マネーボイス メニュー

TKP—-3σまでの調整を経てリバウンド

続伸。4月15日につけた1704円を安値にリバウンドをみせており、25日線に接近してきた。ボリンジャーバンドの-3σまでの下げで、売られ過ぎが意識される水準だった。一目均衡表では雲を下回っての推移を継続しており、転換線、基準線が抵抗線となるものの、ボトム圏での推移が続いていたこともあって、遅行スパンは上方シグナル発生へのハードルは低い。

シェアランキング

編集部のオススメ記事

この記事が気に入ったら
いいね!しよう
MONEY VOICEの最新情報をお届けします。