鷲見玲奈、Gカップチラ見せで炎上火消し?収まらない写真集批判に“あざとい”セクシー対応、田中みな実は売上「12億円」で広がる格差

2021.09.08
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by tututu
鷲見玲奈②
 

フリーアナウンサー・鷲見玲奈(31)が5日、自身のインスタグラムを更新し、先月発売したファースト写真集のオフショットを公開した。美ヒップを突き出した女豹ポーズやビキニ姿のバックショットなどを惜しげもなく披露。発売から1カ月後に公開した背景にはある切実な理由があるようだ。

鷲見玲奈がインスタでセクシー写真連発をするワケ

8月4日に鷲見が発売したのはファースト&ラスト写真集と銘打った『すみにおけない』(集英社)。オリコンの写真集部門週間ランキングで堂々の1位になるなど、推定売上げ部数は1万2000部超。発売前から重版がかかるなど滑り出しは好調な売れ行きだった。

そんな中、鷲見は自身のインスタで「写真集重版感謝イベント」の開催を発表。今月11日に2回に分けて行うという。

鷲見は写真集撮影時のオフショットを数枚公開し、ソファの上で四つんばいになったり、上半身を露わにして体育座りをしたりするほか、ビキニ姿のバックショットの写真などを投稿した。

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写真集の売れ行き好調もクレーム殺到で窮地に

写真集の重版はこれで4度目。結果だけみれば順調にも見えるが、実際は手放しで喜ぶことはできないようだ。

というのも、蓋を開けてみれば、「物足りない」「内容にガッカリ」「買って損した」などの批判が殺到。購入者からクレームが相次いでいるのだ。

その原因が肌見せの少なさにあるのは確実で、水着カットはあるものの、羽織った上着で一部が隠されていたり、腰に布を巻いていたりという写真ばかり。“初の水着”との触れ込みに期待して写真集を購入したファンたちの反感を買うことになってしまった。

「黙っていればいいものを素直で勝気な性格の鷲見さんは自身のツイッターで反論。『水着!という人は買わない方がいいと思います』と逆ギレしてしまい、火に油を注ぐことになりました。あまりにも批判が殺到したため、鷲見さんサイドは対応に苦慮しているようですね」(週刊誌の芸能記者)

重版感謝イベントをやるとはいえ、今回のオフショット写真は炎上騒動の火消しの意味も込めて公開したとみられる。しかし、「期待外れ」「もっと脱げ!」という声はやまず、クレームは収まりそうもない。

そうした動きを受け、文春オンラインは鷲見本人に写真集についてコメントを求めた。それによると、露出を抑えた理由については「両親の意見を汲んで」と回答。さらに、期待とは違ったとの声については、「人それぞれ見方や感じ取り方が違うので、そういった意見があるのかもしれないです。今と変わらず、いただいたお仕事を頑張るのみです」と答えたという。

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露出を求める声には応じられないという鷲見。第2弾を期待する意見もあるが、どうやら実現する可能性は限りなく低そうだ。

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