19日につけた7325円をピークに、前日はマドを空けての急落となった。ボリンジャーバンドの+3σをピークとした調整で+2σを割り込んで始まり、一気に+1σ水準まで下げてきた。これまで+1σを支持線としたトレンドを継続しており、リバウンド狙いのタイミングになりそうである。
商船三井—リバウンド狙いのタイミングに
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