本記事では、そんな彼らが、今気になったものを紹介していきます。
デスク周りは思考をできるだけクリアにするべく「直感的に使えること」を大切にしているわたし。
そんなわたしが「お!」と思ったのが、装飾のないこのカレンダー。枠がないから自由に書けるのです!
それにモニター下って置けるものが限られているからこそ、この場所に注目したのはさすが山崎実業ですよね。
山崎実業の「紙のカレンダー」

山崎実業 「モニター 下 スタンド用カレンダー 2027 タワー」 770円(税込)
こちらが、新作の「モニター 下 スタンド用カレンダー 2027 タワー」。
幅27.5×高さ5cmと、とてもワイドなカレンダーです。

1カ月につき1面(両面印刷6枚)のこのカレンダーは、紙の下部に日付があり、真ん中部分にメモ書きできるデザイン。
日付ごとの枠がないデザインで、ミニマルながら活用しがいがあります。
例えば、上部は今月の目標・真ん中は日付ごとの予定といった使いわけで、やるべきことがクリアになりそう。
あわせて使えば活用の幅がグッと広がるスタンドも

山崎実業 「モニター 下 スタンド タワー」 1,430円(税込)
さらに、同時に登場したのが「モニター 下 スタンド タワー」。
先に紹介したカレンダーと組み合わせて使うことができます。

スタンドにカレンダーを立てると、コンパクトに収まってスッキリした見た目に。
ペンや印鑑など小物置きにもなって、忘れないうちにサッと書き込むことができますね。

さらに本体はスチール製で、マグネットでメモや名刺をとめておくこともできるのだとか。

モニター下の隙間を、予定管理に活用できる「モニター 下 スタンド用カレンダー 2027 タワー」と「モニター 下 スタンド タワー」。
カレンダーだけではなく作業スペースを活かすスタンドとのあわせ使いで、さらに予定管理も捗りそうですね。
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提供元:ROOMIE










