ゼロからはじめるオープンイヤーイヤホン生活。5,000円以下〜ハイエンドまで、あなたに合うモノが必ず見つかる

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自宅でのながら聴き、はじめてみるとかなり快適です。

動画やラジオ、オーディオブックなど、話し声を聞く時は耳元で聞こえるほうが頭に入ってきやすいと感じています。

ただ、イヤホンをつけながら自宅で過ごしていると、チャイムの音を聞き逃したり、家族の声に気づかなかったりと弊害もあるもの。

そこではじめてみた「オープンイヤーイヤホン生活」が想像以上に便利なんです!

現在開催中の年内最後のビッグセールAmazon ブラックフライデー<12/1(月)23:59まで>では、そんなオープンイヤーイヤホンもセール対象となって登場。編集部がおすすめのモデルを厳選してお届けします。

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周囲の音を諦めないオープンイヤーイヤホンはコレだ!

5,000円以下。オープンイヤーデビューならここからはじめよう!

UGREEN イヤーカフイヤホン WS218

UGREEN FitBuds WS213

Anker Soundcore V20i

Anker Soundcore C30i

5,000円以下で購入できるオープンイヤーイヤホンを4つまとめてご紹介。個人的に、オープンイヤーの選び方として重視すべきはフィット感だと思っています。上記ではイヤーカフ型とイヤーフック型の2種類を紹介しているので、好みに合わせてどうぞ!

ミドルからハイエンドまで。これがオープンイヤーの決定版だ!

JBL SOUNDGEAR SENSE

Anker Soundcore C40i

JBL SENSE LITE

Shokz OpenRun 骨伝導イヤホン

Shokz OpenFit Air

Nothing Ear (open)

JVCケンウッド Victor HA-NP1T-A

Shokz OPENFIT 2+

Bose Ultra Open Earbuds

私はJVCケンウッド Victor HA-NP1T-Aを使っていますが、家での作業中に大活躍しています。オープンイヤーの良いところは、周りの音が拾いやすいのはもちろんですが、カナル型のような耳の痛みが無いところが一番かなと個人的に感じています。

あと、シンプルに見た目カッコいいんですよね。2本目のイヤホンを探している・人とは違うイヤホンを使いたいならオススメです。

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なお、表示価格は公開時のもの。変更や売り切れの可能性もありますので、それぞれ販売ページでご確認ください。

価格および在庫状況は表示された11月30日20時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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提供元:LIFEHACKER

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