前日にマドを空けての急伸で、上値抵抗線として機能していた75日線を明確に上抜けている。週足では13週・26週線を突破したことで、6月高値(4315円)をピークとした調整トレンドは転換した。一目均衡表では雲上限を捉えてきたほか、遅行スパンは上方シグナルを発生させている。
TDK—6月高値をピークとした調整トレンドは転換
シェアランキング
編集部のオススメ記事
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
MONEY VOICEの最新情報をお届けします。
いいね!しよう
マネーボイス メニュー
前日にマドを空けての急伸で、上値抵抗線として機能していた75日線を明確に上抜けている。週足では13週・26週線を突破したことで、6月高値(4315円)をピークとした調整トレンドは転換した。一目均衡表では雲上限を捉えてきたほか、遅行スパンは上方シグナルを発生させている。