年内最初のセール「Amazon スマイルSALE 初売り」がスタート!
帰省先で、外出先で、自宅でのまったり時間に。2026年始、読書をして過ごしている方も少なくないのでは?
どこでもいつでももっと読書を楽しみたい、今年はより多くの本を読みたい……読書習慣を支えてくれるベストパートナーといえば、Amazon Kindle Paperwhite。
もちろん、ほかのタブレット端末で本を読むことはできるけれど、Amazon Kindle Paperwhiteには、ほかにない大きな魅力──なんとも言えない「エモさ」があります。
このエモさが本を開きたくなる、読書習慣に効く理由なんです。
アナログの紙を触っているような感覚がいい
ページめくりがスムーズでストレスフリー、読書に特化した無駄のない仕様、コンパクトで軽い本体に、場所を問わず読書を続けられる明るさ調整うや文字調整……あげたらキリがないほど魅力がある「Amazon Kindle Paperwhite」ですが、なかでも大きな魅力は「紙の本のようなエモさ」。
こちらの記事でライターが説明しているように、スクリーンにデジタル特有のギラつきがなく、まるで紙のページをめくっているような感覚に。
これはもしかしたら、スマホやPCと違い、電子ペーパー(E Ink)ディスプレイを採用しているからでしょう。さらに、刺激が少なく、長時間の読書でも目が疲れにくいのもポイント。
機能性もデザインも最大限に読書に特化しているからこそ、紙の本を読んでいるような感覚にさせてくれるんです。
Amazon スマイルSALE 初売りで18%オフとなっている今、気になる方は試してみてください!
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Fireタブレットにないこの「エモさ」は何? Kindle Paperwhite第12世代がくれた「読書のルンルン感」 | ライフハッカー・ジャパン
なお、表示価格は公開時のもの。変更や売り切れの可能性もありますので、それぞれ販売ページでご確認ください。
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提供元:LIFEHACKER









