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日経平均は1340円高、ダウ平均先物堅調で東京市場の株価支援要因に

日経平均は1340円高(13時50分現在)。日経平均寄与度では、ソフトバンクG、東エレク、ファーストリテなどがプラス寄与上位となっており、一方、村田製、京セラ、イビデンなどがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、非鉄金属、銀行業、金属製品、情報・通信業、ガラス土石製品が値上がり率上位、水産・農林業が値下がりしている。

日経平均は上げ幅を広げている。ダウ平均先物が時間外取引で堅調で、東京市場の株価支援要因となっているようだ。

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