7月3日につけた1294円をピークに足もとで調整をみせているが、上向きで推移する25日線が支持線として機能している。同線までの調整を経て、リバウンド狙いのスタンスに向かわせよう。ボリンジャーバンドの+3σに接近する局面からの調整で中心値(25日)まで下げたことで、過熱感は後退している。
ヤマハ—25日線までの調整を経てリバウンド狙いのスタンス
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