7月29日にマドを空けて急伸した後は4300円辺りで上値を抑えられる形だが、下値を切り上げるトレンドにより、煮詰まり感が台頭。ボリンジャーバンドの+3σ水準からの日柄調整で+1σまで下げる形となり、過熱感は後退している。押し目狙いでのスタンスから足もとの抵抗線突破からの一段高狙いになりそうだ。
カプコン—抵抗線突破からの一段高狙い
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