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古河電工—25日線が支持線として機能

4月14日につけた47940円をピークに緩やかな調整を継続していたが、上向きで推移する25日線が支持線として機能する形でリバウンドをみせている。46000円辺りが心理的な抵抗として意識されているが、25日線が支持線として機能しており、押し目狙いの買い意欲は強そうだ。週足のボリンジャーバンドでは+2σ突破からの調整で+1σまで下げており、リバウンド狙いのスタンスに向かわせよう。

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