あれ、鍵閉めたっけ…? SwitchBotのスマートロックで「自宅のドアをオートロック化」できるんです

2026.04.02
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31日0時からスタートした「Amazon新生活Final先行セール」は、家具や家電、ガジェットなど、生活に必要なアイテムをお得に買い揃える絶好のチャンス。

6日(月)23時59分までの期間中、数多く出品されるセール対象品の中から、買い物好きの編集部員たちが「これだ!」と思った商品をピックアップします。

今回は、新生活のこのタイミングで導入したい「SwitchBotのスマートロック」をご紹介!

※価格など表示内容は執筆時点のものです。期間中にセール価格が変更される可能性もありますので、販売ページを必ずご確認ください。

毎日の鍵の開け閉めをスマートに

春からの新生活。バタバタを家を出てから「あれ、鍵かけたっけ……?」なんてこと、よくあります。

そんな不安を解消するために、SwitchBotのスマートロックを導入するのはどうでしょう?

セールで発見したのは、「ロック Pro」。

売上No.1のスマートロックがさらに進化したProモデルです。

一番の魅力は、自宅のドアがオートロックになること!

家を出たあと自分で鍵をかける必要がないので、鍵のかけ忘れがなくなるのが心強い……!

SwitchBotアプリを通じて、外出先からドアのロックの状態を確認できるので、「鍵かけたっけ?」の不安が一掃されそうですね。

ほかにも、3つの“Pro”で毎日の解錠をスマートに変えてくれるんです。

まずひとつは、解錠スタイル。指紋認証パッドを併用することで、なんと指紋で鍵を開けることが可能!

「本当に開くの……?」なんて思ってしまいますが、精確率は98%以上。お年寄りや子どもの指紋でもしっかり認証できるそうですよ。

ほかにもスマートフォンやApple Watch、SuicaやPasmoでも解錠が可能

アレクサを利用しての音声解錠もできるそうで、カバンの中で鍵が見つからなくて玄関前でゴソゴソ……なんてことがなくなりそうです。

ふたつめは、適応性の高さ。市販の約99%のサムターンに対応しているため、無段階可変構造(対応範囲0~23mm)で手のようにしっかりとドアロックを掴むそう。

また、台座からつまみの先端までの高さ(最大62mm)は自由に調整可能で、どのような形の鍵にもしっかりフィットしてくれます。

スマートロックって設置がむずかしいイメージがありますが、これなら「いざ買ったけど設置できなかった」なんてことが少なそうですね。

最後は、バッテリー寿命。

9~12ヶ月間の長寿命バッテリーを搭載していることに加え、メイン/サブ二系統充電式バッテリー(別売り)を利用すればメインバッテリーが切れた場合でも自動的にサブバッテリーから給電されるのがすごい!

たしかにバッテリーが切れてしまうと締め出されてしまうので、そのリスクを減らすことができるのは頼りになるなあ。

今回のセールでは、22%オフの17,980円(税込)とお買い得に。2万円以下で自宅の鍵がスマート化されると考えると、かなりアリなのではないでしょうか。

筆者もリアルに導入を検討中。自治体によっては防犯対策助成金も出るそうなので、確認してみてくださいね。

「ハブ2」とのお得なセットも

せっかく導入するなら、SwitchBot ハブ2とのセット購入もおすすめ。

こちらはセットで25,860円(税込)になっていますよ。

価格および在庫状況は表示された04月02日22時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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提供元:ROOMIE

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