5月26日につけた1050円をピークに調整を継続しており、前日には666円まで下落幅を広げ年初来安値を更新。ボリンジャーバンドの-2σを割り込み-3σに接近しており、売られ過ぎが意識されやすい。昨年9月以降のボトム水準を割り込んできたことで、調整一巡からのリバウンド狙いに向かわせよう。
デジタルグリッド—調整一巡からのリバウンド狙い
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