世界のバレンタインデー事情と、海外の「ぼっち」の反応

2016.02.11
165
by erihiro(まぐまぐ編集部)
 

この世界のバレンタインデーの違いに海外のユーザーからも様々な反応が。

「私のような悲しい、愛されていない、ひとりぼっちの人々はただ家で過ごすよ。そして好きなようにするんだ」(イギリス)
「もっとも馬鹿げた聖なる日だよ」(アメリカ)
「ラブ・スプーンだって? なんて人たちなんだ」(アメリカ)
「なんて最低な見出しなんだ…」 (アメリカ)
「バレンタインデーが来ちゃうよー! もうみんな準備万端なの?」 (アメリカ)
「世界中、この日を祝うは資本主義者と女性だけさ。彼女にダイアモンドをあげなければ、愛していない。アイスクリームをあげたら、彼女を開いていない、これを買ったり、あれを買ったりすると彼女を愛してない。この繰り返しさ」(ウォリス・フツナ)
「私はエストニアの伝統が好きかも。私の国では恋人の日だから、シングルの人にとっては哀れな、傷付く日になってしまうから」(オーストラリア)
「俺も日本にいかなきゃ」(イギリス)
「他のバレンタインの文化を学ぶのって大好き!」(アメリカ)
「バレンタインなんて一度も祝ったことない。独身生活に乾杯!」(イギリス)
「ここはアメリカ。独身でロンリーなら、酒を飲んで酔っちまえ!」(アメリカ)
「うーん、日本ではすべてが反対なんだな」(アイルランド)

色々な反応がありますが、シングルの人のバレンタインデーに対する反応ってどこの国も同じなのが面白いですね。

それにしても世界はまだまだ広い。

みなさんはどこの国でバレンタインデーを過ごしたいですか?

Image by: Shutterstock 

Source by: デイリーメールオンライン, Wonderlust

文/MAG2 NEWS編集部 

print
いま読まれてます

  • 世界のバレンタインデー事情と、海外の「ぼっち」の反応
    この記事が気に入ったら
    いいね!しよう
    MAG2 NEWSの最新情報をお届け