反発。8日の取引終了後、日本たばこ産業(JT)のコーポレートR&D組織「D-LAB」に医学論文探索AI「KIBIT Amanogawa」が導入されたと発表した。4000万報超の医学・生命科学論文を解析し、論文に直接記載されていない関連性を発見する「非連続的発見」のアプローチにより、従来の論文探索では見いだせなかった新たな知見や事象間の関連性の発見を支援する。D-LABでは技術シーズの探索や仮説生成などに活用し、新たな価値の創出や、人々のQOL(生活の質)の向上につなげる。
FRONTEO—反発、JTのR&D組織が医学論文探索AIを導入
シェアランキング
編集部のオススメ記事
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
MONEY VOICEの最新情報をお届けします。
いいね!しよう
次の記事へ 東京為替:ドル・円は小動き、クロス円がサポート