商品提供:山崎実業
気づけば4年くらい、包丁の置き場にずっと困っていました。
乾かしたいのに、気づくとびちょびちょのまま。
「洗ったあと、どこに置くのが正解かわからない」
料理のたびに気になっていた小さなストレスを、山崎実業のスタンドがスマートに解決してくれました。
ずっと気になっていた包丁の「定位置」

洗ったばかりの包丁、気づくといつもぬれたまま。
ちゃんと乾かす場所が決まっていませんでした。
towerで見つけた最適解

山崎実業「カッティングボード&ナイフスタンド タワー」2,200円(税込)
今回取り入れたのが、こちら。
以前からtowerシリーズのアイテムは愛用していましたが、このスタンドのシンプルさに惹かれました。
最近は街中でもよく見かけるようになり、以前にも増して身近な存在に感じています。

一見、よくあるまな板スタンドのようにも見えますが、実際に使ってみるとその実力に納得。
これ、実はただのスタンドとはちょっと違うんです。
「使い終わったら、差すだけ」の潔さ

使い方は至ってシンプルで、「使い終わったら、そのまま差すだけ」。

調理中でもサッと取り出せるので、料理の流れが止まりません。
決め手は「これひとつ」で済むこと

このアイテムの最大の魅力は、まな板と包丁をセットで収納できるところ。最大でまな板を2枚、包丁を3本までまとめて立てられます。
ありそうで、意外となかったポイント。別々にスタンドを用意する必要がないので、最小限のスペースで済みます。
ちゃんと乾く理由はね…

通気性がよく、水切れも文句なし!
接地面積をおさえたデザインなので抜群に風通しがよく、立てておくだけで自然に乾きます。
キッチンが整うと、気持ちも軽くなる

これひとつ導入しただけで、キッチンまわりがすっきり整って、見た目も気持ちもラクに。
洗ったあとの「びちょびちょの包丁」も、そのまま立てておくだけでOK。4年間続いた小さな悩みも、あっけなく解決。
おかげで、料理の時間が少しラクになりました。
水切りかご、ついにやめました。わが家は「サイズを変えられるティータオル」でラクしてます
料理を仕事にする私が、家で6年以上「愛用している包丁」はコレ。使いづらさが全くないんだ
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提供元:ROOMIE










