1ヶ月続けて効果を実感。MARK’Sのライフログ手帳で、習慣化のハードルがぐっと下がった

2026.04.12
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春から新しい生活が始まり、目標や挑戦したいことが増える季節。

でも、なかなか続かなかったり、途中で諦めてしまったりすることもありますよね。

そんなときに見つけたのが、このライフログ手帳でした。実際に1ヶ月使ってみて、少しずつ変化を感じています。

習慣化や目標管理にぴったりなライフログ手帳

MARK’S(マークス) 「ファンログ ライフログ用日付フリー手帳 2日1ページ A6正寸 クリアスライドジッパー アイボリー」 1,650円(税込)

マークスの「ファンログ ライフログ用日付フリー手帳」は、スケジュールを書くだけでなく、自分の生活や行動も記録できる手帳です。

サイズはA6で、約半年分を記録できるつくりになっています。

表紙はスライドジッパー付き。ペンや小物を入れておけるのが便利です。

ポストカードやステッカーを入れて、自分好みにカスタマイズできるのもうれしいポイントでした。

記録が見えるから、やる気が続きやすい

マンスリーページの日付はフリーになっていて、自分で書き込みます。

何かを始めたいと思ったときに、どのタイミングからでも使えるようになっているのがありがたい……!

4月の目標は、この5つ!

下部のハビットトラッカーには、習慣にしたいことやチャレンジしたいことを書き込みます。

できた日にはチェックを入れたり、印を付けて「見える化」するのがポイント。

続いていることがひと目でわかるので、「明日もがんばろう」と、続けていくためのモチベーションにつながります

ハビットトラッカーの下には、気分の記録ができる欄もあります。

月末にスケジュールと一緒に見返してみると、自分の傾向が見えてきて、新しい発見があるのもおもしろいところです。

日記もログも自由に書けるデイリーページ

デイリーページは、1ページに2日分書ける仕様。こちらも日付フリーになっています。

しっかり書ける広さがあるので、日記を残したい人にも使いやすいと感じました。

3つに分かれた欄には、朝・昼・夜のごはんや、体重、体温、歩数などを書き込めます。

予定を書いたり、体調管理やダイエットの記録に使ったり、幅広い用途に向いていそうです。

そのほかにも、ウィッシュリストやレビューページ、メモ欄があり、ライフログ手帳として充実していました。

「できた!」が増えて続けたくなる

2026年3月の記録です。

実際に1ヶ月使ってみて感じたのは、1日ひとつでも達成できると、やっぱりうれしいということ。

目標を書いておくだけでも自然と意識するようになり、それが少しずつ習慣につながっている実感がありました。

もちろん、できない日もあります。

それでも、何も意識していなかった頃と比べると、「少しでもやってみよう」と思える自分になってきたのは大きな変化でした。

これからもこの手帳に記録を続けながら、自分のペースで習慣化や目標達成につなげていきたいと思います。

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提供元:ROOMIE

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