14日午前の東京市場でドル・円は159円10銭台で推移。トランプ米大統領はイランが協議の場に戻る可能性があると示唆し、原油先物は96ドル台で推移していることから、リスク選好的な米ドル買い・円売りは縮小。ここまでは米ドル・円は159円46銭から159円14銭で推移。ユーロ・ドルは1.1755ドルから1.1768ドルまで反発し、ユーロ・円は187円53銭から187円26銭まで値下がり。
東京為替:原油先物弱含みで円売りは縮小気味
シェアランキング
編集部のオススメ記事
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
MONEY VOICEの最新情報をお届けします。
いいね!しよう