外で「目玉焼き」や「ステーキ肉」を多幸に頬張る。油不要の“マルチグリドル”で楽しむ、山飯が最高なんだ

2026.02.23
roomie_20251130_041024135_iOS-scaled-1.jpg
 

3年ほど前から友人とゆる~く山活を楽しむようになった私。

食べることが好きな友人達と一緒なので、山飯にもこだわりたい!

そんな私が、友と愛用しているイチオシのグリドルをご紹介します。

油不要でなんでも焼ける!その名もマルチグリドル

JIKABI JAPAN「マルチグリドル」

JIKABI JAPAN「マルチグリドル」4,980円(税込)

それは、JIKABI JAPAN「マルチグリドル」の直径19㎝のソロ専用サイズ。

直径33㎝の両手グリドルもありますが、山飯には断然このサイズが便利!と個人的には思っています。

JIKABI JAPAN「マルチグリドル」

350gと、小さめのペットボトル1本分くらいの軽さなので持ち運びも苦になりません。

1cmと程よい深さもあるので、食材から出た水分がこぼれることもありません(約200mlの水が入ります)。

表面の凹凸と7層の特殊フッ素樹脂加工で、油無しでもくっつきにくい仕様が◎。

油などの液体の荷物が減らせるのは嬉しいです。

ちなみに、5年以内なら無料で再コーティングしてもらえるそう。万が一コーティングが傷んでしまった場合にも安心ですね。

肉が美味しく焼けて最高!

JIKABI JAPAN「マルチグリドル」

真夏は注意が必要ですが、その他のシーズンなら冷凍して持参したステーキ肉を焼いて食べる贅沢が叶います。

アウトドアで食べるお肉の美味しさは格別ですよね。

JIKABI JAPAN「マルチグリドル」

肉自体の脂だけで、十分美味しく焼けるのが最高なんです。

焦げ付きにくいので、後片付けも、その場ではサッと汚れを拭き取ればOK

帰宅後、一般的な食器用洗剤で洗って乾かすだけで、面倒なシーズニングや油の塗布などは不要です。

お餅や目玉焼きもストレスフリーに楽しめてます

JIKABI JAPAN「マルチグリドル」

スキレットで焼く場合には、予熱具合や油の量が気になる目玉焼き

これも、JIKABI JAPANのマルチグリドルなら、油無しで気軽に焼けます。

JIKABI JAPAN「マルチグリドル」

この日は他のメンバーが鍋焼きうどんをつくってくれたのですが、半熟目玉焼きをのせて、より豪華な鍋焼きうどんになりました。

何を食べるにしても、目玉焼きをのせられるだけでテンション上がりますよね~!

JIKABI JAPAN「マルチグリドル」

お餅もくっつきづらいのが、ありがたい!

味付け海苔や韓国海苔があれば調味料も不要です。

木製グリップと「収納ケース」付きで携帯性も◎

JIKABI JAPAN「マルチグリドル」

熱々のグリドルをテーブルに移動したい場合などに重宝する木製グリップが付属しています。

JIKABI JAPAN「マルチグリドル」

収納ケースは、水や汚れに強いPVC素材

おかげで、多少汚れても簡単にふき取れています。

手軽なのに美味しい山飯づくりが気になった方はぜひ、個人的にイチオシの、油不要のマルチグリドルをチェックしてみてはいかがでしょうか?

ガス缶がちょっと残る問題。コンパクトなこれで解決しました!

登山用の軽量バッグを普段使いしたら、「移動ストレス」が想像以上に減った

価格および在庫状況は表示された02月23日22時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
この記事のリンクを経由して製品を購入すると、アフィリエイト契約により編集部、制作者が一定割合の利益を得ます。

提供元:ROOMIE

print

  • 外で「目玉焼き」や「ステーキ肉」を多幸に頬張る。油不要の“マルチグリドル”で楽しむ、山飯が最高なんだ
    この記事が気に入ったら
    いいね!しよう
    MAG2 NEWSの最新情報をお届け