毎日書かなくても大丈夫。キングジムの「HITOTOKI NOTE」なら、自分のペースで日記や記録を続けられるんだ

2026.04.05
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私の趣味は日記を書いたり写真を撮ったりして、記録を残すこと。

でもいつも書きっぱなし、撮りっぱなしで、じっくりと見返すことは少なくなっていました。

見返したときにまた楽しめる、アルバムのようなノートを作りたいと思っていたときに出会ったのがこのノートでした。

キングジムのコミックサイズノート

キングジム 「HITOTOKI NOTE コミックサイズ ソフトカバータイプ」 1,595円(税込)

キングジムの「HITOTOKI NOTE」には、パスポート・コミック・スクエアと、3つのサイズがあります。

その中でも、私は馴染みのあるコミックサイズがお気に入り。手に取りやすく、持ち歩きにも負担にならないサイズ感です。

コミックサイズの大きさは、カバーを含めて18cm×11.7cm。

ノート本体、ポケット付き専用カバー、定規やしおりとしても使える下敷きの3点セットになっています。

自分のペースで書ける、自由なノート

ノートは方眼デザインで、99ページ

1日1ページ使っても、約3ヶ月間使うことができます。

個人的にうれしいのが、日付を自分で書き込めるようになっていること

毎日がんばって書かなくてもよく、自分のペースで書き続けることができます。

日記や思い出を書き込んだり、ご飯や旅の記録帳にしたり、本の記録にもぴったり。

ページの真ん中にはミシン目が入っていて、ノートを切り離すことも可能

メモとしても使えるので、想像以上に活躍の幅が広がります。

ノートは無線綴じで、パタンと水平に開いて書きやすいつくり

このおかげで書いたり、貼ったりといった作業がスムーズにできるんです。

日記と愛猫の記録として使っています

私のHITOTOKI NOTEは、日記と愛猫の記録として使っています。

お気に入りの写真とともに書き込むようにしているので、日付のフリースペースが助かるんですよね。

方眼入りだと文字を書きやすく、線に合わせてデコレーションもしやすいです。

マスキングテープなど、ほかのHITOTOKIシリーズの文具と組み合わせると、さらにかわいい仕上がりになります。

リフィルのみの販売もあるので、お気に入りのカバーは継続して使うことができますよ。

気軽に書けて、続けたくなるノートでした

自分に合った大きさを選べたり、その時々で日付を書き込めたり、自由に使えるのがHITOTOKI NOTEの最大の魅力。

思い出や記録を残すのにぴったりで、このノートに記録するの時間が、私の楽しみになっています。

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提供元:ROOMIE

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