反落。100%子会社グリーンエナジー・プラスがイーレックスと京都府内における系統用蓄電池施設の受注契約を締結(定格出力1,999kW、公称容量8,000kWh)したと発表も、地合いの悪さに押されている。系統用蓄電池は、再生可能エネルギーの発電量変動を調整し電力系統の安定化を図るために活用される大容量蓄電システム。特に近年の脱炭素社会の推進に伴い、電力の需給調整を行う蓄電池の重要性が高まっており、この分野におけるリーディングカンパニーとして最適なソリューションを提供していく。
グリーンエナ—反落、イーレックスとの京都府内における系統用蓄電池施設の受注契約を締結も
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