12日午前の東京市場でドル・円は157円20銭台で推移。157円19銭から157円30銭まで反発。イラン戦争終結に向けた動きは停滞し、原油先物(WTI)の高止まりが続いているため、米ドル買い・円売りが優勢となっている。ユーロ・ドルは1.1788ドルから1.1774ドルまで弱含み。ユーロ・円は185円08銭から185円30銭の範囲内で推移。
東京為替:原油高を意識してドル・円は底堅く推移
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