連日で最高値更新となったが、1ティックブレイク後は利益確定の売りが優勢となっている。ボリンジャーバンドの+2σ(42490円)を下回ってきたことで、持ち高調整の売りが出やすいところであろう。ただ、同バンドでの底堅さをみせてくるようだと、+3σ(46180円辺り)とのレンジが意識されてくるため、押し目狙いのスタンスに向かわせそうだ。
東エレク—+2σ水準での攻防
シェアランキング
編集部のオススメ記事
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
MONEY VOICEの最新情報をお届けします。
いいね!しよう
前の記事へ日特建—1579円辺りが次のターゲットに
次の記事へ アクモス、日特建◆今日のフィスコ注目銘柄◆