1月7日につけた1395円をピークに調整を継続。3月30日につけた1247円をボトムにリバウンドをみせるものの、直近では25日・75日線が上値抵抗として意識されている。ただ、ボリンジャーバンドの-3σ水準まで下げてきたことで売られ過ぎが意識されやすく、リバウンド狙いのスタンスに向かわせそうだ。
スクロール—リバウンド狙いのスタンスに
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