急騰。18日の取引終了後に、米国拠点のAIインフラ企業から、NVIDIA製GPU搭載サーバーの利用枠を提供する大口受注を発表し、好材料視されている。受注金額は年間175.2百万ドル、3年総額525.6百万ドル、5年総額876百万ドル(約1399億23百万円)。10月から段階的に提供を開始し、11月または12月に全利用枠を提供予定。契約単価が見込み単価を上回っており、27年3月期は売上高が当初予想を下回る一方、利益は増加する見込みとしている。
データセク—急騰、GPUクラスターの大口受注を発表
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