銘柄名6日終値⇒前日比
ダイセキ 3570 +85
上期営業利益12.0%増。第1四半期の8.3%増から増益率拡大。
不二越 5900 +120
第3四半期累計の営業利益72.8%増。1対5の株式分割も発表。
TDK 3628 +181
米シーゲイトと東芝がHDD磁気ヘッド事業の買収競うと報道。
クリエイトSD 3090 -150
第1四半期営業利益4.1%減。
ABCマート 2786 +76
9月の国内既存店売上高14.9%増。8月の7.0%増から伸び率拡大。
ヘッドウォーター 2460 +177
ソフトバンクとAI活用を推進する
プラットフォームサービス「AGENTIC STAR」で基本合意。
セグエグループ 760 +67
不正アクセス事件増加でセキュリティ関連に関心。
メイコー 27300 +2350
AI関連の一角としてリバウンド続く動き。
日東紡績 3640 +280
AI関連の出遅れとしてリバウンドが継続。
マネーフォワード 6290 +353
米ソフトウェア関連など上昇続き。
ソリトンシステムズ 2853 +111
ネットセキュリティ関連として物色。
大同特殊鋼 2650.5 +102
ノーベル賞関連の一角として思惑買い先行。
三井金属 2750.5 +103
売り込まれたAI関連の一角として。
Sansan 2162 +70
SAAS関連の一角が強い動きに。
三越伊勢丹 1721 +61.5
SMBC日興証券では投資判断を格上げ。
アイ・ピー・エス 3585 -380
公募増資発表による希薄化を嫌気。
ソディック 1752 -89
株式売出による需給悪化を懸念。
宝HD 2509.5 -137
物流子会社譲渡など伝わるが高値圏での利食い売り優勢。
ネクステージ 2699 -140
第3四半期も好決算続くがサプライズは乏しく。
物語コーポレーション 5320 -230
「焼肉きんぐ」に不正アクセスで個人情報漏洩。
壱番屋 1051 -50
再編プレミアムの顕在化など先送りに。
霞ヶ関キャピタル 7080 -330
今期ガイダンスはコンセンサス水準に一致。