高市首相の自民が大躍進した。一方、中道などのリベラルは惨敗した。いま高市の勝利で日本は沸き立っているが、これから起こる可能性のある危機的な事態を解説する。(『 未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ 未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ 』高島康司)
※本記事は有料メルマガ『未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ』2026年2月13日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め今月すべて無料のお試し購読をどうぞ。
高市政権の大勝利が引き起こす可能性のある危機
2月8日、衆議院選挙が実施され、自民が圧勝した。316議席と戦後始まって以来の獲得議席数となった。維新を含めると与党だけで352と、全体の議席数の4分の3を占めるという想像を絶する勝利となった。いま日本では一種のお祭り騒ぎの状態が続いている。一方、議席数を3分の1まで激減させた中道をはじめ、リベラル派は壊滅的な状況になった。
株価は5万8,000円を突破し、日本の将来に対しても非常に楽観的なムードになっている。新たな発展期に入るという楽観的なシナリオもある一方、いま深刻な危機に向かっているというシナリオもある。それらがどういうものなのか解説する。
「サナエノミクス」シナリオ、危機か発展か?
高市自民党が衆議院選挙(2026年2月8日投開票)で圧勝した。この歴史的勝利により、日本経済は「サナエノミクス」の真価が問われる、極めてスリリングな局面に突入している。
現在の市場動向と専門家の予測を分析すると、現時点では「短期的には混乱のリスクを孕んだ景気失速の圧力が強いが、構造的な労働力不足が賃金上昇への転換を強制的に促す」という、両者が混ざり合った展開が現実味を帯びている。
それぞれの実現性を深掘りしてみよう。「サナエノミクス」には明らかにプラスとマイナス、チャンスと危機の両極端なシナリオが成り立つようだ。
<1. 「円安・金利高騰・景気失速」シナリオの現実味>
最初は景気失速のリスクシナリオである。これを検討して見よう。この懸念は、主に「財政規律への不安」に端を発している。
まず懸念されるのは、金利の「悪い上昇」だ。 高市首相が掲げる「責任ある積極財政」により、国債発行額の増大が意識される。すでに10年物国債利回りは上昇傾向にあり、2.3%台と27ぶりの高い水準に高騰している。これが住宅ローンや企業の借入コストを押し上げて設備投資にブレーキをかけ、消費や投資を冷やすリスクが現実味を帯びている。
そして、円安が持続されるリスクがある。米国経済の失速懸念から、2月11日現在は少し円高にはふれている。だが、高市首相が日銀の利上げに対して慎重な姿勢(ハト派)と見なされているため、日米金利差が縮まらず、輸入物価の高騰が続く可能性が高い。これで、インフレは亢進し、実質賃金は低落する。
このように市場では、「高市トレード」による不安が高まっており、具体的な財源論や成長戦略の即効性が示されない限り、スタグフレーション的な動きへの警戒感は消えないと見て間違いないだろう。自らの政策が引き金となって短期的な金融危機が発現したため、責任を取って辞任した英国のリズ・トラス首相と同じ状況に追い込まれる可能性もある。
<2. 「成長戦略・実質賃金上昇」シナリオの現実味>
一方、楽観シナリオも成り立ちはする。根拠は「労働需給の逼迫」と「投資の強制」にある。
2025年以降、名目賃金は高い伸びを記録している。高市政権が掲げる「食料品への消費税減税(時限的措置)」などが実行されれば、インフレ率が抑えられ、実質賃金がプラスに転じる道筋は見えてくる。
さらに、核融合やセキュリティなどの先端技術への集中投資が、単なる公共事業に終わらず、民間投資を呼び込む呼び水となれるかが鍵だ。
この楽観的なシナリオは中長期的には期待できる。多くの専門家は、2026年春闘の結果が「物価上昇を上回る賃上げ」を継続できるかが最大の分岐点となると分析している。
Next: 日本の未来を占う両極端なシナリオ……どちらの予測が実現する?
どちらの予測が実現するか?
このように、「サナエノミクス」では両極端なシナリオが成り立つ。では、これらの実現性はどうなのだろうか?結論から言えば、「2026年中盤までは前者の苦境に耐え、そこを乗り越えられるかで後者が決まる」という時間差の展開が予測される。
市場は高市首相の政策を「インフレを加速させる火種」と見るか、「デフレ脱却を決定づける特効薬」と見るかで激しく揺れているのが現状だ。選挙での圧勝は強力な政策実行力を意味するが、同時に市場からは「財政規律」に対するかつてない厳しい監視の目が向けられることになる可能性がかなり高い。
その結果、短期的には、国債の暴落による金利の高騰と円安による物価上昇で実質賃金が低下し、景気が急激に冷え込む可能性もある。これを抑えるために、積極財政政策を根本から変更し、国債の下落と金利の上昇にストップをかけざるを得なくなってくるかもしれない。すると、これで高市政権は、成長戦略を放棄せざるを得なくなる可能性もある。
しかし、この短期的な危機のフェーズをうまく乗り越えられれば、政府が主導する17の分野への戦略投資の効果が徐々に現れる可能性もある。政府主導の戦略投資は民間にも投資を強制するので、労働力需要の増大などそのプラスの効果も出てくるだろう。
さて、このように見ると、多くの専門家やエコノミストの間でも短期的な悲観シナリオと中長期的な楽観シナリオの2つに見通しが真っ二つに分かれている。しかし、全体的には前者の悲観シナリオを強調する意見がいまのところ強いように思う。筆者だが、短期の悲観シナリオが強く現れ、中長期的な楽観シナリオにはたどり着かない可能性が7割、中長期的な成長産業のシナリオの実現可能性は3割程度になるのではないかと見ている。とにかく、これからかなりの変動があると思っていた方がよいだろう。
我々の生活で経験すること
このように、選挙に圧勝した高市政権には、短期的な金融・財政のリスクと、中長期的な発展の可能性という両極端の側面はある。いまのところ、先に書いたように、短期の金融・財政のリスクの発現から拡大財政政策の変更を余儀なくされてしまい、結局は深刻な景気後退に陥ってしまうリスクもまだまだある。この可能性は高いかもしれない。
では当面、我々の生活にはどのようなことが起こるのだろうか?
すでにこれまでの解説から予想できるかもしれないが、改めて要点を生活者の視点でまとめてみた。我々にとっても重要な視点だ。
<1. 家計への影響:食料品減税とインフレの攻防>
高市首相が検討している「食料品への消費税減税(時限的措置)」は、家計にとって強力な追い風になる。
・消費の押し上げ
食料品(酒類を除く)の税率が0~5%に引き下げられた場合、エンゲル係数の高い子育て世帯や低所得世帯ほど恩恵が大きい。
・実質賃金への寄与
政策的に消費者物価指数(CPI)が抑制されるため、2026年後半には名目賃金の上昇が物価上昇を上回る状態、つまり実質賃金のプラス化が達成される可能性がある。
・リスク
減税による消費意欲の向上が、皮肉にもさらなる物価高を招く「需要牽引型インフレ」を加速させる懸念がある。
<2. 住宅ローンと借入:金利上昇の直撃>
積極財政は国債増発を伴うため、長期金利には上昇圧力がかかる。
・固定金利の先行上昇
すでに住宅ローンの固定金利は上昇を始めている。今後、日銀が利上げに踏み切れば、変動金利も追随するはずだ。
・返済負担の増大
住宅ローンの新規購入者だけでなく、変動金利で借り入れている既存の契約者にとっても、利払い負担の増加が可処分所得を圧迫する要因となる。
Next: 投資への影響は?個人ができる防衛策は…
<3. 資産運用:日本株と円相場の二極化>
投資家にとっては、政策の「期待」と「リスク」が混在する。
・戦略投資セクターの台頭
「経済安全保障」や「核融合」「量子技術」に関連する銘柄には、巨額の政府予算が流れるため、強力な買い材料となる。
・円安メリットとデメリット
高市首相のハト派的な姿勢(利上げ慎重派)が続けば、円安基調が維持され、輸出企業の業績を支える。一方で、インフレの亢進、そして輸入コスト増による内需企業の収益圧迫という構図は続く。
まとめ:個人の防衛策
高市政権下では、「インフレによる現金の価値低下」と「金利上昇による借入負担増」という2つのリスクに同時に対処する必要がある。
・資産構成の再考
現金一辺倒ではなく、インフレに強い株式や実物資産への分散が重要になる。
・固定金利への切り替え検討
低金利時代の終焉を見越し、ローンの借り換えなどを検討するタイミングと言える。
このような結果になった。ちょっと見ると、プラスとマイナスが入り交ざった感じを受けるが、もしこれから金融市場が高市政権の財政政策に対して急激にネガティブに反応すると、金利が急上昇して企業の買い入れコストとローン金利が引き上げられる。そして、極端な円安の進行から物価が一気に押し上げられ、実質賃金が低下することにもなりかねない。その結果、円キャリトレードの巻き戻しの発生から、株や暗号通貨、また米国債などの債権が売られ、世界的な相場暴落の状態にもなる可能性だってある。
とにかくこれから1カ月くらい、なにが起こるのか注目だ。一人一人が変動への準備が必要だろう。
<初月無料購読ですぐ読める! 2月配信済みバックナンバー>
※2026年2月中に初月無料の定期購読手続きを完了すると、以下の号がすぐに届きます。
- 第889回 高市自民の勝利で抱える日本のリスク、なにが起こるのか?、プレヤーレンが暴くトランプの実態(2/13)
- 第888回 崩壊する米エリート層、エプスタイン・ファイルに書かれていたこと、パーカーの最新予言(2/6)
※本記事は有料メルマガ『未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ』2026年2月13日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はこの機会にバックナンバー含め今月分すべて無料のお試し購読をどうぞ。
<こちらも必読! 月単位で購入できるバックナンバー>
※初月無料の定期購読のほか、1ヶ月単位でバックナンバーをご購入いただけます(1ヶ月分:税込880円)。
- 第887回 専門家も予測するアメリカ内戦のシナリオ、ジョセフ・ティテルが予言するアメリカの内戦(1/30)
- 第886回 ファシズムの独裁体制構築を目指すトランプの勢力、ジョセフ・ティテルの2026年予言(1/23)
- 第885回 失敗したCIAとモサドのイラン体制転換工作、それでも攻撃か?、プレヤーレンの霊の教え その6(1/16)
- 第884回 戦争中毒で狂うトランプ政権、次の標的はどこか?、やはりエノク預言のシナリオ通りか。(1/9)
- 第883回 2026年の全体的展望、新たな格差で二極化する日本、プレヤーレンの霊の教え その5(1/2)
- 第882回 新たなエプスタイン・ファイル公開の波紋、2026年の日本は不安定になる、プレヤーレンの霊の教え その4(12/26)
- 第882回 海外で懸念される高市ショック、次の金融危機の引き金を引くのは日本か?、プレヤーレンの霊の教え その3(12/19)
- 第880回 アメリカの新たな外交方針、「国家安全保障戦略」の驚くべき内容、プレヤーレンの霊の教え その2(12/12)
- 第879回 エプスタイン・リストが米経済にもたらす予想外の衝撃、経済下落のブラックスワンになるか?、プレヤーレンの霊の教え その1(12/5)
span class=”back-numbers-date”>(12/2)
- 第878回 高市政権で日本経済は成長かそれとも新たな停滞か?、コルマンインデックスから見る現在の世界(11/28)
- 第877回 日中関係はこれからどうなるのか?、武力衝突に発展する可能性はあるのか?、パーカーのスピリチュアル・ジャーニー(11/21)
- 第876回 MAGA派の分裂とイスラエル離反、トランプの岩盤支持層分裂か?、パトリが予言する意識の変化(11/14)
- 第875回 アメリカの金融危機は迫っているのかもしれない!準備はした方がよい、パーカーの最新予言(11/7)
- 第874回 トランプの本当の正体、テック・ライトが実現する恐るべきファシズム、シンプソンズの11月予言(10/31)
- 第873回 アメリカの金融危機の警告、可能性を検討する、パトリとパーカーの最近の予言(10/24)
- 第872回 日本ではまったく報道されないアメリカの混乱、エドガー・ケイシーの未発表のアメリカ予言(10/17)
- 第871回 米軍の東アジア撤退の可能性はあるのか?、日本の寝技外交は通用するのか?、新たなサイキックによる2025年予言(10/10)
- 第870回 米軍の高官が集合した緊急会議の本当の目的と米軍再編計画、パーカーとパトリの予言(10/3)
- 第869回 チャーリー・カークの死とアメリカの内戦、後半、ダウジングが予言するアメリカの内戦(9/26)
- 第868回 チャーリー・カークの死とアメリカの内戦、前半、パーカーが予言するカークの死の後にくるもの(9/19)
- 第867回 アメリカの外交政策の根本的な転換、「生存圏」の確立と米軍の撤退、世界の転換は2026年7月22日になるか?(9/12)
- 第866回 多極型秩序と2つの中国経済、日本は直視すべき現実、シンプソンズが予言するトランプの死(9/5)
- 第865回 米国債のトークン化、ドル安阻止の最後の手段、ブランドン・ビッグスの暗号通貨予言(8/29)
- 第864回 やはり始まった怒りの全米トランプ抗議運動、どこまで拡大するか?、8月23日になにかあるのか?パトリの最新予言(8/22)
- 第863回 首都ワシントンに州兵導入、警察機構を司法省が掌握、高度管理社会への一歩か?、パーカーの最新予言(8/15)
- 第862回 高関税の影響、報道よりもはるかに悪い婦負経済、グアムに駐留する米軍の動き、なにかあるのか?(8/8)
- 第861回 参政党の躍進が意味するもの、さらなる停滞か、反グローバリズムの新モデルか?後半、ジョニー・パトリが予言するトランプとマスクの危機(8/1)
- 第860回 参政党の躍進が意味するもの、さらなる停滞か、反グローバリズムの新モデルか?前半、個性化と創造の法則とは?(7/25)
- 第859回 欧米を中心に世界の指導層を席巻する終末論コンプレックス、自ら大戦争に突入する危険なメンタリティー、ジョニー・パトリの8月予言(7/18)
- 第858回 狂いつつあるトランプのアメリカ、いよいよ高度管理社会への移行か?、人類の意識進化の本当に意味(7/11)
- 第857回 歴史を動かすのは情念、破滅に向かうイスラエルの深層意識、プレヤーレンの教える心のバランス(7/4)
- 第856回 イスラエルはなぜイランを攻撃したのか?、まったく知られていない事実、パーカーの戦争予言(6/27)
- 第855回 2010年2月のビル・ライアンの計画通りなのか?、イスラエルのイラン攻撃は計画されていた?、トランプの死の予言(6/20)
- 第854回 ロサンゼルスの暴動、これからアメリカは内戦になるのか?、マイヤーの最新コンタクト記録から(6/13)
- 第853回 新しいジャパン・ハンドラーと小泉進次郎 後半、ジョニー・パトリの警告、6月と7月がやばい!(6/6)
- 第852回 新しいジャパン・ハンドラーと小泉進次郎 前半、プレヤーレンが語る松果体の機能(5/30)
- 第851回 世界で拡散する大津波7月到来予言、決して無視できない理由、太陽活動の変化と意識の進化(5/23)
- 第850回 大きな変化の兆しがあるトランプの中東政策、臨死体験で見たイスラエルの崩壊のビジョン(5/16)
- 第849回 アメリカが不況と金融危機に陥る5つのシナリオ、コルマン博士の論文、太陽と意識の変化(5/9)
- 第848回 経済危機の中でよみがえる現代の終末論、ジョニー・パトリの5月予言(5/2)
- 第847回 アメリカで進むパニック、なぜトランプの支持率は思ったほど下がらないのか?、数ある日本の地震予言、ビッグスとティテル(4/25)
- 第846回 世界的な恐慌はこれからあるのか?、その可能性が否定できない現状、アメリカで出ている予言の共通のシナリオ(4/18)
- 第845回 相互関税でインフレ懸念が出てくるなか、イラン攻撃が行われたらどうなるのか?、エノク預言は実現するのか?(4/11)
- 第844回 トランプ政権の高関税適用で広がる波紋、米国内の混乱と不況入り、パーカーの最新予言(4/4)
- 第843回 根本的に変化するナラティブ、ロシアの勝利と変化する世界秩序、AIが語るアセンションの意味(3/28)
- 第842回 トランプがやっていることはアメリカのペレストロイカ、ジョセフ・ティテルの最新予言(3/21)
- 第841回 やはり米経済のクラッシュは始まったのか?、マヤカレンダーから見る米国崩壊(3/14)
- 第840回 トランプ革命の余波でクラッシュしつつある米経済、ジョセフ・ティテルの最新予言(3/7)
- 第839回 「IRS」と「FRB」の解体、トランプのモデルは1913年以前のアメリカ、パーカーの教皇予言など(2/28)
- 第838回 「DOGE」の連邦政府縮小策は新たな金融危機の引き金になるのか?、ティテルの日本地震予言(2/21)
- 第837回 アメリカを本格的な神権国家にするトランプ、ジョニー・パトリの警告(2/14)
- 第836回 閉鎖された「国際開発庁(USAID)」の実態、パーカーとパトリの最新予言(2/7)
- 第835回 「Deepseek」は氷山の一角、スプートニク的瞬間は現実ではない、ビッグスの地震予言まとめ(1/31)
- 第834回 トランプ政権の基本的な性格、本質的にどのような政権なのか?、パーカーの最新予言(1/24)
- 第833回 ガザ戦争停戦を導いたトランプの投稿、NATOのロシアとの戦争拠点はルーマニアか?、キヨサキの経済崩壊予測(1/17)
- 第832回 アメリカではいったい何が起こっているのか、ドローンと謎の霧、中国の関与?、パトリの2025年予言(1/10)
- 第831回 荒れそうな2025年、シンクロする不気味な予言の数々、もしかしたらこれは計画na のか?(1/3)
- 第830回 大きな混乱が予想される2025年、日本に潜むナルシズムの危険性 前半、ビッグスのテロ予言(12/27)
- 第829回 シリアで本当はなにが起こったのか?、大イスラエル計画の実態 後半、グリア博士が明かすアメリカのドローン騒動の実態(12/20)
- 第828回 シリアで本当はなにが起こったのか?、日本では報道されていないこと 前半、ブランドン・ビッグスの金銀相場予言(12/13)
- 第827回 夢遊病者のように第三次世界大戦に突き進む、「ネオコン」の最後の抵抗か?、パトリの最新予言と警告(12/6)
- 第826回 日本では報道されない危機感と緊張感!、新型ミサイルの発射で高まる第三次世界大戦、ビッグスの第三次世界大戦予言(11/29)
- 第825回 トランプはキリスト教ナショナリストの政権、凄まじいガザ戦争の最終解決案、トルコのイスラエルとの断交 前半、パーカーの2025年予言(11/22)
- 第824回 トランプの地滑り的勝利後、米国内で何が起こっているのか?、パトリの予言、トランプとケネディの愛称(11/15)
- 第823回 アメリカは選挙後に本当に内戦になるのか?、現実的な検討と歴史の長期波動、ウエブボットの内戦のイメージ(11/8)
- 第822回 トランプの勝利は確実か?、敗北した場合の戦略と混乱、ジョニー・パトリの11月予言(11/1)
- 第821回 米大統領選挙は結果がどうあれ大混乱、米国債格下げか?、アラン・リクトマンの大統領選挙予測(10/25)
- 第820回 国際決済手段の多様化、暗号通貨のテザーの使用、ジョニー・パトリの警告(10/18)
- 第819回 石破政権は長続きするのか?、石破とトランプの宗教的な背景、パトリの中東予言(10/11)
- 第818回 やはり第5次中東戦争の開始か?、クレイグ・ハミルトン・パーカーの10月予言(10/4)
- 第817回 やはりアメリカは2027年に中国との軍事衝突を決意か?、ジョニー・パトリの10月予言(9/27)
- 第816回 トランプの暗殺未遂容疑者の背後にあるもの、国際ネットワークとのつながり、ジョニー・パトリのトランプ予言(9/20)
- 第815回 市場の崩壊は迫っているのか?、危険な兆候はある、グラディー・X・ウォーカーの最新予言(9/13)
- 第814回 中国を見くびると痛い目に会う、オーストラリア国防省シンクタンクの最新レポート、パーカーの最新予言(9/6)
- 第813回 「CFR」のトランプ受け入れ、日本はどうなるのか?前編、ジョニー・パトリの9月の予言(8/30)
- 第812回 岸田辞任は米国の圧力か?いずれは子飼いの小泉信次郎か?、インド占星術が予言する第三次世界大戦の時期(8/23)
- 第811回 アメリカ経済は本当に大丈夫なのか?実際に起こっていること、パーカーの最新予言(8/16)
- 第810回 世界同時株安の背後になにがあったのか?これが最初の予兆か?トランプの暗殺未遂を的中させた予言者の米経済崩壊予言(8/9)
- 第809回 米大統領選挙最前線、一層神格化するトランプと踊るハリス、ウエブボットから見る未来のアメリカのイメージ(8/2)
- 第808回 トランプ暗殺未遂の真実、バイデン大統領辞任圧力の高まり、パーカーのハリス予言(7/26)
- 第807回 トランプの暗殺未遂で大きく変化したアメリカ人の精神性 前半、ジョニー・パトリの7月16日以降の予言(7/19)
- 第806回 レイ・ダリオが主張するアメリカ内戦の危機、グラディ・X・ウォーカーが予言するアメリカの未来(7/12)
- 第805回 7月21日にバイデン擁立宣言で一層深まる危機、パーカーが予言する世界中の革命(7/5)
- 第804回 一段階上がった米ロの敵対、歯止めが効かない円安、原因は金利差だけではない、2025年春にはゼレンスキーは排除される?(6/28)
- 第803回 次の国際決済通貨はなにか?、実はBRICS通貨やCBDCではなかった、パーカーが語る古代の宇宙人(6/21)
- 第802回 購買力平価でGDPがロシアに抜かれた日本、相次ぐ日本の低評価、日本に最大警告、パーカーの最新予言(6/14)
- 第801回 やっと明らかになったコロナの起源、ジェフリー・サックスが明かす真実、パーカーの最新予言(6/7)
- 第800回 イスラエル首脳部が行っていること、米経済の実態、好景気は本当なのか?、ストロムバーガーの第三次世界大戦予言(5/31)
- 第799回 中国の過剰生産のダンピングは本当か?、判断を誤ると痛い目に合う、この本を読むと覚醒か?(5/24)
- 第798回 トランプ陣営が画策する最悪時のシナリオ、日本で報道されることはない、プレヤーレンの語る象徴の影響(5/17)
- 第797回 170円までは軽く進みそうな円安、金利差だけが原因ではない、パーカーの最新予言、エクソコンシャスとはなにか?(5/10)
- 第796回 ドル覇権維持のカギはビットコインか?、5月の食糧危機説検討、極端な円安で食糧危機は起こるか?(5/3)
- 第795回 デジタル通貨移行後、ドルの覇権を維持するのはビットコインか?その1、現金の流通禁止で高度管理社会(4/26)
- 第794回 イランとイスラエルの緊張の高まりで食糧危機は来るのか?、パーカーのイラン攻撃予言(4/19)
- 第793回 イスラエルのガザ攻撃はAIが実行、「ラベンダー」の脅威、プレヤーレンが警告するAIの脅威(4/12)
- 第792回 世界を動かすのは集合的感情の流れ、プーチンに傾斜するトランプの支持層、今年5月の地震の前触れはハワイの噴火か?(4/5)
- 第791回 モスクワのテロの背後にいるのはウクライナか?、日本では報道されない情報、帰還するプレヤーレン(3/29)
- 第790回 中国の長期低迷は本当か?、安心していると痛い目に合う日本、グリア博士の最新情報(3/22)
- 第789回 トランプの革命案、「アジェンダ47」とは何か?、驚愕するホーグの過去の予言(3/15)
- 第788回 スーパーチュースデーで深まる分裂の危機、プターが語るナワリヌイの死の真相、ホーグの2024年予言(3/8)
- 第787回 次第に高まるNATOとロシアの直接対決の危機、ロシアのヨーロッパ侵略予言の再検証(3/1)
- 第786回 高株価で盛り上がっているが、いったいなにが起こっているのか?、パーカーが予言する次のロシアのリーダー(2/23)
- 第785回 米経済は本当に好調なのか?、明らかになる別な指標、パーカーの英王室予言(2/16)
- 第784回 なぜヌーランドはキエフに?、アメリカのイラン攻撃はあるのか?日本への影響、2024年の世界の心霊予測(2/9)
- 第783回 これは内戦になるのか?、報道されない連邦政府とテキサス州との対立、バンガの2024年予言(2/2)
- 第782回 「プロジェクト2025」で激変する「FRB」、金本位制の導入か?、来年5月の「WHO」新条約、プレヤーレンの警告(1/26)
- 第781回 トランプ政権とホワイトハウス独裁制、プロジェクト2025の脅威、プレヤーレンが警告する未来(1/19)
- 第780回 嵐の前の静けさか?、暴力化する米大統領選挙、プレヤーレンが明かす驚くべき情報(1/12)
- 第779回 日本の2024年は1995年とシンクロするのか?、2024年5月の予言(1/5)
- 第778回 2024年はなにが起こるのか?加速する不安定な世界 その1、複数のサイキックが予言をする2024年(12/29)
- 第777回 なぜ安倍派と二階派だけが狙われるのか?「CSIS」の過去のレポートに見るアメリカの警戒感、プレヤーレンが語るアヌンナキの真実(12/22)
- 第776回 日本では報道されない世界の最先端テクノロジーの開発状況、アナンド君の2024年予言(12/15)
- 第775回 2024年にアメリカ不況入りの可能性大、いま米国内で実際に起こっていること、パーカーの2024年予言 その5(12/8)
- 第774回 中国経済は日本のように長期停滞するのか?パーカーの2024年予言 その4(12/1)
- 第773回 これから正念場になるガザ戦争、日本も巻き込まれるか?パーカーの2024年予言 その3(11/24)
- 第772回 米国覇権凋落の反映、ガザ戦争による認識の変化とドゥーギンの思想、パーカーの2024年予言 その2(11/17)
- 第771回 「ガザ」の完全占拠とベングリオン運河、イスラエルの世界戦略と「ガザ」戦争、パーカーの2024年予言 その1(11/10)
- 第770回 イスラエルの民族浄化作戦、真の狙いはやはり東地中海のガス田か?笹川氏がマイヤーに会いにきたのか?(11/3)
- 第765回 ウクライナの本当の戦況、失敗しつつある反転攻勢、リモートビュワーが見た2050年の未来(9/29)
- 第764回 アメリカは本気だ、緊張するアジア、2025年5月になにが起こるのか(9/22)
- 第763回 中国包囲網のためにインドネシアのカラー革命を仕掛けるアメリカ、明らかに増えているコンタクティー(9/15)
- 第762回 AIの活用で現実化するベーシックインカム、パーカーのトランプ予言、プレヤーレンの最新コンタクト記録(9/8)
- 第761回 誰がプリゴジンを殺害したのか?プレヤーレンが明らかにするジョージャ・ガイドストーンの謎(9/1)
- 第760回 BRICS決済通貨はどうなるのか?統合しつつある中ロの経済圏、グリア博士のインタビュー その2(8/25)
- 第759回 やはりアメリカは不況になる可能性大、スティーブン・グリア博士の最新インタビュー その1(8/18)
- 第758回 予想を越えたニジェールのクーデターの影響、多極化のさらなる進展、プレヤーレンの最新コンタクト(8/11)
- 第756回 報道されないウクライナの最新情勢、米国経済が不況に突入する可能性、グリア博士の最新情報 1(7/28)
- 第755回 ワグネルのいま、ベラルーシがポーランドの侵攻に備える、アポロ11号のウソを暴いたビデオ(7/21)
- 第754回 政治交渉しかなくなるウクライナ戦争、コルマン博士の語るAIの起源 後半(7/14)
- 第753回 不安定化する欧州、エノクの預言を再び見る(7/7)
- 第752回 プリゴジンの反乱で実際にはなにがおこっていたのか?日本では報道されていないこと、コルマン博士の語るAIの起源 前半(6/30)
- 第751回 変化するグローバルトレンド、文明の風は東アジアから吹いている、プレヤーレンが警告する新たな変異株(6/23)
- 第750回 日本では報道されることのないウクライナの戦況、今後はNATO地上軍介入?プレヤーレンが提唱する抗認知症薬(6/16)
- 第749回 ウクライナの戦況はどうなっているのか?予想以上に好調なロシア経済、コルマンインデックスの見通し(6/9)
- 第748回 これから日本の外交はバランスが取れるのか?、ロシアは解体されるのか?プレヤーレンの最新コンタクト記録(6/2)
- 第747回 レイ・ダリオの歴史サイクルから見たアメリカの危うさ、レイモンド・ホイーラーの歴史サイクル(5/26)
- 第746回 債務上限引き上げ問題と金融危機、GEABが指摘する意図的な危機、パーカーの最新予言(5/19)
- 第745回 これから破綻懸念のある米銀行リスト、金融危機は起こるのか?、プレヤーレンの77の言葉(5/12)
- 第744回 脱ドル化による覇権転換のブラックスワンが始まったのか?コンタクト記録にある次の金融危機(5/5)
- 第743回 脱ドル化の流れがコントロール不能になるようなことはあるのか?、マイヤーが語るこれから起こること(4/28)
- 第742回 「LEAP/2020」が予測する基軸通貨転換のステップ、プレヤーレンが伝える死後の状態(4/21)
- 第741回 不況入りが確実なアメリカ、いま何がおくているのか?ヒトラーの真実 その2(4/14)
- 第740回 AI革命に日本は抵抗?、世界に取り残された水たまりの輝き、プレヤーレンが語るヒトラーの真実(4/7)
- 第739回 2023年はシンギュラリティーの出発点か?、シンクロ変化、プレヤーレンが帰還する2029年(3/31)
- 第738回 米国は中国の和平案を受け入れかも、ワシントン界隈の意外な変化、プレヤーレンの帰還の準備(3/24)
- 第737回 2023年は決定的な転換点、SVB破綻とAIの時代をつなぐもの、プレヤーレンは警告する金融危機(3/17)
- 第736回 ロシア軍のキーウ総攻撃はあるのか?ドゥーギンの論文から読み解く、「エクソコンシャス・ヒューマンズ」の訓練(3/10)
- 第735回 中国外務省が発表した驚愕の外交方針、米中対立は決定的か?、「エクソコンシャス・ヒューマンズ」とはなにか?(3/3)
- 第一章 新型コロナウイルスの真実 その4を掲載しました(2/28)
- 第734回 ノルドストリームの破壊は米海軍がやった、気球で危機を煽ったバイデン、プレヤーレンの最新コンタクト記録(2/24)
- 第733回 始まったロシア軍の全面攻勢、ロシアが勝ったらどうなるのか?パーカーのトルコ・シリア地震、スノーデンの警告(2/17)
- 第732回 一線を越えた欧米のエリート、戦前の日本の指導者に似てきた!、ブラウン博士の最新リモートビューイング(2/10)
- 第731回 変動する基軸通貨システム、次の決済通貨は本当に人民元なのか?、プレヤーレンが警告する次の金融危機(2/3)
- 動画を更新しました。ブリンケン米国務長官からウクライナ戦争の和平案が提起された可能性があります。(2/2)
- 第730回 ウクライナ戦争の大きな転換点か?マクレガー大佐が伝える最新情報、プレヤーレンのAI警告(1/27)
- 第729回 アメリカのインフレは本当にコントロールできているのか?実際は15%?ティテルの2023年予言(1/20)
- 第728回 アメリカの「大辞職時代」、なにが起こっているのか?マイヤーが語るロッソフォビアの源泉(1/13)
- 第727回 2023年のアメリカに不況は本当に来るのか?プレヤーレンが語る最古の人類(1/6)
- 第726回 なぜ中国で感染拡大しているのか?新しい変異株なのか?パーカーの2023年欧州予言 後半(12/30)
- 第725回 来年のウクライナはどうなるのか?第3次世界大戦への第一歩か?パーカーの欧州予言(12/23)
- 第724回 アメリカは景気後退か?日本では報道されない実態、プレヤーレンの最新コンタクト記録(12/16)
- 第723回 中国のゼロコロナ抗議運動の実態と今後、どうなるのか?ニューロオプティマルの驚き(12/9)
- 第722回 ロシア軍の全面攻勢は12月10日から19日か?ウクライナ戦争の転換点、パーカーの中国予言(12/2)
- 第721回 まだまだ強いトランプ、2024年の大統領選に勝つ可能性はあるのか?、パーカーの2023年予言 その2(11/25)
- 第720回 コロナの第8波を主導するのはどんな変異株か?プレヤーレンが警告するコロナの新たなパンデミック(11/18)
- 第719回 米中間選挙とウクライナ、日本では知られていないキリスト教福音派のプーチン支持、パーカーの米中間選挙後の予言(11/11)
- 第718回 ロシア軍は思っているほど負けてはいない、これから起こる別な危機、パーカーの2023年予言(11/4)
- 第717回 日本ではイギリスのようなことは起こらないのか?プレヤーレンの最新コンタクト記録(10/28)
- 第716回 ペトロドルは本格的に終焉か?ある中央銀行の動き、プレヤーレンの最新コンタクト記録(10/21)
- 第715回 ロシアミサイル攻撃の意味、アロイス・イルマイヤーの第3次大戦予言 後半(10/14)
- 第714回 急変する情勢、ウクライナの戦況、台湾は大丈夫か?アロイス・イルマイヤーの第3次大戦予言 前半(10/7)
21)
- 第713回 日本の根源的な構造とさらなる停滞、プレヤーレンが警告するロシアの今後(9/30)
- 第712回 上海協力機構の成功と新たなカラー革命の懸念、プレヤーレンの最新コンタクト記録(9/23)
- 第711回 ウクライナが経験するのはバルジの戦いなのか?これから起こりそうなこと、ニューロオプティマルの驚異的な効果(9/16)
- 第710回 ウクライナ軍は勝っているのか?本当の戦況、パーカーのトラス新首相とイギリス経済の未来(9/9)
- 第709回 政変の可能性すらある不安定なゼレンスキー政権、パーカーが語るダイアナ妃の死の真相 その2(9/2)
- 第708回 ドゥーギンの娘の殺害の余波、パーカーが語るダイアナ妃の死の真相(8/26)
- 第707回 ロシアの欧米との完全決別宣言、プレヤーレンの最新コンタクト記録(8/19)
- 第706回 新国際決済通貨の設立で金融危機は起こるのか?プレヤーレンの最新コンタクトと警告(8/12)
- 第705回 次の標的は中国か?ブレジンスキーのシナリオを実施するバイデン政権、プレヤーレンの瞑想法(8/5)
- 第704回 パンデミックの第7波は今後どうなるのか?日本の感染者数は世界トップクラス、プレヤーレンの宇宙観 その5(7/29)
- 「未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ」レビューご協力のお願い(Amazonギフト券プレゼント)(7/26)
- 第703回 9月に勝利宣言しそうなプーチン、報道されないウクライナ軍の損害、プレヤーレンの宇宙観 その4(7/22)
- 第702回 安倍元首相の殺害が意味するもの、複眼的な視点から、プレヤーレンの宇宙観 その3(7/15)
- 第701回 日銀の債務超過はすでにカウントダウンか?プレヤーレンが語るウクライナ戦争の真実(7/8)
- 第700回 やはり実態が伝えられないウクライナ戦争、武器の支援は継続可能か?プレヤーレンの宇宙観と人類の進化 その2(7/1)
- 第699回 敗北するウクライナ、もっとも信頼できる戦況分析、最新情報、プレヤーレンの宇宙観(6/24)
- 第698回 日本で食糧危機の可能性はあるのか?プレヤーレンの最新コンタクト記録(6/17)
- 第697回 ロシアの新たな国際決済通貨、プレヤーレンの最新コンタクト、強毒化するコロナ(6/10)
- 第696回 ウクライナは負けるのか?日本では報道されないウクライナ軍の実態、マイヤーと話したウクライナ政府高官(6/3)
- 第695回 ウクライナ戦争でミャンマー情勢に変化か?、プレヤーレンが明かすゼレンスキーの正体(5/27)
- 第694回 ウクライナは本当に戦争に勝っているのか?専門家の語る戦況、プレヤーレンの偽旗作戦の予言(5/20)
- 第693回 ロシア経済は崩壊するのか?その現状、プレヤーレンのプーチン失脚予言(5/13)
- 第692回 ウクライナで本当に起こっていること 後編、マイヤーにコンタクトしたウクライナ政府の要人(5/6)
- 第691回 アゾフ大隊の真実、ウクライナで本当に起こっていること 中編、グリア博士の過去の警告(4/29)
- 第690回 始まったグレート・リセット、ウクライナで本当に起こっていること 前半、驚くべきペンタゴンの最新レポート(4/22)
- 第689回の記事の音声(4/15)
- 第689回 ロシア国防省が主張する生物兵器実験室の詳細、「エノクの預言」は的中するか?(4/15)
- 第688回 インサイダーなのか?不気味な計画、マイヤーの最新コンタクト、続くコロナ(4/8)
- 第687回 ロシアのデフォルトは日本の財政危機の背景になるか?マイヤーの最新コンタクト記録(4/1)
- 第686回 なぜロシア人はプーチンを支持するのか?ロシアの世界観、パーカーのウクライナ予言(3/25)
- マイヤーの警告(3/24)
- 第685回 なぜロシア軍はウクライナの民間施設を攻撃しているのか?ぞっとする過去のウエブボット(3/18)
- 第684 2022年に日本は大丈夫か?日本国債の危機 後半、西欧の昔からあるロシアの侵攻予言(3/11)
- 第206回 ウクライナ侵攻とビットコイン(3/8)
- 第683回 エノクの預言は実現してしてしまうのか?、不安感を克服する方法(3/4)
- 第682回 2022年に日本は大丈夫か?日本国債の危機 前半、「プレヤーレン」の不気味な警告(2/25)
- 第681回 対ロシア制裁は経済危機の引き金になるか?マイヤーの最新コンタクトが語るウクライナの今後(2/18)
- 第680回 ウクライナ問題の背後で進むロシアの次の一手、中東覇権の確立か?プレヤーレンが語る未来人(2/11)
- 第679回 見えたプーチンの真意、ロシアが勝った?リンダ・モートン・ハウの最新情報 その1(2/4)
- 第678回 なぜ欧米とロシアは対立しているのか?戦争はあるのか?プレヤーレンが語る自然災害とコロナ(1/28)
- 第677回 日本では報道されていないオミクロン株の実態、ジョン・ホーグの2022予言(1/21)
- 第676回 おそらく仕掛けられたカザフスタンの騒乱、プレヤーレンが警告するマイナス金利の導入(1/14)
- 第675回 2022年の予言特集、次の蔓延はナイジェリア変異種か?マイヤーの警告とティテルの予言(1/7)
- 第674回 ロシアのウクライナ侵攻はない?、アカシックレコードの記録(12/31)
- 第673回 英国のオミクロン株は変異型か?トランプのクーデターか?前半、パーカーのアメリカ予言(12/24)
- 第672回 未報道のオミクロン情報、米中テクノロジー対決の最新レポート、パーカーの欧州予言(12/17)
- 第671回 オミクロン株はカゼ化している?日本では未報道の情報、パーカーの予言するロシアの未来(12/10)
- 第670回 オミクロン株はヨーロッパで発生した?日本では未報道の内容、マイヤーの最新コンタクト記録(12/3)
- 第669回 ワクチンはどこまで効いているのか?その実態、プレヤーレンの緊急警告(11/26)
- 第668回 アメリカは本当に大丈夫なのか? 国内の危険な状況 その2、マイヤーの最新コンタクト記録(11/19)
- 第667回 アメリカは本当に大丈夫なのか? 国内の危険な状況 その1、デイムス少佐の最近の情報(11/12)
- 第666回 プレヤーレンの最新予言、コロナは今後どうなるのか?パーカーの2022年予言(11/5)
- 第665回 トランプ派の復権か?議事堂侵入はFBIが計画か?その1、ニコラ・テスラは殺害された?(10/29)
- 第664回 パンデミックの第6波は起こるのか?いま拡散している危険な変異種、エリザベス・ジョイスのサイキック予言(10/22)
- 第663回 いま起こりつつある変化、これは脱資本主義の動きなのか?後編、中国の変化、ホーグの最新予言(10/15)
- 第662回 いま起こりつつある変化、これは脱資本主義の動きなのか?中編、パーカーの最新予言(10/8)
- 第661回 いま起こりつつある変化、これは脱資本主義の動きなのか?前編、ニッキーとパーカーの最新予言(10/1)
- フナイ無料オンラインセミナーのご招待(9/26)
- 第660回 スマートロジスティックスとデジタル人民元、最近デビッド・ウイルコックが言っていること(9/24)
- 第659回 日本は危機に対処できるか?メルトダウンする政府と官僚機構、「プレヤーレン」の最新コンタクト記録 後半(9/17)
- 第658回 自民総裁選の背後にいる勢力、「プレヤーレン」の最新コンタクト記録 前半(9/10)
- 第657回 アフガンの崩壊は意図的か?日本も無縁ではない米の戦略 後半、パーカーのバイデン予言(9/3)
- 第656回 アフガンの崩壊は意図的か?日本も無縁ではない米の戦略 前半、プレヤーレンの語るアフガンの未来(8/27)
- 第655回 なぜタリバンは勝てたのか?今後アフガニスタンはどうなるのか?パーカーの最新予言(8/20)
- 第654回 新たに拡大している危険な変異株、異常気象で本格的なインフレは起こるのか?マイヤーの最新コンタクト記録(8/13)
- 第653回 9月の後半から第6波か?デジタル人民元の本当のねらい、RVで見えた人類の起源(8/6)
- 第652回 感染予防に効果的な食事、デジタル人民元の導入か?ブラウン博士が見たコロナの起源(7/30)
- 「まぐまぐ!サマーアワード2021」にノミネーされました(7/23)
- 第651回 新しい変異株の出現、抗体依存性増強(ADE)は危険なのか?エド・デイムス少佐の予言(7/23)
- 第650回 この夏にアメリカは荒れるのか?プレヤーレンが語るヒトラーの死の真実(7/16)
- 第649回 危険な変異、「ラムダ株」の蔓延?米ロ首脳会談後のロシアの勢力拡大、RVの真実(7/9)
- 第648回 日本でも食糧危機は起こるのか?後半、リモートビューイングで個人の未来を見る(7/2)
- 第647回 日本でも食糧危機は起こるのか?前半、国防総省関係者の証言(6/25)
- 第646回 明らかになってきた新型コロナウイルスの起源、プレヤーレンの最新コンタクト記録(6/18)
- 第645回 新型コロナウイルスの起原を巡る最新情報、予防や治療に有効なもの、プレヤーレンのパンデミック以外の情報(6/11)
- シャーマンCDのダウンロードリンク(6/4)
- 第644回 mRNA系ワクチンは本当に安全か?新しいリスク、国防総省報告書の真意とグリア博士(6/4)
- 第643回 ビットコイン暴落とその後の展開の予告、「ケフィア」の予防効果、ウエスルマン博士のメッセージ(5/28)
- 第642回 124人の退役将軍の公開質問状、なにが起こるか?希望の持てる日本製ワクチン、ウエスルマン博士の追悼記事(5/21)
- 第641回 失業していた方が収入がよい状況、これからなにが起こるのか?ハンク・ウエスルマン博士の追悼メッセージ(5/14)
- 第640回 これはトンデモ情報なのか?ワクチン接種者に近寄るだけで被害?プレヤーレンの警告するワクチンまとめ(5/7)
- 第643回 ビットコイン暴落とその後の展開の予告、「ケフィア」の予防効果、ウエスルマン博士のメッセージ(5/28)
- 第642回 124人の退役将軍の公開質問状、なにが起こるか?希望の持てる日本製ワクチン、ウエスルマン博士の追悼記事(5/21)
- 第641回 失業していた方が収入がよい状況、これからなにが起こるのか?ハンク・ウエスルマン博士の追悼メッセージ(5/14)
- 第640回 これはトンデモ情報なのか?ワクチン接種者に近寄るだけで被害?プレヤーレンの警告するワクチンまとめ(5/7)
- 第639回 食料価格の世界的な上昇はなにを意味するのか?前半、占星術が予見する5月11日、緊急事態宣言は終わるのか?(4/30)
- 第638回 アメリカの中国依存脱却でインフレ悪化?、パーカーの最新予言、小説 明治維新がなかったら?(4/23)
- 第637回 この人物はなにを知っているのか?ファイザー元幹部の告発、リンダ・モートン・ハウの最新情報(4/16)
- 第636回 高成長のアメリカの背後で起こっていること、マイヤーの第676回コンタクト記録(4/9)
- 第635回 新型コロナウイルス最新情報、トランプ支持派はどうなったのか?サイキックが見た新型コロナウイルスの起源(4/2)
- 第634回 新型コロナウイルス第2世代の変異株か?ミャンマーは内戦化するのか?タイムスリップの経験(3/26)
- 第633回 ビリー・マイヤーの新型コロナウイルス警告、クレイグ・ハミルトン・パーカーの最新予言(3/19)
- 第632回 高齢者へのワクチン接種の有効性、変異株の最新情報、マイヤーの最新コンタクト記録(3/12)
- 第631回 新型コロナワクチンの危険性は?英科学者団体の公開質問書の警告(3/5)
- 第630回 バイデンのアジェンダは「グレーと・リセット」か?ロシアとの緊張 後半?的中しているホーグの2014年予言(2/26)
- 第629回 バイデンのアジェンダは「グレーと・リセット」か 前半?「国防情報局」が認めたUFOの調査(2/19)
- くにまるジャパン極出演(2/14)
- 第628回 少し見えてきた「グレートリセット」の具体的な中身、クレイグ・ハミルトン・パーカーのトランプ弾劾予言(2/12)
- 第627回 バイデン政権の背後にいる勢力 前半、マイヤーの最新コンタクト記録(2/5)
- 第626回 「Qアノン」を仕掛けたチームとその正体 後半、ビリー・マイヤーの最新コンタクト記録(1/29)
- 第625回 「Qアノン」を仕掛けたチームとその正体 前半、コルマン博士の最新記事(1/22)
- 第624回 「Qアノン」の正体とはなんだったのか? マヤカレンダーが明らかにするAIの意味 その1(1/15)
- 第623回 トランプの背後にいる本当の勢力、カール・ヨハン・コルマン博士が最近言っていること(1/8)
- 第622回 結局トランプとはなにものなのか?背後にいる勢力、イスラエルが明かす地球外生物の実態(1/1)
- 第617回 新型コロナウイルスの致死率低下と新たな変異、マイヤーの最新コンタクト(11/27)
- 第616回 まだまだ混乱は終わらない?米大領選挙、ビリー・マイヤーの最新コンタクト記録(11/20)
- 第615回 バイデンは本当に大統領になれるのか?トランプの逆襲?プレヤーレンのコロナ警告を再度見る(11/13)
- 「まぐまぐ大賞2020」のメルマガ推薦のお願い(11/12)
- 第614回 厳しさを増す米国の状況、ジョン・ホーグの最新大統領選挙予測(11/6)
- 第613回 次第に明らかになる「ザ・グレート・リセット」後の世界、プレヤーレンの緊急警告(10/30)
- 第612回 すでに2008年の論文に新型コロナウイルスが記載されていた?不気味な論文、マイヤーの最新コンタクト記録(10/23)
- 第611回 新型コロナウイルスの危険な変異、なにが起こっているのか?手相が読み解く未来(10/16)
- 第610回 さらに分断するアメリカ、トランプ感染後の状況、パーカーの最新大統領選挙予言(10/9)
- 第609回 やはり時期大統領はトランプなのか?すでに的中しているパーカーの最新予言(10/2)
- 今週のまぐまぐLiveは明後日、27日の16時から(9/25)
- 第608回 見誤ってはならない中国の長期計画 前半、パーカーが教える予知能力覚醒の方法(9/25)
- 第607回 ファティマでなにが本当に起こったのか?預言は存在しなかった?(9/18)
- 第606回 アメリカ国内で本当に起こっていること、予想を越えた混乱、マイヤーの最新コンタクト記録(9/11)
- 第605回 安倍辞任の本当の理由、アメリカの本音 後編、パーカーの最新大統領選挙予言(9/4)
- 第604回 米中の武力衝突は実質的に不可能?アメリカの本音 前編、明らかになるファティマ予言の真実 前編(8/28)
- まぐまぐLIVEのご案内(8/21)
- 第603回 やはり米中は武力衝突はしない、プレヤーレンの予見する大統領選後の状況(8/21)
- 第602回 新型コロナウイルスの蔓延はどうなるのか?AI予測モデルを参照、占星術のボーボルドサイクルから見た未来(8/14)
- ビデオの更新(8/8)
- 第601回 米中の武力衝突はあるのか?後編、ビリー・マイヤーの最新コンタクト記録(8/7)
- 第600回 米中の武力衝突はあるのか?前編/ジョン・ホーグの最新予言(7/31)
- 第599回 抗議デモの拡大で米国内で起こっていること/プレヤーレンからの最新警告(7/24)
- 第598回 新型コロナウイルスの変異はどのくらい危険なのか?エド・デイムス少佐の最新情報(7/17)
- 第597回 AIが予測する新型コロナウイルスの日本と世界の今後の死者数/ジョン・ホーグのジョー・バイデン分析(7/10)
- 第596回 抗議運動の隠されたアジェンダと壮大な計画 後編/パーカーの最新予言(7/3)
- 第595回 抗議運動の隠されたアジェンダと壮大な計画 中編、ジョン・ホーグのアメリカ予言(6/26)
- 第594回 「アンティファ」の隠されたアジェンダと壮大な計画 前半、コーリー・グッドが語る新型コロナウイルス(6/19)
- 第593回 予測されていた2020年の激動、ターチンがいまいっていること、パーカーの最新予言(6/12)
- 第592回 「Qアノン」も扇動する抗議運動の高まり、やはり我々は「エノクの預言」に向かっているのか?(6/5)
- 文書のダウンロード(6/4)
- YouTubeの動画(6/4)
- 第591回 米国防総省の対中国方針、ウイルスが人工的に作成された可能性?プレヤーレンが明かす危険ないまの状況(5/29)
- にんげんクラブのセミナーです(5/28)
- 第590回 地政学的な争いになるワクチン開発、やはり中国が一歩リードか?新たなパンデミック予言(5/22)
- 第589回 中国の漢方薬を巡る世界戦略、プレヤーレンが警告する早期のロックダウン解除(5/15)
- 第588回 アメリカは狂ってきているのか?全米に拡大する危険な抗議運動、米国防総省が認めたUFOの実態(5/8)
- 第587回 パンデミック以降の世界を展望する その2、国家が対立する動乱期に突入か?(5/1)
- 明日の勉強会のご案内(4/24)
- 第586回 パンデミック以降の世界を展望する その1(4/24)
- 第585回 日本では報道されていない新型コロナウイルスの最新情報、プレヤーレンが語る新型コロナウイルスの真実(4/17)
- 第584回 緊急事態宣言後も蔓延は拡大か?クレイグ・ハミルトン・パーカーの最新予言(4/10)
- 第583回 日本では未報道の新型コロナウイルスの最新情報、パーカーの新型コロナウイルスの最新予言 前半(4/3)
「
未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ
未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ
」(2026年2月13日号)より一部抜粋・再構成
※タイトル・見出しはMONEY VOICE編集部による
初月無料お試し購読OK!有料メルマガ好評配信中
未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ
[月額880円(税込) 毎週金曜日]
いま私たちは先の見えない世界に生きています。これからどうなるのか、世界の未来を、政治経済のみならず予言やスピリチュアル系など利用可能なあらゆる枠組みを使い見通しを立ててゆきます。ブログ『ヤスの備忘録』で紹介しきれない重要な情報や分析をこのメルマガで配信します。『ヤスの備忘録』とともにお読みください。