忙しく過ごす中で、先日ふと寝起きの喉に違和感を覚えました……。
繁忙期のいま風邪なんか引いてる場合ではない!と寝室に加湿器をセットする習慣をはじめたら、悪化することなく風邪を治せたんです。
これは役に立った!と感じた1つは、タニタのデジタル置き時計(温湿度計付き)×象印マホービンの加湿器、この最強コンビで寝室の湿度を60%前後に保ったことでした。
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外せない予定が入る年末年始に体調を崩していられない!という人は、寝室の湿度マネジメントがかなりおすすめですよ!
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加湿器を点ける目安に!温湿度計は「湿度マネジメント」の司令塔
筆者は長く過ごす部屋には「温湿度計」機能付きのデジタル時計を置き、エアコンや季節家電を使うかどうか判断の目安にしています。

たとえば、在宅ワーク中に乾燥を感じたとき、温湿度計を見て40%前後であれば加湿器を点ける、といった具合に、季節家電を使うかどうかの判断にしやすいのが便利だからです。
時計とセットのものがたくさんあるので、日付や時間のチェックもできて快適ですよ。
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3年以上使って実感する快適さ
そして加湿器は、象印マホービンの「上から給水できる」タイプを4年近く愛用中!
パーツがないのでメンテナンスが楽な点も推せます。手入れは1~2カ月に1度、クエン酸洗浄を行うだけで済みます。
▼筆者はスチーム式・2.2Lタイプを愛用中
▼レビューをチェック
使って3年、象印マホービンの加湿器は「シンプル is ベスト」を教えてくれた! | ライフハッカー・ジャパン
取っ手を持って簡単に持ち運べるのも便利な点。筆者は日中はリビングで使い、寝るときには給水して寝室に持って行って使うのが日々のルーティンになりました。
給水ついでに置き場所を移動するだけなので特に手間にも感じず、リビングと寝室をこれ1台で済ませられるのでむしろ快適に感じています。
なお、1つネックを書くとすれば、給湯ポットのような見た目とサイズ感でスタイリッシュさに欠けることでしょう。とはいえ、象印マホービンの加湿器もオシャレなデザインが増えてきているので有力候補としておすすめです。
▼より長時間使いたい人は、大容量4.0Lタイプもおすすめ!
師走も目前の今、体調を崩したくない人は温湿度計と加湿器の合わせ使い検討してみては。
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なお、表示価格は公開時のもの。変更や売り切れの可能性もありますので、それぞれ販売ページでご確認ください。
価格および在庫状況は表示された11月25日23時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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