5月11日に付けた7857円をピークとした調整が続くなか、25日線割れから6月11日には75日線を割り込んで6053円まで売られた。ただ、その後のリバウンドによって前日には25日線を上抜けてきており、シグナル好転。一目均衡表では雲上限の切り上がりに沿ったトレンドを形成している。来週には遅行スパンが上方転換シグナルを発生させてくる可能性。
ダイフク—上方転換シグナルを発生させてくる可能性
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