東洋エンジは大幅反発でストップ高。先週末は、ホルムズ海峡の閉鎖による「肥料ショック」の再来懸念で、関連銘柄として買いが優勢となっていた。本日は市況の上昇期待が続いているほか、レアアース関連としての期待も再度盛り上がってきているようだ。19日に開催予定の日米首脳会談において、南鳥島周辺の海底にあるレアアース開発をめぐる協力について協議する方向で調整と報じられている。
東洋エンジ—ストップ高、日米首脳会談でレアアース開発での協力協議とも伝わる
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