こじるり、バストは「DからE」と告白。“細ボイン”は泥沼恋愛の影響か

2020.11.05
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by tututu
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タレントの小島瑠璃子(26)が4日、自身のインスタグラムを更新。出演したバラエティ番組『相席食堂』について触れ、「あんなにおっぱいに注目されているVTRになっていてびっくりして笑いました」とコメントし、ハッシュタグで「DからEは正解」と、自身のバストサイズを明らかにした。

こじるりが自ら“細ボイン”をアピール

こじるりこと小島瑠璃子は3日に放送された、お笑いコンビ・千鳥がMCを務める人気バラエティ『相席食堂』(朝日放送系)に出演。

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番組の中でマンタを探す沖縄の旅に出かけた小島は、開放的な気分になったからか、こじるりは普段見せないようなサービスショットを連発。その姿に興奮したのか、千鳥の二人は「細いのにボイン。(略して)ホソボ」「細ボインが見たいんじゃ」とテンションも上がりっぱなしだった。

しまいにはこじるりのバストサイズを「DからEの間」と千鳥が予想。

こじるりのインスタは、この千鳥の予想に応えたもので、「DからEは正解」と自らその豊満な胸であることをアピールした。

また、「ホソボの異名いただきます」とのハッシュタグもつけ、こじるりもまんざらではない様子で、「メンズはいつまでも少年」「千鳥さんも少年」などと記し、この投稿には5万以上の「いいね!」がついている。

痩せてしまった原因はドロドロの恋愛が影響か

こじるりといえば今年7月、大人気漫画『キングダム』の作者・原泰久氏(45)との熱愛を報じられたことが記憶に新しい。

19歳の年の差交際は話題となったが、その後前妻と元タレントを巻き込んだ、ドロドロな三角関係だったという疑惑が囁かれていた。

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当初、原氏が前妻と離婚したのは昨年の冬と言われていたが、実は今年の3月だったことが9月に判明。3月といえば、こじるりと原氏が交際をスタートさせた頃とみられ、原氏の不誠実な対応が非難されていた。騒動が起きてから、こじるりは交際について目立った発言をしていない。

持ち前の明るさでテレビの前では元気に振る舞うこじるりだが、すっかり痩せてしまったと心配の声が上がっている。それで「細ボイン」となっていたとしたら、それはあまりにも悲しいだろう。

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