マネーボイス メニュー

定番インジケーター徹底学習!20例の相場の転換点で違いを学ぶ

※この記事はアフィリエイト広告を利用しています

テクニカル指標は、良い意味で「どれを使っても一緒」。自分の感覚にしっくりくる、使いやすいものを選択して長く付き合うのが一番です。この企画では2024年7月~8月の急激な円高局面、9月27日の自民党総裁選における急変動を中心として、相場の転換点に絞って、人気インジケーターをTradingViewのデフォルト設定で表示してみました。見比べて、感覚に近いものがあれば、使い倒してみてください。(FX雑誌『外国為替』vol.13より再構成)

\最新号/雑誌『外国為替』vol.19 絶賛発売中です。
最新号の見どころ、目次は外国為替公式サイトでご覧いただけます!

チャート分析環境3種のメリット・デメリット

①FX会社独自開発の取引ツール

source: FX雑誌『外国為替』

source: FX雑誌『外国為替』

FX会社各社が開発、提供しているツールは、基本的に高機能です。また日本人向けに作られているため、多くの方が違和感なく使えるデザイン、操作性が実現されています。その分カスタマイズ性が低く、オリジナルのインジケーターは使えないのが普通です。また、主だったFX会社の開発元は数社程度しかなく、会社間の違いは思ったより少ないです(写真はインヴァスト証券のPC版)。

②TradingView

source: FX雑誌『外国為替』

source: FX雑誌『外国為替』

チャート分析にほぼ特化したツールで、ブラウザで稼働するので動作が軽く、Mac環境でも問題ありません。さらに複数のデバイスで設定を共有できます。有志が開発したオリジナルのインジケーターも大量に公開されており、カスタマイズ性は抜群に高いです。さらに一部のブローカーは、チャート上から売買ができます。最大のデメリットは、無料版の機能がやや貧弱で、満足いくまで使い倒そうとすると、必然的に課金が必要になる点です。

最近はTradingViewを無料で使えるFX会社が増えてきました。無料ですが有料版に匹敵する機能を有しているところもあるので「無料で高機能なTradingViewを使い倒したい!」とお考えの方は一度チェックしてみる価値があります。


\TradingViewができる!!/おすすめFX会社2選(バナークリックで公式サイトへ)

 
どちらも無料でTradingViewを利用できます。スプレッド、スワップポイント、取引ツールなど詳細は各社の公式サイトでチェック! 当サイトタイアップキャンペーンも展開しています!


③MT4&MT5

source: FX雑誌『外国為替』

source: FX雑誌『外国為替』

自動売買ユーザーにはおなじみのツールですが、チャート分析にも強く、オリジナルのインジケーターも含めた、高いカスタマイズ性が売りです。またMT4やMT5を提供しているFX会社であれば、分析と一体化した裁量トレードも可能で、レスポンスも早いためプロにも愛用者が多くいます。ただし外国製のソフトウェアであるため、操作性にクセがあり、慣れるまで時間がかかるかもしれません。


\MT5が使える!!/おすすめFX会社2選(バナークリックで公式サイトへ)

 
スプレッド、スワップポイント、オリジナルインジケーターの有無など、詳細は公式サイトでご覧ください。当サイトタイアップキャンペーンも展開しています!


単純移動平均線【トレンド系インジケーター】

どんなインジケーター?
指定期間の終値の平均価格を線で結んだもの。単純な平均値である単純移動平均線(SMA)の他、直近の変動を重視した指数平滑移動平均線(EMA)などのバージョンもあります。

source: FX雑誌『外国為替』

移動平均線は、ボリンジャーバンドやMACDのような他のインジケーターのベースにもなっている、非常にポピュラーなインジケーターです。期間が短いほど鋭く、長いほどゆったり反応します。複数本を表示させて、線同士の交差をシグナルとしたり、トレンド発生時の押し目買いや戻り売りの基準にしたりと、活用法もさまざまです。

source: FX雑誌『外国為替』

移動平均線の王道の活用法の一つとして、パーフェクトオーダーがあります。これは上昇トレンド時なら、短期>中期>長期の順に、下降トレンド時なら長期>中期>短期の順に移動平均線が交わらずに縦に並ぶことで、明確なトレンドが発生しているときによく見られるパターンです。自民党総裁選があった2024年9月27日のドル円5分足でも、この形が見られました。

活用法ワンポイント
移動平均線の開発者であるジョゼフ・E・グランビル氏は、日足の200SMAをもっとも重要な移動平均線であると位置付けました。チャート上でもよくサポートやレジスタンスになるので、接近時は注意しましょう。

source: FX雑誌『外国為替』

上のドル円と同じ時期、同じ時間軸のユーロドルを見ると、ドル円よりローソク足や各SMAが交差していることが分かります。トレンドに勢いがあると、パーフェクトオーダーのようにローソク足と移動平均線は交わりにくくなります。このことから、この時期のユーロドルは、ドル円と比べて値動きの勢いが弱かったといえます。

source: FX雑誌『外国為替』

こちらも上のドル円と同じタイミングのポンド円5分足です。ここで注目していただきたいのが、チャート左側、大きく動き出す前の局面における、ローソク足とSMAの関係です。SMA200は少し離れた位置にありますが、SMA9とSMA21は何度も交差しながら、ローソク足と近い位置を推移しています。典型的なトレンドレスの形態なので、覚えておきましょう。

ボリンジャーバンド【トレンド系インジケーター】

どんなインジケーター?
中央の移動平均線に対して、上下に標準偏差を表示したものです。ボラティリティが上がると帯の幅が広がり、ボラティリティが下がると幅は狭くなります。

source: FX雑誌『外国為替』

ジョン・ボリンジャー氏が考案したメジャーなテクニカル指標です。ミドルラインの角度や、上下のバンド幅でトレンドの有無や強弱を判断できます。上のチャートのように、±1σ、±2σを表示することが一般的で、価格の位置によってエントリーや決済の戦略が決まる使い方がメジャーです。

source: FX雑誌『外国為替』

ボリンジャーバンドはトレンドの流れだけでなく、トレンドの強さ、勢いも視認できる点が優れているといえます。自民党総裁選があった9月27日には、石破氏逆転勝利で一気にドル円が下落しましたが、このときには上下のバンド幅もすぐ反応して拡大しています。また、急落が沈静化すると、バンド幅もすぐに縮小しています。

活用法ワンポイント
トレンドが発生する場面では、売買の量も多くなり、必然的にボラティリティが拡大します。そのため、ボリンジャーバンドの上下のバンド幅を、トレンド発生、継続を判断する指標として活用できます。そしてトレンドが収束すれば、上下の幅は縮小していきますが、これもボリンジャーバンドで判断できます。

source: FX雑誌『外国為替』

ボリンジャーバンドはトレンドが発生していないことも判断できます。豪ドルNZドルの長期的なチャートを見ると、価格が上下のバンドに何度もタッチしては内側に押し戻されています。これはレンジ相場の典型的な挙動で、ローソク足がボリンジャーバンドの各線と何度もクロスしていることも含め、覚えておくと良いでしょう。

source: FX雑誌『外国為替』

トレンドにも勢いの差があります。勢いが弱くジリジリ進むような局面では、ボリンジャーバンドのミドルラインから2σ間を往復しやすいです。また、勢いが強く安定しているトレンドが発生すると、1σと2σ間を推移する、俗にいうバンドウォークが発生します。

一目均衡表【トレンド系インジケーター】

どんなインジケーター?
昭和初期に、細田悟一氏(一目山人)によって確立された相場分析手法。転換線、基準線、2本の先行スパン、遅行スパンによって構成されています。

source: FX雑誌『外国為替』

外国為替にもたびたび登場している細田哲生氏は、開発者である細田悟一氏の孫にあたり、一目均衡表を活用した相場分析についての発信を行っています。活用法は多岐に渡り複雑ですが、「①転換線が基準線を上に抜ける ②遅行スパンがローソク足より上にある ③ローソク足が2本の先行スパンより上にある」状態を三役好転と呼び、上昇のシグナルであると判断します。

source: FX雑誌『外国為替』

それまで110円台だったドル円がどんどん上昇し、160円を超えるという未曾有の上昇トレンドが発生したのは記憶に新しいところです。この長く強い上昇トレンドの発生ポイントを見ると、三役好転になっていることが分かります。なお、遅行スパンは現在の終値をローソク足26本分後ろにずらしたものであることも確認してください。

活用法ワンポイント
細田氏は一目均衡表を活用するにあたり、基本数値と対等数値も重視します。基本数値とは、9・17・26とこれらを組み合わせた数値。対等数値は、過去の相場サイクルから、次に相場のサイクルまたはトレンドが変わる日を予測するという考え方です。

source: FX雑誌『外国為替』

三役逆転は、三役好転の下降トレンドバージョンで、考え方は同じです。ユーロドルに発生した1年以上続く下降トレンドの起点を見ると、三役逆転が綺麗に発生していることが分かります。このように、長く続き、追従しやすい本格的なトレンド発生は、一目均衡表で察知できることが多くあります。

source: FX雑誌『外国為替』

もう一つ、強力なトレンドの始点が一目均衡表に現れていた例です。もう10年以上前になりますが、2012年末に民主党から自民党に政権交代し、第二次安倍内閣が成立したときにも三役好転が成立しています。このあと、ご存知アベノミクスによる上昇トレンドが訪れます。

RSI(Relative Strength Index)【オシレーター系インジケーター】

どんなインジケーター?
過去一定期間の上げ幅(1本前の足との比較)の合計が、その期間の上げ幅の合計+下げ幅の合計に対してどれくらいの割合であるかを表しています。

source: FX雑誌『外国為替』

日本語に訳すと相対力指数で、上がり過ぎや下がり過ぎを可視化する代表的なオシレーター系インジケーターです。70~80%で上がり過ぎ、20~30%で下がり過ぎと判断するのが一般的です。上のチャートでは、RSIの移動平均線を表示しています。TradingViewでは、こういったチャートのカスタマイズが容易に行えます。

source: FX雑誌『外国為替』

オシレータ系インジケーターは価格ではなく割合を表すため、弱いトレンドが発生しているときでも過敏に反応してしまうケースがあります。上のチャートでは、下落前のジリ上げにRSIが反応して上に張りついています。ただ、その後の急落前にRSIがRSIの移動平均線を下抜けして、早いタイミングで売りシグナルが出ました。

ストキャスティクス【オシレーター系インジケーター】

どんなインジケーター?
一定期間の変動幅と終値の位置関係から、相場の相対的な勢いを可視化したものです。%Kは敏感に、%Dはゆるやかに動き、両者のクロスが転換シグナルとされています。

source: FX雑誌『外国為替』

相場の過熱感をパーセンテージで表す代表的なオシレーター系インジケーターで、上がり過ぎ、下がり過ぎを視覚的に判断できます。どのオシレーター系にも共通しますが、高値や安値を更新し続ける長いトレンドが出た場合、上下に張りついてしまうことが多いです。そのため、トレンド系のインジケーターとの併用が一般的です。

source: FX雑誌『外国為替』

RSI同様、ジリ上げ局面では上に張りついています。ただこの部分の上昇も1円以上の値幅はあるため、あくまでその後の暴落と比べて相対的に値幅が小さいという意味合いとなります。比率を表現するオシレーター系ならではの挙動であると考えて良いでしょう。また、暴落後のもみ合い局面でも、相対的に値動き幅は狭いものの、ストキャスティクスは激しく反応しています。

MACD(Moving Average Convergence Divergence)【オシレーター系インジケーター】

どんなインジケーター?
2本のEMAの距離(MACD)を軸にしたオシレーター系指標です。MACDとその移動平均であるシグナルの交差をトレンド転換のシグナルとします。

source: FX雑誌『外国為替』

このチャートの場合、期間12と期間26の2本のEMAの乖離をMACDが表しています。上昇トレンドなら期間12が期間26に対して先行することになり、MACDは上昇していきます。MACDを平均化したのがシグナルで、MACDとシグナルの距離と位置関係をヒストグラムが表しています。ヒストグラムが上か下に増加している間は、トレンドの勢いが増していると判断するのが基本です。

source: FX雑誌『外国為替』

MACDはオシレーター系に分類されることが多いですが、テクニカル系の要素も持ち合わせており、上昇か下降が続く限り、理論上はヒストグラムが伸び続けます。また、トレンド転換を表すシグナルが比較的早く出るといわれており、9月27日の暴落局面では、それよりも前にラインのクロスが発生しています。

RCI(Rank Correlation Index)【オシレーター系インジケーター】

どんなインジケーター?
一定期間の日付(日足の場合)と価格に順位をつけ、その相関関係を-100%から+100%で表したものです。期間が長いほど長期的なトレンドを、短いほど短期的なトレンドを表します。

source: FX雑誌『外国為替』

3本、あるいは4本といった複数の線を同時に表示するインジケーターで、幅広い活用法があります。長期線が上か下に張りついている状態で、短期線で一時的な押し目や戻りを狙うのが一般的な使い方です。また、天井圏や底値圏で、長期線が中期線を追い抜くことで、トレンドが転換したと判断する使い方もポピュラーです。

source: FX雑誌『外国為替』

短い時間足でも、短期線と長期線のクロスがトレンド転換時に発生しやすい特徴は変わりません。自民党総裁選の暴落局面では、RCI5分足は比較的早いタイミングで長期的なトレンド転換を示唆しました。オシレーター系はトレンド系のインジケーターと組み合わせるのが定石なので、自分的にしっくりくる組み合わせを探してみましょう。

外国為替編集部が推せる「チャート分析」がしやすいFX口座4選

今回ご紹介した手法を実践するなら使い勝手のよいチャートで分析したいところです。そこでここからは操作性がよく、視認性の優れ、充実した機能を実装しているチャートツールを“無料”で使えるFX口座を外国為替編集スタッフの上岸(TradingView派)が厳選しました。チャートツールの利便性以外にも、1,000通貨から少額取引可能、取引手数料0円、安心のカスタマーサポートありと、FXを始めやすい条件を満たした会社を選んでいます。

FXTF(ゴールデンウェイ・ジャパン)
★当サイト限定タイアップ[人気EAプレゼント]

プロが利用する2つのチャートツールを提供!取引コストで選ぶなら要チェック!
  • FX全通貨ペアのスプレッド0.0銭(原則固定・例外あり)
  • 最小取引単位は1,000通貨なので約6,000円から取引可能(米ドル/円 1ドル=150円、レバレッジ25倍の場合)
  • TradingViewとMT4、2つの世界的に有名なチャートを利用可能
  • どちらのツールもカスタマイズの充実度が高い!好みの分析環境を構築できる!
  • スマホアプリ1つで入金〜取引〜出金まで完結!各種手数料が無料!

 

FXTFでは2つのFX取引口座があり、FXTF GX口座ではTradingViewを、FXTF MT4口座ではMT4を利用可能。どちらもFX業界では有名なチャートツールです! インジケーターや描画ツールの充実度、チャート画面の見やすさや操作のしやすさでFX口座を選ぶなら一度公式サイトで取引ルールも含めてチェックしておきましょう。

すべてのFX通貨ペアのスプレッドがゼロになり、取引コストはよりシンプルに進化しました!

■公式サイトで詳細をチェック → ゴールデンウェイ・ジャパン

 

みんなのFX(トレイダーズ証券)
★当サイト限定タイアップ[有名トレーダーの手法プレゼント]

TradingViewを使いながら好条件な取引を可能にしたFX会社!
  • 米ドル/円LIGHTならスプレッド0.15銭(午前8時~翌午前5時、原則固定・例外あり)
  • 最小取引単位は1,000通貨なので約6,000円から取引可能(米ドル/円 1ドル=150円、レバレッジ25倍の場合)
  • 12種類のLIGHT通貨ペアではより低スプレッド&高スワップに!
  • 世界の利用者1億人超えのTradingViewチャート*をスマホ版取引ツールに実装!(※TradingView社サイトより)

 

総合力で選ぶなら最有力候補に挙げられるのが、このみんなのFX。そもそも低スプレッド&高スワップポイントなFX口座なのですが、12種類のLIGHT通貨ペアではさらに好条件に! TradingViewを利用できる上に、自社の独自コンテンツも盛りだくさん。取引ツールも配信情報も抜かりありません!

■公式サイトで詳細をチェック → みんなのFX

 

LION FX(ヒロセ通商)
★当サイト限定タイアップ[条件クリアで5,000円キャッシュバック]

取引&分析ツールの多さは業界屈指!好みのツールがきっと見つかる!
  • 米ドル/円スプレッド0.2銭(午前9時〜翌午前3時、2026年7月の配信実績)
  • 最小取引単位は1,000通貨なので約6,000円から取引可能(米ドル/円 1ドル=150円、レバレッジ25倍の場合)
  • PC版7種類、モバイルツール版5種類と業界屈指のツールの充実度
  • スマホアプリの機能&操作性が抜群!1タップで自動的に描画される「分析フィボナッチ」は一見の価値あり
  • スキャルピング公認なので、安心してスキャルピングトレードが可能

 

短期取引向きのFX口座。取引ツール、通貨ペア、注文方法など「種類の多さ」がヒロセの魅力! 毎月実施される豪華食品プレゼントキャンペーンは要チェックです! チャート&取引ツールはデバイスごとに用意されている充実ぶり。画面サイズの小ささからチャート分析には不向きだといわれるスマホアプリですが、ヒロセ通商のそれは一切の妥協なし。スキャルOKなFX会社らしくチャート画面から直接注文できる、チャートの横移動や拡大縮小が自由自在にできるなど、ストレスフリーな機能&操作性を実装しています。

■公式サイトで詳細をチェック → ヒロセ通商

 

DMM FX(DMM.com証券)

PC版もスマホ版も直感的な操作で分析&取引できる!
  • 米ドル/円スプレッド0.2銭(午前9時~翌午前5時、原則固定・例外あり)
  • 最小取引単位が1,000通貨のミニ通貨を選べば約6,000円から取引可能(米ドル/円 1ドル=150円、レバレッジ25倍の場合)
  • スマホ版、PC版いずれも直感的な操作性と高い分析・取引機能を両立!
  • 取引内容を視覚化した「取引通信簿」ツールを活用してトレード成績を向上させよう

 

みんな知ってるDMMグループのFXサービスは高水準のサービスがウリ。かつては少額取引ができないことがデメリットとして挙げられていましたが、最小取引単位が1,000通貨の「ミニ通貨」が誕生してからは、2〜3万円の資金から始めてみたいFX初心者も利用できるサービスへと変貌。あらゆるタイプの方が高水準のサービスを利用できるようになりました。取引ツールはPC版スマホ版いずれも直感的な操作が可能なのでチャート分析に集中できます!

■公式サイトで詳細をチェック → 【PR】FXを始めるなら≪DMM FX≫!

FX専門誌『外国為替』のご案内

・雑誌『外国為替』とは
世界で一番まじめなFXの教科書を目指して進化し続ける、FXの知識と技術を学べる専門誌です。体系的にFXを学んだ投資家それぞれの人生が、ほんの少し豊かになる。そんな未来を私たちは思い描いています。
全国書店・Amazon、ネット書店にて発売しています。定価:980円(本体891円)

『外国為替』最新号のお知らせ
おかげさまで創刊4周年! vol.19では「紙のFX」がテーマ。書籍を出版した投資家への特別インタビューの他、編集部が選出した投資書籍ベストイレブンなど、「本から得られる栄養」に着目した特集を組んでおります。今号の表紙・宇内梨沙/【特集 紙のFX】黒田雄士、Kou@ベーシストFX手法研究家、鹿子木健、岩壷健太郎/フィントケイ超入門/第2特集 スキャルピングを諦めない/第3特集 今からこっそり始めるAI × FX

『外国為替』公式サイトはこちら

『外国為替』公式LINEはこちら

『外国為替』最新号の詳細をAmazonで見る
雑誌、電子書籍で販売。Kindle Unlimited会員は無料でご覧いただけます。

 

シェアランキング

編集部のオススメ記事

この記事が気に入ったら
いいね!しよう
MONEY VOICEの最新情報をお届けします。