いよいよ8月も後半になりました。
朝は快晴だったのに、夕方には急なゲリラ豪雨が!なんて日も多いですよね。
今回はこれまでROOMIEで紹介したアイテムの中から、「ゲリラ豪雨」対策に使えるアイテムを3つご紹介します。
体が濡れたときに使いたいタオル

4Monsterのスポーツタオル。
専用ケースがついており、バッグに吊り下げて持ち歩くことができるタオルです。
ケースが付いているからこそ、水を拭いたあとの湿ったタオルを収納する際にも安心。

少々薄い生地ながら、吸水性は十分。
マイクロファイバー生地なので、私の購入したXSサイズでも、外出先で汗を拭ったり、ちょっと銭湯に寄るくらいなら十分に水を吸ってくれます。
タオル自体にも引っ掛けられるように輪っかがついているので、乾かしやすさもバッチリです。

iPhoneと大きさを比較してもこの大きさ。バッグの中に入れても場所をとりません。
急なゲリラ豪雨に見舞われて濡れてしまったときも、このタオルがあればサッと拭くことができちゃいます。
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タオル持ち歩くときの「衛生問題」「かさばる問題」を一挙に解決!ケース付きのコレにしたら良かったのか〜 – ROOMIE(ルーミー) |
バッグに仕込んでおきたいストームクルーザージャケット

モンベルの「ストームクルーザージャケット」。
「GORE® C-ニット™バッカーテクノロジー」というテクノロジーが採用されており、防水・透湿性・耐久性はそのままにしなやかな着心地を実現している1着です。

立ったりしゃがんだり、段差を上り降りしたり。あとは肩を回したりなんかしても、動きづらさは一切ナシ。
ジャケットの裁縫箇所を極限まで減らすことで、防水性・軽量性・耐久性・動きやすさが向上したとのことです。

付属の収納袋を使えば、このくらいコンパクトに収納できる点も◎。
荷物が一杯詰まったバッグの中でもグッと押し込めばスキマを縫って入り込んでくれるし、何より重量は約254gと軽量のため持ち運びのストレスもありません。
お守りとして持っておきたい1着です。
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長傘を手で持ち歩きたくないときは

子どもを連れていた先日、長傘を手で持ち歩くのが面倒になり、トートバッグにひっかけた状態で移動してしまいました。あとになってよく考えたら、斜めになった傘の先が周囲の人に向いてしまうかもしれず、NGな行動でした。猛省しています……。
傘マナーの一環としても、傘による事故の加害者にならないためにも、購入したのがオーロラ(AURORA)の「楽スポっ 傘ケース」です。

本体の上部はマグネットで閉じていて、開くとこのような形になっています。

中に傘を入れると、本体に入っている傘袋がシュルシュルと出てきます。
傘をすべて入れきるとこんな形状に。傘の先端までカバーされるので、濡れた傘の水滴がポタポタ落ちることもありません。

長さ調節が可能なストラップが付属しているので、こちらを肩にかければ、手を使わずに傘を持ち運べます。
傘を地面に対して垂直に真っすぐに持てるので、先端が周囲に向くことがありませんし、周りの方を濡らす心配もないので安心!
突然の雨でビショビショになった傘。服を濡らすことなく持ち運べるのはストレスフリーですよ。
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凶器になることも…。「傘を手で持ち歩く」巨大なストレスが、この袋で解消されたよ – ROOMIE(ルーミー) |
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価格および在庫状況は表示された08月25日7時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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提供元:ROOMIE











