反発。ボトム圏での推移だが7月15日につけた7105円を安値にリバウンドをみせており、上値抵抗の25日線を突破してきた。パラボリックのSAR値は7600円辺りまで下がってきたことで、陽転シグナル発生が接近している。一目均衡表では雲下限を下回って推移しているが、遅行スパンは実線に接近しており、上方転換シグナルを発生が近づいている。
中外薬—シグナル転換が近づく
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