9月14日につけた2520円をボトムとしたリバウンドを継続。前日は2932円まで買われた後は上げ幅を縮めていたが、8月高値をピークとした調整トレンドラインの上限水準であり、戻り売りが入りやすいところであろう。ただ、パラボリックではSAR値にタッチしたことで陽転シグナルを発生。トレンド転換から、8月高値を射程に入れたリバウンド狙いのスタンスが強まりそうだ。
SWCC—パラボリックは陽転シグナルを発生
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