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東京為替:米ドル・円は159円台前半で推移、中東情勢については予断を許さない状況が続く

20日午前の東京市場でドル・円は159円10銭近辺で推移。イランのタスニム通信によると、米国による海上封鎖が続く限り、イランは協議には応じない方針。中東情勢については予断を許さない状況が続いており、米ドルは底堅い動きを維持する可能性がある。ここまでは米ドル・円は158円79銭から159円20銭で推移。ユーロ・ドルは1.1729ドルから1.1755ドルまで反発。ユーロ・円は186円34銭から187円05銭まで買われている。

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