中国が再び日本に対してレアアース輸出規制を発動した。しかし、この一手は日本を屈服させるどころか、逆に中国自身の戦略的優位を揺るがしかねない展開を招いている。G7を軸とした「レアアース同盟」の形成、日本が主導する化学的精錬技術の国際的浮上、そして南鳥島レアアース開発の本格化――。中国が切った同じカードは、もはや脅しではなく、世界の資源秩序を塗り替える引き金となりつつある。(『 勝又壽良の経済時評 勝又壽良の経済時評 』勝又壽良)
プロフィール:勝又壽良(かつまた ひさよし)
元『週刊東洋経済』編集長。静岡県出身。横浜市立大学商学部卒。経済学博士。1961年4月、東洋経済新報社編集局入社。週刊東洋経済編集長、取締役編集局長、主幹を経て退社。東海大学教養学部教授、教養学部長を歴任して独立。
中国は「レアアース輸出規制」で日本を脅すが…
中国が再び、日本へレアアース(希土類)輸出規制を発動してきた。前回(2010年)に続いて今回が2度目となる。同じカードを2度も切ってきたことで、日本への影響度はそれだけ少なくなっている。中国は、日本を「屈服」させる切り札として使っているが、これ以外の手段のないことを証明するものだ。
中国はすでに昨年、米国へレアアース輸出禁止を突きつけている。それだけに米国には最もナーバスな問題となっている。そこへ今度は、日本をやり玉にしてきた。こうなると、西側諸国が等しく中国のレアアース「空襲」を受けるリスクが高まったわけで、互いに「明日は我が身」という事態となった。
これは、中国にとっては思わざる事態であろう。主要7カ国(G7)などの財務相が1月12日、ワシントンで会合を開き、中国産レアアース(希土類)への依存を減らす方法を協議するまでになった。
このG7財務相会合には、豪州・メキシコ・韓国・インドの財務相も参加した。豪州・メキシコ・インドはレアアース産出国側である。いわば、レアアースの消費国と産出国が一堂に会したことになる。これは、世界のレアアース供給に大きな意味を持つ。中国は、レアアース世界生産の7割を占める圧倒的な支配力である。だが、残り3割は西側諸国で融通し合えば、中国の威圧を切り抜けられる可能性を持っている。ここが、今回の財務相会合の狙い目である。
日本にとって極めて好都合なのは、G7財政相会合の場で日本の開発したレアアース精錬技術の化学的精錬法が、世界へ周知させる舞台を整えられたことだ。化学的精錬法とは、高度化した湿式精錬や溶媒抽出法により、環境負荷を抑えられるようになったことだ。いわば、夢の技術を実現したもので、中国の物理的精錬法を上回るものとして広く認識されている。
西側諸国が、こうした日本技術の「革新性」を理解すれば、環境対策費で採算不能として見捨てられてきた小規模鉱山が、経済性を持って復活することになる。中国には、予想もしていなかった事態へ展開する可能性が出てきた。大きな戸惑いを感じるはずだ。
賢者は争わず対策先行
読者はお気づきであろうか。日本政府が、中国の対日レアアース輸出規制に対して「冷静」に構えている事実は、何を意味しているかという点である。日本は、南鳥島のレアアース採掘が27年以降に本格化すること。この製錬法が、前述の化学精錬法であって中国の採用している物理型とは構造が異なるという技術的優位性。さらに、ラピダスが開発中の世界最初の「フィジカルAI」が、南鳥島のレアアース採掘現場や化学的精錬に採用されることで、飛躍的生産性向上が期待できという点である。
こうした展望を持つ日本が、中国とレアアース輸出規制をめぐって「ドンパチ」を繰り広げたところで無益な話である。「賢者は語らず」こそ、日本の強みを示している。一方の中国は、2度目にも同じカードを切って日本へ戦いを挑んでいる。これは、中国の苦境ぶりを余すところなく示している。
中国が、日本に対して取っている行動は、経済の行き詰まった国家がとる典型的なものだ。中国のような権威主義国家は、経済停滞によって国内不満が高まると、しばしば次のような行動を取る。ナショナリズムを刺激すべく、制裁や禁輸で「強さ」を演出するのである。
Next: 脱中国依存の準備は万端。G7「レアアース同盟」と日本の役割とは
中国は、高市首相の「台湾発言」の真意を、十分に認識していたはずである。日米安全保障条約を結んでいる日本が、米国と別行動を取るなら、それはもはや「同盟」と呼ばれない空洞化を招く。日本の安全保障は、米国へ依存しているのが現実だ。こういう視点に立てば、安保政策において日米一体化は当然。本来、別々の行動を期待する方が無理である。
中国は、日本へレアアース輸出規制をすれば、日本が中国の主張を受入れる。そう考えるとすれば、それは日本の安全保障体制を覆す危険な道に通じる。日本が、レアアース欲しさに国家の基本である安全保障を売り渡すことになるからだ。
こうした、非現実的な妄想で日本へレアアース輸出規制をしていることが、必然的に日本のレアアース対抗策を生み出して不思議はないであろう。
日本は、すでに政府備蓄制度を通じて、レアアースを含む重要鉱物資源の安定供給体制を整備している。特に、中小企業に対する支援の観点からも、この備蓄が極めて重要なセーフティネットとなっている。日本政府が、今回の中国のレアアース輸出規制に対して冷静に対応している背景はこれだ。具体的には、次のような内容である。
JOGMEC(石油天然ガス・金属鉱物資源機構)が、国家備蓄として約60日~90日分(3ヶ月前後)を確保している。対象は、ネオジム・ジスプロシウム・テルビウムなどである。 民間備蓄(大企業)では、トヨタ・日立・住友金属鉱山などの大手企業は、独自に数ヶ月分の備蓄を保有している。特にモーター・磁石・光学機器などの製造ラインを止めないための戦略的備蓄がされている。 問題は、中小企業で政府備蓄による支援が不可欠である。EU(欧州連合)は、重要鉱物の備蓄制度がなく日本の制度を取り入れる意向だ。
中国「要の駒」を失う
日本は、今回の中国によるレアアース輸出規制によって、G7を中心にした「レアアース同盟」が結成される僥倖に恵まれた。逆に言えば、中国にとっては日本へ逆転のチャンスを与えることになった。将棋で言えば、「要の駒」を日本に奪われたのである。日本を「虐めた」ことが、西側諸国を結束させた。それが、レアアースを融通し合うシステムと価格安定化への取り組みへの一歩を踏み始めさせたことだ。この中心に座わるのが、実は日本である。
一般的には、「資源貧困国」とされる日本が、科学力によってこの状態を覆すという見事な反発力をみせている。これは、これまでの歴史にはなかったことであろう。まず、南鳥島のレアアース採掘は、海底6,000メートルというかつての常識から言えば想像外の事業である。鉱山と言えば陸上である。南鳥島は海底資源である。これまでの常識が通用しない世界である。日本の基礎研究力が、次のようにこの難題へ挑戦している。
- 海底泥の吸い上げポンプは、JAMSTEC(海洋研究開発機構)や東京大学、産総研、民間企業などが連携した独自技術である。
- 海底泥の選別・濃縮技術は、JOGMEC(石油天然ガス・金属鉱物資源機構)と東京大学・早稲田大学などの共同研究により、能率が大幅に向上している。
- 海底泥の精錬技術は、民間企業(DOWA、住友金属鉱山など)との連携で、化学的精錬法という国産技術が推進する。
上記のように、すべて国内技術によって推進されている。ただ、海底泥の吸い上げポンプでは、米国が深海油田開発で揚泥・パイプ制御技術で実績を積んでいる。米国技術は、日本のシステムと補完的関係にあるため、共同開発や装置供給の形での連携も想定されている。海底泥の吸い上げが、本事業の最大の難所だけに「援軍」が控えていることは、日本にとっては頼りがいがあるに違いない。
Next: もはや中国不要?日本が技術力で「資源大国」に躍り出る日
間違った推測が横行へ
南鳥島のレアアース採掘の試験は、26年1月から開始される。27年1月から1日350トンの試験操業を始める。商業生産は30年以降とされるが、気になるデータ(と言っても憶測)が報じられている。「南鳥島付近でレアアース泥を採掘するコストは、中国産レアアースの市中価格の数倍から数十倍に達する」(『日本経済新聞』1月13日付)。この記事には、吟味しなければならない点が含まれている。
海底泥を海上まで吸い上げるコストは、1トン5ドル程度とされる。この後は、化学的精錬法であるから大掛かりな設備も労働力も不要とされている。それだけに、中国の採用する物理的精錬法に比べて設備は小型化で済む。トータルとして計算しても、南鳥島のレアアースコストが、前記の「中国産レアアースの市中価格の数倍から数十倍」というのはかけ離れた想定と言うほかない。厳密なコスト分析ではなさそうだ。
特に指摘したいのは、南鳥島のレアアース泥の品位ガ中国陸上鉱山の20倍以上もあることだ。これは、コスト計算において南鳥島のレアアースが、中国に比べてはるかに(20倍も)優位であること示している。
G7財政相会合後、片山さつき財務相は記者団に対し、次のように語っている。「レアアースの中国依存を迅速に低減させる必要性について、幅広い合意が得られた。中国以外からのレアアース供給を強化するため、短期的、中期的、長期的な政策アプローチの概要を説明した」という。さらに、「労働条件や人権の尊重といった基準に基づいた市場の創出が重要である」(『ロイター』1月13日付)。
日本が、レアアース供給を強化するため、短期的、中期的、長期的な政策アプローチの概要を説明したのは、南鳥島のレアアース採掘が前提になって世界のレアース供給を論じていることに留意すべきであろう。さらに、「労働条件や人権の尊重」は、レアアース精錬過程において公害を引き起さない日本の化学的精錬法のメリットを説いたにちがいない。化学的精錬では、精錬過程で労働力が不要ですべて機械化される。これが、公害を引き起さないゆえに、「人権尊重」となるのだ。
このような、日本における生産過程の実態解明によって、次のように結論づけられよう。南鳥島のレアアース価格が、先の「中国産レアアースの市中価格の数倍から数十倍に達する」という推測は、大きな過誤によるものであろう。G7財政相会合では、レアアースの「価格の下限設定」まで話し合われている。レアアース価格が、化学的精錬法によって将来、下落するという想定がされているからであろう。
日本技術で低コスト生産
今回のG7財政相会合では、南鳥島のレアアース採掘の実態を「お披露目」することにもなった。この会合には、インド・豪州・メキシコの財政相が参加している。それぞれ、自国のレアアース鉱山で化学的精錬法採用されれば、目先のレアアース増産と価格低下という期待が持てるであろう。現状では、まだ局所的な効果に過ぎない。だが、世界に散在する小規模鉱山が、化学的精錬法によって採算線へ引上げられて息を吹き返せば、レアアースの生産は一挙に増えるであろう。
世界には、どれだけの小規模鉱山があるのか。「レアアース」という名前に惑わされているが、実際は世界各地にレアアースが散在している。それが未開発のままに放置されているのは、物理的精錬法で大規模精錬所の建設が不可欠であった結果だ。
それが、日本の化学的精錬法を採用すれば、環境に親和的で低コストかつ、柔軟な小規模生産が可能になる。こうして、レアアースの生産量は一挙に増加する見通しになってきた。
Next: 世界に点在する小規模鉱山がすべてレアアースになる可能性も
世界にどれだけ小規模鉱山があるか。まず、小規模鉱山の定義が必要である。年間生産量は、数百~数千トン(品位換算)で埋蔵量が数万トン規模とされる。インフラ未整備の遠隔地に立地しており、開発が困難視されてこれまで見捨てられてきた。中国式精錬では、まったく採算が取れない鉱山である。
これら小規模鉱山は、世界の次の地域に散在する。
1)アフリカ諸国(タンザニア、マダガスカル、ナミビアなど)では、環境規制に対応できる精錬技術が求められる。化学的精錬法が最適である。
2)中央アジア・モンゴル では、日本の技術導入で商業化できる可能性が大きい。
3)東南アジア(ベトナム、マレーシア) では、日本の化学的精錬法採用が最適。
4)南米(ブラジル、ペルー)では、日本の技術支援で開発余地がある。
小規模鉱山の開発には、大規模精錬所の建設がもともと不釣り合いである。そこで、生産量を柔軟に調整できる日本の化学的精錬法である、モジュール型の出番になる。鉱山の精錬が終了すれば、次の小規模鉱山へ移転可能である。導入先の国は、重い経済負担に悩むことがないのだ。こうして、地下に眠る資源を高価なレアアース製品に仕上げられれば、国家経済に寄与することは明白だ。
モジュール型化学的精錬所は、日本のODA(政府開発援助)によって次の地域で始まっている。ベトナムやインド、モンゴルなど日本と関係が深い国々では、すでにJOGMEC(石油天然ガス・金属鉱物資源機構)やJICA(国際協力機構)を通じた資源協力の枠組みが存在しており、パイロット導入が可能な状態である。
ODAを活用した技術移転・人材育成・インフラ整備は通常、3~5年の期間で成果が見えるのが一般的である。2028年頃には、現地精製による供給実績が立ち上がる可能性が指摘されている。こうしたODAを通じたレアアース開発は、次のようなメリットを日本と現地国の双方にもたらす。
先ず、日本にとってはレアアースの供給源が多様化される。2030年までに、中国依存度が6割から4割以下へ低下する見込みだ。これには、まだ南鳥島のレアアース採掘を計算にいれていない。これまで、見捨てられてきた現地の小規模鉱山が稼働することは、日本の技術外交が確立する意味で極めて重要だ。これによって、日本の化学的精錬技術が国際標準になる可能性が高まる。国際標準化されれば、日本が製造するモジュール型化学精錬所が輸出される。
現地経済には、大きなメリットになる。小規模鉱山の商業化は、現地雇用の創出をもたらすので経済成長に寄与する。現在のレアアース精錬所は、環境破壊型であるゆえに各国が精錬を放棄して中国へ集中した経緯がある。中国は、環境破壊を厭わずに戦略的意図に基づいてレアアース産業を集積して現在の地位を気づき上げた。だが、日本の環境配慮型の化学的精錬法の発展によって形勢は逆転する。
こうして、脱炭素時代の新しい精錬法の時代へ移行する。皮肉なものである。日本を威圧した積もりだが、実際は逆転される機会をつくっている。新しい時代が始まる。脱炭素の時代要請は、レアアース需要を増やして行く。問題は、その製造法が中国のような環境破壊型では時代から取残されるのだ。中国は、レアアース製造で岐路に立たされている。
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- 韓国、政治・経済は「浮遊」 大統領弾劾の不穏 揺れる半導体「ラピダス追撃」(10/7)
- 「追い込まれた」中国経済、“投資優遇・消費冷遇”変えない限り「持続不可能」(10/3)
- 石破次期首相、賃金引き上げ策促進 利上げ容認 円売り投機筋「要注意」(9/30)
- ドイツ再び「欧州の病人」、次世代技術で致命的 日本「GDPで失地回復可能」(9/26)
- 中国、深まる「デフレスパイラル」 地方政府赤字で半身不随 日本以上の長期不況「確定」(9/23)
- 間近に来た!「日中EV戦争」、トヨタが勝利する「これだけの条件」(9/19)
- サムスン半導体「技術劣化」、後工程で日本を後追い ラピダス「AIチップに勝機」(9/16)
- 日本経済「躍進」、もはや円安に戻らない 米欧の同時利下げ「強力支援材料」(9/12)
- 中国、傾いた「世界の工場」 ダンピング輸出へ壁 米国の出方が「死命制す」(9/9)
- 日本製造業、「摺り合せ技術」健在 半導体ラピダスはトヨタ方式で「成長企業」(9/5)
- 習近平氏、「反福祉主義」で民心疲弊 不動産不況が「家計破壊」(9/2)
- 中国、本格的「建設不況」 栄華極めた鉄鋼業「奈落の底」 日本の過去と同じ道(8/29)
- 「国民的資産」セブンイレブンへ買収提案、日本の「コンビニ文化」危機 突かれた株価安(8/26)
- 日本経済ようやく「正常化」、日銀利上げが「脱デフレ宣言」 次なる焦点はインフレ防止(8/22)
- 中国「絶体絶命」、台湾侵攻計画が経済再生の妨げ 深まる「自滅リスク」(8/19)
- 日本半導体ラピダス、世界初の「全自動化」成功 素材メーカー協力「競争力確立」(8/15)
- 中国危機「第二段階」、地方財政襲う住宅不況 土地依存経済「終末へ」(8/12)
- メルマガ591号 消えない株価暴落リスク、「円キャリー」清算まだ5割程度 動揺は不要(8/8)
- 日本、利上げで異常円安「遮断」 1000兆円経済へ「基盤固める」(8/5)
- 中国、恐怖の「債務残高」 台湾侵攻困難に 習氏「次に打つ手は?」(8/1)
- 中国「最悪」、架空の土地売却で「財政資金づくり」 4分の1上場企業が赤字「拡大」(7/29)
- 日本発「再エネ技術」、中国の野望粉砕 大きくリードする「ペロブスカイト」(7/25)
- 「中国式現代化」危機への引き金、歴史の誤り再び 国有企業中心の限界(7/22)
- 中国GDP、「ソ連化」「日本化」が襲うダブル・ショック 早まる「衰弱経済」(7/18)
- 中国「3中全会」、経済安定策見送れば失速確実 岐路に立つ「習近平」(7/15)
- 韓国「先進国へ壁」、サムスンの技術開発力に限界 社会特有の「既得権益固執」(7/11)
- 中国「衝撃」、対内直接投資が急減 反スパイ法・中ロ接近を嫌気「外資脱出」(7/8)
- 「円安バブル」日本にマイナス、近づく転換点 日米で重要ポイント現る(7/4)
- 中国「台湾侵攻の罠」、国防費減らせず重圧 米軍AI「ドローン戦略先手」(7/1)
- 中国「負動産」の逆襲、ドロ沼値下がり続く 中産階級「貧困化」へ引き金(6/27)
- 中国式「過剰生産」破綻、EV・電池・ソーラーパネルの落日 問われる「習氏の責任」(6/24)
- 「人口大国」中国・インドの虚像 古代遺制が改革阻止「経済は空洞化」(6/20)
- 中国「進退窮す」、EV輸出ピークアウト 頼みの綱切れる「住宅不況も深刻化」(6/17)
- インド経済、制度的「空洞化」リスク、人海戦術「限界明らか」(6/13)
- 日本の岩盤支える「水素技術」、欧米アジアが“商圏” 北海道GX「モデル化」(6/10)
- 習近平氏「危険な火種」、経済減速過程で叫ぶ台湾侵攻「歴史に名前は残らない」(6/6)
- 習近平氏「究極の保身」、不良債権棚上げ 財政赤字拡大を忌避 じり貧経済「中国沈没」(6/3)
- 日本経済「構造改革」、世界初の“水素エコノミー”目前 円高転換「100年の計」(5/30)
- 中国EV戦争「最終局面」 販売伸悩み・値下げ競争で自滅 輸出「G7が対抗」(5/27)
- 中国「住宅無策」、長期不況は不可避 過剰在庫買取り規模「全体の4%」(5/23)
- ソフトバンクG、AI半導体 25年秋に量産体制 オープンAIと「緊密な関係」(5/20)
- 日本経済「挑戦」、デジタル赤字5.6兆円 国産生成AIと先端半導体で「解決」(5/16)
- 習近平氏、旧成長モデル「固執」 製造業で過剰投資続行「自滅型コースへ」(5/13)
- 中国経済「空洞化」、米国一強にたじろぎ“一時退却” 覇権狙いは「長期戦」(5/9)
- 中国、不動産下落で不良債権激増 揺らぐ信用機構 人民元「切下げ論も」(5/6)
- 日本、国策半導体「ラピダス」 新製法でAI半導体へ前進 国内「根強い懐疑論」を一掃(5/2)
- 日本の成長エンジン「3%ベア決定」、今後10年で名目GDP「200兆円増」(4/29)
- 日米補完「新時代」、先端技術でサプライチェーン構築 日本の成長「押上げる」(4/25)
- 中国、不動産危機が国力奪う 頼みのダンピング輸出に「SOS」(4/22)
- 日本「成長基盤強固」、アジア金融センターへ昇格 香港「中国化」で自滅(4/18)
- 中国「絶体絶命」、深刻な内需不振 過剰輸出で世界孤立 再び格付け「引き下げ予告」(4/15)
- 日本経済「再飛躍」は確実、水素エネルギーと光半導体の2技術「国際標準化へ」(4/11)
- 中国EV「ピークは近い」、トヨタ次世代EV発売までの繋ぎ役「あと2年」(4/8)
- 中国「クライシス」、米国企業へ対内投資呼掛ける苦悩 AI・半導体包囲網で「悲鳴」(4/4)
- 韓国「揺れる半導体」、米中対立の衝撃波 経済成長率ダウン「政治抗争が激化」(4/1)
- トヨタ「世界一人勝ち」、EVドロ沼回避 全固体電池27年発売 凄腕「営業利益率11%」(3/28)
- 中国、「EV・電池・太陽光」大増産 異常気象を加速 華北平原は「炎熱地獄」(3/25)
- 習近平氏「生涯最大の賭け」、中国軍の規律弛緩・汚職横行 決断困難な「台湾侵攻」(3/21)
- 日本「経営革命」、従業員への利益還元第一 GDP3位復活「有力テコ」(3/18)
- 習近平氏「鎖国」へ、200年遅れの政策固執 高まる「中所得国の罠」リスク(3/14)
- 中国経済、これから4年「最悪期」 首相記者会見も開けぬ「不都合な真実」露呈(3/11)
- 日本経済再生「2024年」、半導体追撃で頂点可能 秘策は「チップレット」(3/7)
- 中国経済「大敗北」、中期政策目標打ち出せず 米国と覇権争い「絵空事」(3/4)
- 日台「半導体連合」、日本が旧世代チップで世界供給基地へ 中国台頭を牽制(2/29)
- 中国、露見した「軍事国家目標」、米国が陰謀論へ逆襲し包囲網 経済政策論は「ゼロ」(2/26)
- 日本、制度化狙う名目成長率「3%経済」 33年度GDP800兆円へ(2/22)
- 習近平氏、最も恐れる「和平演変」 経済疲弊が引き金 「歴代皇帝」と同じ運命(2/19)
- 習近平氏、極端な財政赤字「恐怖症」 生残り条件は台湾侵攻「引き延し戦術」(2/15)
- 中国経済「衰弱過程」、海外不動産投売が象徴 バブルのチャイナマネー凋落(2/12)
- 中国経済「ドロ沼」、習氏は財政赤字拡大に反対 混乱の矛先日本へ「尖閣緊張」(2/8)
- 日本半導体「絶対優位へ」、インフラ・人材・技術力の3拍子 生きる「敗者の経験」(2/5)
- 中国「人口崩壊」、経済“終活期”入り 米国と対決「衰退早める」(2/1)
- 中国式経済モデル「完全破綻」、外国資金が見放す 統制強化で「逆噴射」(1/29)
- 中国EVのBYD「実力」、トヨタ全固体電池EVへ対抗できるか「総合力で脆弱」(1/25)
- 中国経済、「長期停滞」局面へ 人口減・過剰負債「成長止める」(1/22)
- 習近平氏、台湾総統選へ「威嚇失敗」 軍事侵攻は10兆ドルの「世界リスク」(1/18)
- 日本経済再興「ベストチャンス」、株高先行で経営者自信 賃上げ「4%以上」(1/15)
- 中国経済「巣ごもり」、成長より体制維持の欠陥露呈 間近にきた「年金亡国」(1/11)
- 韓国、「経済・政治」で大転換期 輸出の対中依存度低下が「86世代」終焉もたらす(1/8)
- 中国経済「非常識の代償」、不良債権“凍結”がもたらす「三流国経済」転落リスク(1/4)
- 日本企業「再生宣言!」、日鉄がUSスチール子会社化 日米経済「一体化」へ照準(12/28)
- 習近平氏、経済よりも「自己保身」 財政赤字抑制し「地位安泰」狙う(12/25)
- 韓国「1人当たり名目GDP」、31年に日本を抜く最新予測 これだけの「落とし穴」(12/21)
- 日本、半導体で世界トップへ潜在力 台湾が水資源で限界「国内で拡張へ」(12/18)
- 中国、試される「政策能力」 政府債務は対GDP比98%で「危険水域」超える(12/14)
- 「落日」の中国、格付け“引下予告”に怯え 「消せない」隠れ債務1200兆円(12/11)
- 韓国「政治休戦せよ」、14世紀黒死病時より危ない出生率 対策立てねば「亡国必至」(12/7)
- 習近平氏、「教条主義」と「奢り」が招いた経済危機「処方箋はあるか」(12/4)
- 韓国「空洞化経済」、貴族労組の高賃金攻勢が生んだ「金融脆弱構造」(11/30)
- 中国、迫り来る「金融大乱」 赤字の不動産業へ無担保融資強要する「当局の無謀」(11/27)
- 中国経済「ピークアウト」、軍部長老が迫る対米融和策「その裏にあるものは?」(11/23)
- 韓国、日本と異次元の国民性 「社会改造」しなければ没落確実(11/20)
- 中国「上げ底経済」、世界覇権戦略へ深刻な打撃 米国と「本格対決望まず」(11/16)
- トヨタEVの「全固体電池」 中韓を大きく引離す 自動車産業に新境地開く(11/13)
- 日本の名目GDP「世界4位」、円安で一時的 進む壮大な「半導体列島」(11/9)
- 習近平路線、「ソ連化」「日本化」へ同時突入 ダブルショック不可避 中国の運命は?(11/6)
- 中国、直轄市の重慶・天津「禁治産扱い」 バブル崩壊で12地方政府が「財政破綻」(11/2)
- 中国、不動産の次は「EV失速」 バブル崩壊で一蓮托生 習氏に4期目はあるか(10/26)
- 中国、一帯一路で「ベニスの商人」 皮肉!自らも「債務の罠」 経済減速で地雷源へ(10/23)
- トヨタ・出光の「連合勝利」、EV全固体電池は2027年 技術を「国際標準化」(10/19)
- 韓国、政争が「疲弊経済」加速 日本は半導体NANDで「サムスン抜く」(10/16)
- 日米経済「一体化」、日本企業へ高まる技術評価 米機関投資家が「イチ押し」(10/12)
- 中国経済「L字型成長」、習近平の大誤算 深まる外交・国防へ「猜疑心」(10/9)
- 飛躍へ「足場固めた」日本企業、高賃金を可能にする潜在収益力「すでに十分」(10/5)
- 中国経済「黄昏」、日本への影響軽微 大揺れの韓国・ドイツと「ここが違う」(10/2)
- 中国経済「土石流」、バブル崩壊で財政大赤字 政策手段を「完全放棄」(9/28)
- 「高賃金・高配当」、日本経済再生のカギ 23年度決算はどうなるか(9/25)
- 中国経済「欠陥構造」、過小消費で危機招く イデオロギー崇拝が拍車かける(9/21)
- 中国、EUとEV「紛争予兆」 23%の高関税掛けられれば「経済混乱」(9/18)
- 「集団トラウマ」襲う中国、崩壊した経済モデル 「日本」以上の深刻度(9/14)
- 習近平「G20を欠席!」、国内経済混乱が主因 中国外交「これだけの損失」(9/11)
- 中国不動産危機、「優良企業」碧桂園がデフォルトなら「経済大混乱」(9/7)
- 日本、「超高齢社会」克服 年功序列・終身雇用廃止が「企業再生に不可欠」(9/4)
- 中国経済、地方から始まった腐食現象 「若者の失業・年金不安」騒乱の種に(8/31)
- トヨタ、「世界戦略」で脚光 リチウムEV挫折をピタリ予測 数年後に全固体電池で「制覇」(8/28)
- 日米韓3カ国合意、最大受益者は「韓国」 左派が妄言「BRICSへ加入したい」(8/24)
- 習近平「ご乱心」 経済対策見送り 住宅不況が金融危機へ波及「ゾッとする結末」(8/21)
- 中国「ドクターストップ」 高まる金融危機 「台湾侵攻」困難に(8/17)
- 韓国、「国辱」世界ジャンボリー大会 地方自治体の脆弱性浮彫り 近未来危機「予告」(8/14)
- 中国経済「沈没」、深まる矛盾に出口なし 日中株価すでに「大逆転」(8/10)
- 象徴的な「日立復活」、企業統治論の実践 名目GDP600兆円へのテコ(8/7)
- 「蜃気楼」になった中国TPP加盟、反スパイ法の象徴する「秘密主義」が障害に(8/3)
- 韓国「サムスン依存の限界」、GDP10位圏脱落 自己過信で改革忌避の「結末」(7/31)
- 習近平の選択「景気対策ゼロ」、軍事費優先で米国と長期戦の構え「自滅リスク」(7/27)
- 米経済の「底力」 バイデン政策消費者の信頼高める 中国行き詰まり「脱落」(7/24)
- 中国「成長の限界」、米覇権へ挑戦する無益 足下を見つめ「方向転換必要」(7/20)
- 韓国「福島問題」、IAEA報告を信じさせない「デマの影響力」 先進国入りは絶望(7/17)
- 日本経済、これから10年「勝負所」 企業は「賃上げ・設備投資」で対応完了(7/13)
- 習近平、突出した「防衛強化論」何を意味する? 背後に「経済危機隠し」(7/10)
- 中国「お手上げ」、地方財政パンク 新規資金需要低調「景気テコ入れ不可能」(7/6)
- 韓国、次世代「量子技術」で立遅れ 二流国が確定 日本は躍進の「好機握る」(7/3)
- 「ワグネル反乱」、ロシアの脆弱性浮き彫り 「蜜月」中国へ重い選択迫る(6/29)
- 中国、破綻した「土地本位制」 次の経済モデル「共同富裕」で成長できるのか(6/26)
- 斜陽化する中国、韓国は「主従関係」を清算する絶好の機会到来(6/22)
- 日本、再び「アジアの主役」 東京はNYに次ぐ国際金融都市 2000兆円の個人金融資産「後押し」(6/19)
- 中国経済、長期停滞の始まり 対外強硬策が自滅早める「回避策あるか」(6/15)
- 中国、「恫喝・札びら」外交の破綻 経済沈滞とロシアの劣勢で「賞味期限」近い(6/12)
- 韓国、「普通の国」となる条件 保守政権10年継続と86世代引退「その可能性は?」(6/8)
- 中国、国防重視「矛盾だらけの戦略」 爆発寸前にきた「金融危機」(6/5)
- 韓国「前途多難」、日本への挑戦は無意味 文政権「負の遺産」仇に(6/1)
- 日本経済は「歴史的転換点」、再浮上を決定づける地政学的位置 失われた30年「取り戻せる?」(5/29)
- 「失敗した」中国のウクライナ和平仲介 G7が阻止 見透かされた「老獪な利益計算」(5/25)
- 韓国、日本へ「急接近」 経済連携が目的 自国衰退へ「ヘッジ狙う」(5/22)
- 習近平の大誤算 SNSで台湾侵攻「反対論」 当局削除せず 中国で何が起こっている?(5/18)
- 中国へのし掛る「三重苦」とは? 失業者は露天営業で「自営自活」時代へ(5/15)
- 尹政権、内政改革で高いハードル 韓国の未来は「あと4年で決まる」(5/11)
- 中国、「反スパイ法」真の目的 情報遮断して経済危機を隠蔽する(5/8)
- 労働力不足「本番」、日本経済このまま潰れるのか デジタル技術が「救いの神」(5/4)
- 韓国、米の核で「北朝鮮抑止力」 中国との反目不可避 経済は耐えられるか(5/1)
- 中国「米中デカップリング」、米国に絶対勝てない「3つの条件」とは何か(4/27)
- 韓国、中国の外圧へ「初抵抗」 旗幟鮮明にして半導体で「アドバンテージ」狙う(4/24)
- 日本企業にチャンス、高率賃上げが「発展条件」 手厚い内部留保で突破へ(4/20)
- 中国、「先細りロシア」と連帯が仇 足元では反中網の形成進み「台湾侵攻へ対抗」(4/17)
- 習近平「側近政治」でアウト、経済停滞の中で高まる「高学歴者の反抗」(4/13)
- 韓国が嵌まった「茹でガエル」経済、輸出依存の限界を「露呈」(4/10)
- 中国襲う「金融非常時」、高まる銀行破綻リスク 共産党が強権で監督(4/6)
- 韓国世論は「反日・非合理」、尹政権の難題解決の足引っ張る「自滅型国民性」(4/3)
- 中国「一帯一路」危機、救援融資に2400億ドル投入 世界金融不安で「時限爆弾へ」(3/30)
- 米国の秘策に嵌った中国、半導体「包囲網」で20年超遅れの「石器時代へ」(3/27)
- 中国衰退「世界の常識」、中ロ連携強化がもたらす「弱者連合」 リスクの拡大(3/23)
- 旧徴用工「日韓合意」、4年後に破棄? 韓国左派の救いなき「反日路線」(3/20)
- どうなる中国経済、専門家不在の「盲目飛行」習近平を襲う最大の危機とは?(3/16)
- 韓国へ迫る「北朝鮮核」、徴用工賠償の急転解決導く 日本条件「丸呑み」(3/13)
- 始まった! アップルの「脱中国」 産業空洞化進行で混乱拡大へ(3/9)
- 「自己破産する」韓国左派、反日・反企業を掲げ墓穴掘る「流れは変った!」(3/6)
- 「日干しになる」中国半導体、米国制裁で「永遠の敗者」確定(3/2)
- 「混迷する韓国」救うのは誰か、早くて20年後 MZ世代に期待するしかない(2/27)
- 中国「経済リスタート」、意外に弱い回復力 過大期待で痛い目に遭う(2/23)
- 旧態依然の韓国、企業・労組「エゴ丸出し」 既得権益に酔う(2/20)
- 皮肉! 習近平「中華の時代」幕引きへ 3つの罠が落勢強める(2/16)
- 未だに「過去を引きずる」韓国、外交・内政で障害になる「左派の限界」(2/13)
- 中国は「老人国」、過剰債務と人口減が重荷 3年後から「成長率4%割れ」(2/9)
- 韓国経済に「陥没リスク」、輸出環境が激変 国内は既得権益で「がんじがらめ」(2/6)
- 中ロ枢軸、「ウクライナ・台湾」同時侵攻の危険性 第三次世界大戦を防げるか(2/2)
- 「反対派を敵視」韓国の惨状、誇大型特権意識が改革阻止 コリアはどこへ行くのか(1/30)
- 「台湾有事」が日本有事、習近平は開戦で「鎖国経済」覚悟の自滅路線(1/26)
- 「未富先老」警告を無視した習近平、「中華再興」夢に終わる(1/23)
- 韓国左派、「斜陽」中国と縁を切れるか 国内政治「安定の条件」(1/19)
- 習近平「忍び寄る」政治危機、古参幹部がコロナで多数死亡「党内に亀裂」(1/16)
- 日本「前途洋々たり」、次世代半導体で世界リード 「技術・素材・支援体制」整う(1/12)
- 韓国、「暴徒」化した貴族労組 労働改革の矢面「尹政権が決意」(1/9)
- 中国「ゼロコロナ失敗」、習氏への権力集中リスクを露呈「先進国への道は無理」(1/5)
- 韓国半導体に「危険信号」、財政難で優遇措置受けられず「孤高の一本杉」(12/29)
- 中国、コロナ感染“爆発” 景気急減速に慌て「経済優先」の招いた惨事(12/26)
- 日本の安保「反撃能力」、韓国が奇妙にも事前了解要求 北朝鮮「再度の侵略狙う」(12/22)
- 中国「ドタバタ」劇、コロナ規制緩和後の大混乱 一貫した政策「不在の証明」(12/19)
- 韓国「低い変革意欲」、これから迎える“経済厳冬期”を超えられるか「大きな疑問」(12/15)
- 中国、突然のゼロコロナ一部緩和 アップルの「脱中国」知らされ決断(12/12)
- 韓国「ふらつく財閥」、高い輸出依存度が仇 25年に超高齢社会「備えゼロ」(12/8)
- 「ゼロコロナ反対!」揺らぐ習近平、時代錯誤が招いた腕力政治に軋み(12/5)
- ロシア「99%敗北」、プーチンは行き当たりばったり「停戦狙い」 財政圧迫が明瞭(12/1)
- 「世界一」諦める中国、米国へ裏外交 「技術デカップリング」が致命傷(11/28)
- 韓国経済「構造欠陥」を露呈、国論分裂で規制改革が不可能(11/24)
- 中国「台湾侵攻」、制裁で経済はマヒ状態へ 国内は派閥絡む「低俗な争い」(11/21)
- 「病める」韓国政治、ウソ・煽動・非常識が罷り通る ほど遠い「先進国への夢」(11/17)
- 米国の「ワナに嵌った」習近平、中華思想振りかざしても勝ち目はない(11/14)
- 習近平、「安保危機」唱えて経済不振を隠す 巧妙な戦略「なれの果てはこうなる」(11/10)
- 韓国、世界一の「借金癖」 これが直らなければ「金融危機」は永遠に起こる(11/7)
- 稀代の「法螺吹き」中国の落し穴、ドイツまで包囲網参加「兵糧攻め」(11/3)
- 韓国、習近平の「衰退中国」へ深入り禁物 正道へ戻れ(10/31)
- 中国リスク高める「習一強」、戦争準備の”自立自強路線” 消える「中華の夢」(10/27)
- 「危ない」韓国半導体、日本が国策で復活へ 台湾TSMCと連携(10/24)
- 西側へ「喧嘩売った」習近平、敵を増やせば「凋落早めるだけ」(10/20)
- 習近平「3期目」、台湾侵攻で自らの首絞める 「第二のロシア」確実(10/17)
- 韓国最大野党「外交ボケ」、120年前の李朝と変わらず 国家危機へ直進(10/13)
- 習近平、「二人三脚」のプーチン転けたらどうなる? 岐路に立つ中国(10/10)
- 韓国「半導体二流国」、欧州が注目の台湾へ焦り 収益力に格段の違い(10/6)
- 決定的な「ロシア敗北」 ウクライナ東部要衝地を奪回され退勢挽回は不可能「迫る核危機」(10/3)
- 習近平は巧妙、バブル後遺症を回避 毛沢東を隠れ蓑に経済停滞「甘受」(9/29)
- 韓国ウォン「1400割れ」、近づく通貨危機 過去2回と「状況酷似」(9/26)
- ウクライナ侵攻、ロシアは部分動員令 敗北濃厚で「中ロ枢軸」解体の運命か(9/22)
- プーチン「敗色濃厚」、習は対ロ関係に苦悩 悪い相手と手を組んだ「報い」(9/19)
- 危うい韓国の安全保障、北朝鮮の先制的核攻撃宣言どうする?(9/15)
- 米中「始まった新冷戦」、米国は技術情報封鎖へ 中国はスパイで対抗?(9/12)
- 韓国「ウォン急落」が招く経済危機、3度目のリスク接近 日本は高みの見物(9/8)
- 中国ファーウェイ 米国の技術輸出禁止 今や見るも無惨な姿「サバイバルに必死」(9/5)
- 韓国半導体が危機、米国「半導体囲い込み」戦略で大津波 対中二股は不可能に(9/1)
- 中国経済「複合不況」、成長基盤を破壊し暗い長い「トンネル」へ(8/29)
- 韓国外交、「お為ごかし」の中国に騙され続け30年 これから正気にもどれる「条件は?」(8/25)
- 習近平の「大罪」、27年後の建国100年 人口7億人「亡国の淵」(8/22)
- 遅すぎた!台湾有事は「韓国有事」、ようやく中国と「一歩距離置く」(8/18)
- 「戦争請負人」習近平、いつ台湾へ開戦するか 大軍事演習が「手の内明かす」(8/15)
- 韓国政治「混乱の坩堝」、保守政権でも再建疑問 強い「オレ様意識」が障害(8/11)
- 中国「台湾大演習」、戦争への意思表示 米軍に勝つ自信なく「短期決戦狙う」(8/8)
- 韓国は「台湾有事」に無関心、中国だけを見ている「グローバル・コリア」の落し穴(8/4)
- 習近平へ「引導」、現実化する人口減で潜在力急低下 消える「チャイナの夢」(8/1)
- 脆い韓国「半導体神話」、先端分野世界シェア「3%の壁」(7/28)
- 「危ない!」中国主席3選、軍国経済化へ 衰退は確実 台湾侵攻でトドメ(7/25)
- 韓国「自惚れの歴史」、過去を学ばず 反日叫ぶ「荒唐無稽」(7/21)
- 「地獄の1丁目」中国経済、住宅バブル崩壊が直撃 消える世界一の夢(7/18)
- 歪んだ韓国の「安倍晋三」評価、世界とかけ離れたこの「幼稚さ」(7/14)
- 中国「空母3隻」、近海防衛から海外攻撃 NATOの警戒で「墓穴掘る」(7/11)
- 韓国「半導体不況」襲来、外貨準備高4ヶ月連続減が示唆する「経済危機」(7/7)
- 欧米を敵にする中ロの「闇」、新冷戦時代を切り抜けられるか(7/4)
- 看板に偽り「人権派弁護士」文在寅、退任後に集中砲火「被告席に現実味」(6/30)
- 「キツネとタヌキ」中ロ枢軸、米欧対抗への戦略「見抜かれる」(6/27)
- ロシアの幻想いつまで? 迫りくる経済危機察しない「技術後進国」(6/23)
- 韓国、新政権「負の遺産」に苦悩 忍びよる債務破綻 家計と国家が抱える「時限爆弾」(6/20)
- 習近平は死ぬまで権力にしがみつく 第二の「毛沢東目指す」(6/16)
- 韓国、最大野党で「内紛」 分裂が国家発展へ貢献する「皮肉」(6/13)
- 中国「二つの鬼門」、ロシア支援・ウイグル族弾圧事件 西側から孤立し「牙剥く」(6/9)
- 韓国、山積みになった「請求書」 長期低迷期に入る覚悟あるか(6/6)
- 習近平10年の「悪行」、欧米から突付けられた「縁切り状」(6/2)
- 文在寅去っても山ほどある「負の遺産」、韓国再生には多くの障害(5/30)
- 「薄氷」中国、ASEANから7ヶ国もIPEFへ 外交的に大打撃(5/26)
- 韓国、新政権は「反日外交」捨て 日米へ急接近“クアッド”「参加含み」(5/23)
- 習近平「忍びよる危機」、党内批判が激化しかん口令 どうなる「主席3選」(5/19)
- 激変する世界情勢 韓国が外交孤児にならぬ方法 新政権が模索(5/16)
- どうする習近平! WHOが“ゼロコロナ”否定 ロシア声援でもミソつけ「後はない」(5/12)
- 韓国「新政権」、首相が決まらない異常 進歩派の妨害「国家の体裁なさず」(5/9)
- 「逆走する」中国経済 日本の歩んだ泥沼へ 「中華再興」どうなる?(5/5)
- ロシアの運命狂わした「ウクライナ侵攻」、予期される政治的混乱の果てに「何が」(5/2)
- 習近平「3大リスク」急浮上、中国の潜在成長力が一段と低下 対米競争で脱落(4/28)
- 韓国ユン次期大統領、「恩讐を超えて」の心境になり文在寅を許せるか(4/25)
- 習近平の「野望」、中国経済を潰す 「ゼロコロナの罠」にはまる(4/21)
- 「漂流する」韓国、ウクライナ侵略は他人事 李朝と変わらぬ「盲目外交」(4/18)
- プーチン「大失態」、バイデンの“ジェノサイド宣言” 長期制裁で「ロシアの破綻確実」(4/14)
- ゼロコロナ「破綻」、上海は感染のルツボ 習近平3選に黄信号(4/11)
- ウクライナ戦争の「教訓」、韓国が中ロから身を守るには、日本と握手するしかない(4/7)
- 中国、「コロナ蔓延」4%成長へ急落 ロシア支援「経済リスク」耐えられず(4/4)
- 強まる中ロ朝の軍事圧力、“二股外交”に終止符 韓国は「どう立ち向かう?」(3/31)
- プーチンと「心中」する習近平、ロシア衰退に付き合う中国の「無能」(3/28)
- 韓国、やっぱり発展途上国 政治的「内戦」続く 新旧大統領は対面せず(3/24)
- 習近平の「二枚舌」、ウクライナを核攻撃から守る約束どうする? ロシア支援で反古(3/21)
- 「奢り」が生んだ政権交代、韓国はユン大統領で「更生」できるか 瀬戸際に立つ(3/17)
- プーチン「大誤算」 経済制裁でロシアは破局 外資撤退すれば「100年前へ逆戻り」(3/14)
- プーチン戦争の教訓、習近平が台湾侵攻すれば経済制裁も効いて「敗北必至」(3/10)
- 「大胆予測」韓国大統領選、野党ユン候補の勝利「日韓関係どうなるか」(3/7)
- 習近平、やっぱり「怖い米国」 ロシア支援に動けず「軌道修正」(3/3)
- 「プーチン敗北」、ウクライナ侵攻でSWIFT排除 第二のイラン化「中国支援に動かず」(2/28)
- 危うい韓国、上場製造業4割がゾンビ化 それでも夢追う「お調子者」(2/24)
- 習近平、杭州市トップ逮捕 ジャック・マー拘束への一歩か「強権経済」の末路明確(2/21)
- 韓国大統領選 文在寅の大エラー「進歩派離散」 保守派が勝利へリード(2/17)
- 中国官僚の主流、改革派が習近平の3選阻止へ「意見公表」(2/14)
- 「韓国大統領選」投票まで1ヶ月、野党ユン氏が当選すれば日韓関係「雪解けムードへ」(2/10)
- 「北京冬季五輪」習近平の絶頂期 強権の裏に隠せぬ「中国病の影」(2/7)
- 習近平「3選阻む」要因噴出 経済崩壊・出生率急低下 勢いづく政敵(2/3)
- 韓国大統領選 「勝てば官軍」の無秩序バトル 絶大権力めぐる醜悪な争い(1/31)
- 習近平、「虎視眈々」ウクライナ情勢観望 米国の出方見て「台湾侵攻を検討」(1/27)
- 韓国「労働貴族」、文政権を動かし経済を疲弊させる「夜郎自大」(1/24)
- 中国「経済発展ストップ」、今年から人口減の未踏社会 「覇権競争は不可能」(1/20)
- 文在寅外交の「破綻」、北のミサイル発射で解決策は日米主導「確立」(1/17)
- 「自縄自縛」習近平の敗北、コロナが追詰める中国経済(1/13)
- 李在明は「ポピュリストで激情家」、韓国大統領になれば国を潰す(1/10)
- 中国を乗っ取った「習近平」、22年世界最大リスク「都市封鎖」強行の代償(1/6)
- 中国「伏兵!」 習近平反対派がいた、鄧小平讃美論にどう対応する?(12/27)
- 韓国大統領選に見る「バカ騒ぎ」、問題の本質に気付かない「鈍感体質」(12/23)
- 予想以上の経済失速 習近平は「顔面蒼白」 危機乗切り策やっぱり「同じ手!」(12/20)
- 韓国、ようやく「TPP加盟」 国内の意見調整まだ 日本は過去問題「決着の好機」(12/16)
- 中国経済「バブルと共に去りぬ」、これからの苦難期に「羅針盤なし」(12/13)
- 韓国、「ウィズコロナ」で死者累累 文在寅の反日が招いた危険政策の数々(12/9)
- 「台湾有事は日米有事」、安倍発言で中国はピリピリ 弱点見抜く日本がけん制(12/6)
- 日本と韓国、近隣同士これだけ違う国民性 対立は不可避(12/2)
- 米バイデン、中国の経済苦境を知って強気策 西側同盟国と「大逆転狙う」(11/29)
- 世界の珍現象、日本の長期物価安定の謎 賃上げ原資を内部留保に回す「ペテン師」(11/25)
- 習近平「これから10年」 経済衰退期に屋台骨守る負け籤引いた「不運の男」(11/22)
- 習近平の「ジレンマ」、経済失速が大きな負担 台湾侵攻の余裕はない(11/18)
- 韓国次期大統領戦、与党が勝利すれば外交・経済で「破綻不可避」(11/15)
- 習近平の陰謀「歴史決議」、3%成長経済のもたらす「綻び封じが目的」(11/11)
- 韓国大統領選「勝負あった!」 政権交代論が過半、反日派と知日派の激突(11/8)
- 「衰退期」へ入った中国、コロナ禍さらなる重圧 「最後の藁」に気付かない(11/4)
- 外交・経済「政策オンチ」、文在寅の5年間を一足早く総括すれば「オール落第」(11/1)
- 韓国、「孤児恐れ」TPP加盟論 日本は反対姿勢「福島産品規制がトゲ」(10/28)
- 中国不動産バブルは「現代のアヘン」、この幻影から永久に「立直れない」(10/25)
- 習近平、国家主席「3期目どころでない」 バブル潰しで経済の柱失い「最悪局面」(10/21)
- 「金持ち超優遇」中国、“共同富裕”実現は30年先 ポーズで終わる習近平(10/18)
- ご存じですか「イカゲーム」 韓国の恥部曝け出し一攫千金へ走る「悲哀」(10/14)
- 習近平、自ら選ぶ「世界の孤児」 高まる国内不満で「体制崩壊」の道へ(10/11)
- 「縮む中国」、重荷になった“一帯一路”への資金負担 G7が本格進出で「崩壊」(10/7)
- 韓国経済に「SOS」、10月中に家計債務整理案 ウォン危機防止へ全力(10/4)
- 習近平、「思惑」ことごとく失敗 反中国の動き強まり 経済行き詰まる(9/30)
- 属国」、戦狼外交に怯え 西側の孤児「チャンス失う」(9/27)
- 不動産バブルで“転けた”中国、恒大の不良債権処理が命取り 「日本の歩んだ道へ」(9/23)
- 「ダメ元」で申込んだ中国のTPP、狙いは経済混乱の目眩まし 傾く「屋台骨」(9/20)
- 先進国気取りの「韓国」、日本抜いたと自慢 政策稚拙でこれだけ「損したGDP」(9/16)
- 習近平「大誤算!」 共同富裕論で潰される住宅バブル 加速する「経済失速」(9/13)
- 無謀な「中国軍拡」へ共同防衛、日本がNATOへ加盟する日は近い(9/9)
- 「石頭」韓国に未来はあるか、反日と固定観念で早まる「自然衰退」(9/6)
- 習近平と「ヒトラー」の類似性、中国危機の本質を歴史から探る(9/2)
- 韓国経済いつまで保つか、中国減速・債務急増・人口急減「取り巻く三重苦」(8/30)
- 「神格化」する習近平、恐怖感与え支配 最大リスクは「国内停滞」(8/26)
- 中国は深刻な「経済危機」、20年代にGDP2%へ低下「もがく習近平」(8/23)
- 韓国「ウォン急落」、忍びよる通貨不安 日本はスワップ協定拒否「どうする?」(8/19)
- 習近平を追込む「日米欧連合体」、中国軍は実戦経験ない「史上初の軍隊」(8/16)
- 中国は「巣ごもり」、テック産業抑制し製造業重視へ 世界覇権狙いより「習政権永続化」(8/12)
- 韓国「反日の原点」、戦勝国気取りの妄想でインテリが煽動する「悪質」(8/9)
- 中国「窮余の策」 成長断念し社会安定を優先、経済は構造的な「停滞期」へ突入(8/5)
- 半導体「地殻変動」、米国が王座復帰すれば韓国は陥没 コリア経済へ「深まる不安」(8/2)
- 「習一人体制」の矛楯噴出、株価急落で市場動揺 開戦すれば反習派の動き「警戒」(7/29)
- ドイツ襲った大洪水、「反中」緑の党政権参加は確実 中国「さよなら」(7/26)
- 「自閉症」文在寅、東京五輪出席で特別待遇を要求し自滅 日韓関係は「厳冬期」(7/22)
- バイデン、米中関係「総決算」ねらう 中国追い払う「準備完了」(7/19)
- 「反日に燃える」韓国進歩派、もう一期政権続けば日韓「断交危機」(7/15)
- 「GDP万年2位」衰微待つ中国、これを証明する4大要因(7/12)
- 韓国次期大統領選、与党最有力候補が反日の狼煙「日本は分断されるべきだった」(7/8)
- 習近平、天安門から発した「宣戦布告」 自ら招く西側包囲網の強化 先ず「貿易遮断へ」(7/5)
- 中共100周年は「慶事」か、始まった賃下げ 迫りくる「中所得国のワナ」(7/1)
- 醜い韓国大統領選、与党は「怪情報」でユン前検察総長を攻撃 若者が背向ければ「自滅」(6/28)
- 「進化なき」中国、共産党100周年の後に何が起るか 習近平の「運命」(6/24)
- ついに暴かれる文政権「腐敗構造」 ユン前検察総長、大統領選出馬を近々「宣言」(6/21)
- 中国は「身から出たサビ」、G7とNATOの挟み撃ち 日本が「影の推進力」(6/17)
- 韓国最大野党に「30代・非議員」の党首、既成政治へ不満爆発「霞む文政権」(6/14)
- 半年で急変! G7包囲網の習近平、消える台湾「核心的利益」(6/10)
- 「反日韓国」は永遠に続く! うつ病世界一が示唆する「民族滅亡リスク」(6/7)
- 「誰も気付かない」中国の膨大な脱炭素コスト、経済減速へさらなる「重圧」(6/3)
- 「逃げた韓国」へ報復できない中国、半導体で弱み握られ「強硬策は命とり」(5/31)
- 「中華の夢」に立ちはだかる日米韓、サプライチェーンから排除される習近平の「どん底」(5/27)
- バイデンに「屈服」した文在寅、対中戦略で米国寄りへ「中国と溝深まる」(5/24)
- 深刻化する「ヘル朝鮮」、自殺率世界一が物語る文在寅の「無能」(5/20)
- 中国危機の本質、労働人口減で現実化する「未富先老」の恐怖(5/17)
- 「自作自演」で地獄をみる文政権、支持層が見限った能力不足と反倫理性(5/13)
- 「中国の危機」、日本と同じ戦争・経済の道を歩めば「破綻する運命」(5/10)
- ハイテク企業叩きの習近平、「老人経済」に大穴確実で「米国リード」(5/6)
- 支持率が急落29%、地獄をみる文在寅 一足早く送る言葉「あなたは道を間違えた」(5/3)
- 米国の中国攻略、ロシア取り込み習近平を圧迫する「バイデン大構想」(4/29)
- 「挫折した」文在寅の弁護士発想法、安っぽい正義論で日韓関係「どん底」(4/26)
- 「足元」から崩れる老大国、習近平が知らない潜在成長力の急低下 「米国に勝てず」(4/22)
- 日米会談よりも1ヶ月遅れ、「二番煎じ」の米韓会談で文在寅は窮地に立つ(4/19)
- 文在寅が国民から「三下り半」 空理・空論では民の暮し立たず「若者反乱」(4/15)
- 碌な半導体も造れない中国、開戦恐れない狂気を米国は抑えられるか(4/12)
- 「野党勝利」ソウル市長選 20~30代が反旗掲げ文政権の「?を暴く」(4/8)
- 人権弾圧に抗議する米欧、中国は不買で対抗も投資減少で「自滅危機」(4/5)
- 文在寅「天誅下る」 次期大統領選は野党勝利 政権交代で「被告席」(4/1)
- 中国、米国打倒の大博打 「ロシア・イラン」取り込み自滅要因つくる(3/29)
- 目が覚めた韓国、米中対立の熾烈化 クアッド参加の意思固め「外交孤児」回避(3/25)
- 米国、中国へ「冷戦布告」 バブル混乱抱える習近平へ「追い打ち」(3/22)
- 韓国外交、米中間を漂流する本当の理由 中国覇権信じる「時代錯誤」(3/18)
- 経済停滞は必至! 習近平の終身国家主席願望に赤信号 米国復活で引離される(3/15)
- 韓国の未来を奪った文在寅、陣営論理を振りかざし「反日政策」で自滅(3/11)
- 「絶体絶命」追詰められる習近平、国有企業を盾の延命作戦は成功するか(3/8)
- 「反日戦士」文在寅、言葉の借金に潰され 日本振り向かず「放浪外交へ」(3/4)
- 内外で「凶暴化」する習近平 海警船で狙う尖閣、アント金融弾圧の「無謀」(3/1)
- バイデンから引導渡された韓国、米同盟国でも「外様国家」へ格下げ(2/25)
- 文在寅、日韓関係改善を「断念」 次期政権へ放り出す無責任「米が反日チェック」(2/22)
- 中国経済「欠陥構造」 重要指標が示唆する凋落の足音(2/18)
- 不可能な「日韓和解」 恥の文化がない韓国と日本は「水と油」(2/15)
- 米中「30年戦争」 中国は急激な出生減で暗黒予兆、米国包囲網も重なり「重圧」(2/11)
- 米国インド太平洋戦略から韓国脱落、文在寅「空想外交」の破綻(2/8)
- 文在寅の異常な「北朝鮮愛」 暴かれた原発贈与プランに世論沸騰(2/4)
- 「暴走中国」 安保と経済で落とし穴に嵌まり 自ら危険信号発す(2/1)
- 「正念場」の文在寅、反日から“半親日”へ化粧替え目的は「南北交流」(1/28)
- 「遠吠え」中国、手強いバイデン政権へ揉み手で接近も「空振り」(1/25)
- 日本へ「白旗」掲げた文在寅、慰安婦・徴用工など歴史問題で「自縄自縛」(1/21)
- 西側の技術封鎖! 中国は間違いなく「巣ごもり破綻」(1/18)
- 文在寅、「紅衛兵」使い民主主義壟断 日韓問題は修復されないまま時間切れ(1/14)
- 「断交寸前」反日判決、旧慰安婦賠償で危機招く文在寅「日本は無縁」(1/11)
- 「傲慢&無知」中国、欧米一体で封じ込め戦略、英独仏がアジアへ海軍派遣(1/7)
- 「ドン・キホーテ」文在寅、ド素人政治が招く国内混乱 いよいよ深まる自滅の道(12/28)
- 「命運尽きる」 文在寅 ワクチン輸入手配怠り、国民総スカン(12/24)
- パンデミック下、中国経済は独り勝ち? これだけある「不安の種」(12/21)
- 文在寅の敗北、支持率35%接近でレームダック化 「コロナと検察」が鬼門(12/17)
- 検察無力化へ暴走する文在寅 「油断大敵」 国民が牙を剥いて逆襲(12/14)
- 中国、間もなく正念場 人口減で「大言壮語」はバカにされる!(12/10)
- 検察から捜査権奪う文政権の横暴、検察総長追放劇の不条理さ(12/7)
- 習近平の空疎なTPP参加論、国有企業が壁。只のジェスチャーで終わる(12/3)
- 韓国大統領、文在寅の「正体」を暴く(11/30)
- 「円高ドル安」定着へ。ダウ3万ドル突破の米経済、長期の低金利が支柱(11/26)
- 「半導体戦争」緒戦で中国敗北、首位・紫光集団がデフォルト 対米覇権競争に大きな壁(11/23)
- 日本に「白旗」の文在寅、東京五輪に協力 狙いは外交突破口探し 徴用工問題を凍結(11/19)
- 狂った韓国、悪代官・秋法務部長官にヤラセ放題 国民が文在寅を見放す兆候現る!(11/16)
- 中韓襲う「バイデン旋風」、同盟強化戦術で吹き飛ぶ文の「反日」、習の「恫喝」(11/12)
- 混迷した大統領選 「弱い米国」の前兆という悲観論はこれだけ間違っている!(11/9)
- 文在寅の「積弊一掃」革命は失敗、韓国を再起不能にさせる「これだけの理由」(11/5)
- 高い経済目標で国民を釣る「習皇帝」 終身国家主席の野望目的でエサを蒔く(11/2)
- WTO事務局長選で失敗、文在寅の思惑が大外れ。日本を逆恨みする「反日・甘えの構造」(10/29)
- 買い被られる中国経済の復活力、所得格差拡大で息切れ。内需主導は幻に(10/25)
- 米大統領選、トランプvsバイデン 中国政策は違うのか、日本との関係は?(10/22)
- 文在寅の陰謀、米から統帥権を得れば北朝鮮と軍事的に共謀可能。南北統一狙う(10/19)
- 文在寅、北朝鮮への盲目愛が招く中国重視。米中対立の先を読めずに外交破綻(10/15)
- 先進国共通「くたばれ中国」 この怨嗟で包囲される習近平、英豪が北京冬季五輪に不参加も(10/12)
- 日米豪印、中国対抗で足並み「NATOアジア版」目指す。韓国は空白地帯(10/8)
- 目を覚ませ文在寅、「天敵」朴正熙2つの遺産を食い潰せば韓国が滅びる危険(10/5)
- 習近平の危機、四面楚歌の中で模索する新経済戦略。日本へ接近するこれだけの事情(10/1)
- 習近平失脚の可能性もある中国、周辺国への軍事脅迫に潜在的な亡国危機(9/21)
- 韓国はドイツを見倣え、経済よりも同盟優先で中国へ「三行半」、安保が国家の基本(9/17)
- 文在寅の夢は南北統一、米国の世界戦略と大きな齟齬が招く「韓国の危機」(9/14)
- 安倍を悪者にする韓国、1980年代の国際感覚で日本批判 米中対立に目を向けよ(9/10)
- 中国の運命握った米国、金融・半導体で首根っこを抑える。EUも反中で結束し袋小路(9/7)
- 世界の投資家、バフェットが5大商社へ集中投資。企業改革認め「日本の未来へ参加」と声明(9/3)
- 韓国は「絶滅危惧種」 人口減でも対策放棄、南北統一前提に「社会主義化」し日本と戦う(8/31)
- 米大統領選、トランプはバイデンに勝てる? 世論調査の「虚」を突く(8/27)
- 米の一撃、ファーウェイへの全面禁輸で「5G」は潰れる。中国に致命的損害(8/24)
- 文在寅は韓国のヒトラー、司法を完全掌握し政権に不利な捜査を阻止。進歩派の永久政権狙う(8/20)
- 「張り子の虎」中国、ドル圏締出し恐れ鎖国経済の準備。脆弱構造を100%露出(8/17)
- 深刻化する米中対立、事大主義の韓国は中国びいき。文政権は消える運命(8/13)
- コロナ禍、世界経済支配を確実にした米ドル。デジタル人民元はどう対抗するのか(8/10)
- 中国、自然破壊がもたらす亡国危機。異常高温で生き地獄、米国と決別できぬ事情(8/6)
- 北朝鮮並みの韓国政治、絶対多数武器に国会審議省略、軍事政権以上の強権振う(8/3)
- 中国経済「最後の審判」 不動産に支えられヨタ歩き、財政支出切り詰め「格付け維持狙う」(7/30)
- 韓国は分裂社会、支持層だけに顔を向ける文政権、日韓の高齢化率逆転20年早まる(7/27)
- 米中は戦うのか、第一次世界大戦前夜と類似状況、習氏の錯誤が招く開戦危機(7/23)
- 朝鮮戦争の英雄・ペク将軍、葬送翌日に親日レッテル貼りした文政権。李朝政治の踏襲が国を滅ぼす(7/20)
- 中国の南シナ海占拠に「不法宣言」した米国、冷戦激化で破綻する韓国二股外交(7/16)
- 欧米を敵に回した中国、香港問題で払う代償莫大。早くも巣ごもり経済覚悟の悲壮感(7/13)
- 超大国狙う中国、半導体技術で越せぬ壁。高齢化社会入りの終末期、韓国外交は混迷(7/9)
- 韓国文政権の悪辣、対日外交置き去りで内政面のテコに利用、日本との対立は不利益被るだけ(7/6)
- 日韓チキンゲーム勝利は日本、高い支持率の罠に嵌まった文政権、譲歩の機会逸し自滅の途(7/2)
- ワクチン開発競争、米国が中国制し7~9月供給、英国も続くが日本は3月開始へ(6/29)
- 過剰負債の中国は庶民救済に壁、24省で大洪水被害も重圧、景気回復望めず(6/25)
- 凶暴化する中国の軍事対決、周辺国は対中結束を強化、さ迷う韓国(6/22)
- 文在寅の蒙昧開いた北のビル爆破、反共の看板捨て「反日」突進の代償、破綻する二股外交(6/18)
- 李首相の「露店」推奨拒否する習主席、「小康社会」優先でメンツ譲らず、経済は大混乱(6/15)
- コロナ禍が早める中国経済の衰退 「チャイメリカ」消滅で孤立、韓国は米中どちらに付くか(6/11)
- 香港金融市場へ圧力受ける中国、生殺与奪の権握る米国が絶対優位、韓国の対応微妙(6/8)
- 醜い韓国 神聖化した元慰安婦を一転、誹謗中傷する進歩派の狂気と狙い(6/4)
- 国際感覚ゼロの韓国、香港問題で中国へ擦り寄る悲劇、景気回復は2年以上先(6/1)
- 経済無策の文政権、コロナ禍・米中対立の悪影響を凌ぐ道なし、財政依存の限界明らか(5/28)
- 経済混乱を隠す中国、香港・台湾への強硬策で米国と激突、韓国の見苦しい狼狽(5/25)
- 検察のメスが入った元慰安婦支援運動、たった1人で率いて韓国食い物に(5/21)
- 李朝と同じ改革無関心、既得権益集団が支配する社会、コロナ後の失速は確実(5/18)
- 「ウソで固めた」中国、冷戦勝負どうなるか。米国は貿易・技術・資本市場3面の排除で決定的優位へ(5/14)
- コロナ後の米中新冷戦、米国はTPPへ復帰し中国包囲網、韓国の日本接近(5/11)
- 家計債務急増、免れない韓国経済の衰退、いずれ「第二のギリシャ」へ(5/7)
- 深まる米中コロナ対立、揺さぶられる韓国二股外交、米の脱中国圧力に屈するか(5/4)
- コロナ後の世界、米国の優位増し中国は凋落、韓国の風見鶏も苦境(4/30)
- 北朝鮮・金正恩氏に脳死説、南北関係に転機も韓国に本格支援する力はない、米国に有利(4/27)
- 韓国、マスク支援先に日本含めるか検討中、台湾は黙って200万枚寄贈、友好国の証どちらが強い?(4/23)
- コロナで世界を敵に回す中国、建国以来の最大危機、金融面で大恐慌乗り切れるか(4/20)
- 反日大統領が率いる韓国、ポストコロナは日本なしで生き延びられない宿命(4/16)
- 「ひ弱な花」韓国企業、コロナショックで流動性危機は不可避、格付け大量引き下げへ(4/13)
- 韓国の「コロナ不況」失業は慢性化、日本へ大量の出稼ぎ時代が来る(4/9)
- 中国武漢市の「終息宣言」早とちり、米は科学力で対抗し最後は「米中経済分断」措置へ、韓国どうする?(4/6)
- 今年の中国は最悪ゼロ成長、韓国経済水没は不可避、脱出口は?(4/2)
- 「世界的現金不足」時代へ、韓国は流動性軽視が仇、通貨危機に見舞われて当然(3/30)
- 「コロナ蔓延」米中対立へ火に油、米は外交官引き上げ「戦時体制」、韓国どうする?(3/26)
- 世界コロナ感染 欧米も直撃し大災害 韓国経済危機は2年続く(3/23)
- 「ウォン沈没」、ドル不足対策空振り、正念場を迎える文政権、日韓通貨スワップにすがる(3/19)
- やっと気付いた韓国 最後の安全弁は日韓通貨スワップ協定 掌返しで日本へ低姿勢(3/16)
- 中国「コロナ」で孤立、米国も感染者1000人超、リスク忌避で「米中分断論」(3/12)
- 日本の入国制限に反発する韓国、「コロナ」検査能力を自慢も日本の治療体制に及ばず(3/9)
- 新型ウイルス禍、米国経済へ波及し中国の早期回復不可能、韓国は大きな試練迎える(3/5)
- ウイルス禍で孤立する中国 「中韓運命共同体」を信ずる韓国はどうなるか(3/2)
- ウイルス感染、韓国は最大被害国、総選挙で文政権の敗北不可避(2/27)
- 中国はSARS上回る大打撃が確定 韓国に波及する通貨不安を防げるか(2/24)
- 韓国「低血圧」経済、中国不況が直撃、最大の被害国へ転落(2/20)
- 米中、ウイルス禍でデカップリングに現実味、中国が原因究明に非協力(2/17)
- 韓国、再びGSOMIA破棄の動き、4月総選挙で窮地挽回の「奇手」は成功しない(2/13)
- 新型ウイルス 8月に終息? 被害額はSARSの100倍(2/10)
- 中国クライシス全開、新型ウイルスが引き金で信用破綻の恐れ、ここ半年間の動向が命運握る(2/6)
- 新型ウイルスに晒される韓国、今年前半はマイナス成長、ウォン安が招く通貨危機(2/3)
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経済記者30年と大学教授17年の経験を生かして、内外の経済問題について取り上げる。2010年からブログを毎日、書き続けてきた。この間、著書も数冊出版している。今後も、この姿勢を続ける。