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セレンディップHD株式会社×DAIBOUCHOU氏対談動画文字起こし(6)

セレンディップ・ホールディングス

■終わりの挨拶
▲フィスコ 高井
竹内様、DAIBOUCHOUさん、本日はありがとうございました。
それでは最後に、お二方から視聴者の皆様へご挨拶をお願いできればと思います。
まずは竹内様から、お願いいたします。

■セレンディップ・ホールディングス 竹内様
私どもセレンディップ・ホールディングスは、ものづくりの事業承継、M&Aを通じて、製造業に、そして日本国内に新しい変革を起こしていきたいという思いから、この事業を進めてまいりました。業績も含めて、これからどんどん成長を加速させていきたいと考えておりますので、今回初めてセレンディップを知っていただいた方も含め、ぜひご期待いただければと思います。引き続きよろしくお願いいたします。

▲フィスコ 高井
ありがとうございます。
それでは、DAIBOUCHOUさんにも本日の対談を振り返ってのご感想をいただければと思います。よろしくお願いいたします。

●DAIBOUCHOU
第1四半期決算で株価も下がってしまい、非常に不安になっている株主の方も多かったと思います。しかし今回のご説明で、第3四半期からの回復が期待できるという点を確認することができました。ちょうど今の株価がもしかしたら押し目になり、今後回復するに従って株価が上がってくるとすれば、ある意味では押し目買いのチャンスかもしれません。株式ですので絶対のことは申し上げられませんが、そうしたチャンスかもしれないと感じました。
また、売上高1,000億円を目指し、JMSによる資金調達も活用しながら成長していかれることを、長期目線で期待したいと思っております。本日はどうもありがとうございました。

▲フィスコ 高井
はい、ありがとうございました。
それでは、これにて本日の対談を終了いたします。
皆様、最後までご視聴いただき、誠にありがとうございました。

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