ホットコーヒーが美味しく感じる季節になりました。
インスタントコーヒーもすぐに飲めるので仕事中は重宝しますが、ちょっと余裕のある朝や休日の1杯にはぜひハンドドリップで淹れたコーヒーもおすすめ。
現在、「Amazon スマイルSALE<11/4(火)23:59まで>」が開催中!ご紹介するアイテムのなかにもセール対象が含まれているのでぜひチェックしてみてください。
>>【最大14.5%ポイントアップ】キャンペーンにまずはエントリー
編集部が激推ししたいコーヒーグッズ
豆から楽しみたいならこれ!お手入れ楽なのに毎日挽きたて楽しめる
デロンギの電動ミルを愛用中。うす式だから豆を均一に風味豊かにグラインド。毎日新鮮でおいしいコーヒーが淹れられます。シンプル設計で使い方も手入れもラク!
豆を入れたらダイヤルで何杯分、粒度も選んでスイッチオンするだけ。コンパクトなのでキッチンにおいても邪魔にならないところもお気に入りです。
8年愛用のジャグ
シンプルかつ洗いやすいKINTOのジャグはかれこれ8年も愛用してました。どんなドリッパーとも相性が良い。
ちなみに、コーヒーオイルまで深く味わいたいなら、KINTOのステンレスフィルターとセットで使ってみてください。(M.M.)
まず見た目が大好き
コーヒーグッズの枠を超えて、去年買って一番良かったもの筆頭ですらあるのが、このタンブラー「Fellow(フェロー) Carter Move Mug」。
アメリカ・サンフランシスコを拠点とするコーヒー好きのためのメーカー、Fellowの人気アイテムです。バリスタ世界チャンピオンの粕谷哲さんもテレビでおすすめしていたという一品。
まず一番重要な保温性能は文句なし。キャップの密閉感が高いからか、朝入れたコーヒーが午後になってもしっかりホットなまま。
加えて、注目してほしいのが内部がセラミックコーティングされているということ。味や匂いの劣化がほとんどないんです。一日中ずっと入れた時のあの味のまま、コーヒーを楽しめます。(S.N.)
いつもの豆の違う表情を。
私が今年、トライしてみたのはフレンチプレス。紅茶のように豆を湯に浸し、蒸らしたのちに金属製のフィルターを使って濾過する淹れ方です。
そんなフレンチプレスの相棒に選んだのがこの「BODUM(ボダム)フレンチプレスコーヒーメーカー 」。デンマーク発祥の人気キッチン用品メーカーの定番アイテムとして知られています。まず、見た目がいい(ルックス、大事)。
そして、淹れ方はいたってシンプル&簡単。
本体に入れた豆にお湯を注いで4分ほど蒸らし、そのあとフィルターを押し込んで濾過。あとはカップに注ぐだけです。
筆者は休日や、一息つける時間の楽しみとして、フレンチプレスを愛飲しています。(S.N.)
放置でベストな一杯、完成!
素材はプラスチックなので高級感こそありませんが、筆者の購入したチャコールグレーは落ち着いたグレーとブルーの配色のおかげか、そこまでチープな印象もありません。
落としても割れない、軽いので使いやすいといったメリットもあるので、ドリッパーの素材にこだわりがなければ、むしろプラスチックがいい!という考えもあると思います。(S.N.)
これ買おうか悩んでます
仕事中、ハンドドリップコーヒーを飲むなら自動化できるものを
デスクワークの合間にハンドドリップでコーヒーを淹れることがあっても、待つ間にPCをチェックしてしまって、つい放置しがち。これはもう自動化するタイミングなのかも。
ということで、適量のお湯を入れるだけであとは自動で最適なお湯を調整してくれるこちらをアップデートしたい。自分で淹れるよりラクだしおいしそうな予感。(S.Y.)
ふわっふわのミルクを入れたい
毎朝カフェイン摂取という名目上ブラックコーヒーを一気に飲んでしまったのですが、最近はミルクもあると幸福度が高まることを知りました。休日朝にゆっくりラテをつくりたいな〜と思って、このアイテムも検討しています。(Y.M.)
▼あわせて読みたい
コーヒー三銃士がやってきた!去年買って「幸せを感じたコーヒーグッズ」3選 #これ買ってよかった | ライフハッカー・ジャパン
なお、表示価格は公開時のもの。変更や売り切れの可能性もありますので、それぞれ販売ページでご確認ください。
価格および在庫状況は表示された10月31日06時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
この記事のリンクを経由して製品を購入すると、アフィリエイト契約により編集部、制作者が一定割合の利益を得ます。
提供元:LIFEHACKER









