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【市場反応】米8月シカゴ連銀全米活動指数は予想通り、ドル買い優勢

米8月シカゴ連銀全米活動指数は―0.04だった。予想通りだった。7月分は+0.08と、-0.08からプラス圏に上方修正された。

ドル買いが優勢となり、ドル・円は157円17銭から157円37銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1496ドルから1.1484ドルへ反落、ポンド・ドルは1.3400ドルから1.3392ドルへ反落した。

【経済指標】
・米・8月シカゴ連銀全米活動指数:―0.04 (予想-0.04、7月:+0.08←-0.08)

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