外出先の電源問題、モバイルバッテリーがすべて解決してくれます。
カフェなど外出先の短時間作業をすることが多いのですが、電源のある席は大抵埋まっていることが多く、いつもノートPCのバッテリー残量が0%にならないかヒヤヒヤしていました。
そこで導入したのがノートPCが充電できるモバイルバッテリー。電源がないカフェでも安心して作業できるようになりました!
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外出先のノートPC作業が安心
私が使っているのは、CIOの「CIO-MB67W2C1A-20000」。20000mAhの大容量で、かつノートPCも充電できるだけの出力(67WのPD対応)が可能です。
ちなみに、現在、この後継として、発火リスクを低減した半個体電池採用モデル「CIO-MB67W2C1A-SSA20000-WH」が発売されています。今回ご紹介したモデルと比べ、サイズ感やポート数(USB-C×2、USB-A×1)といった基本的なスペックは変わりません。今から買うなら安全性の高い半固体電池モデルがおすすめです。

このバッテリーを使う前、特に電源のないカフェに入るとどうしてもバッテリーを気にしてしまい、思うように作業に集中できないことが多く⋯⋯。
さらに、バッテリー残量が少なくなってくると、「低電力モード」といってバッテリー延命のための機能がオンになりますが、動作が鈍くなってイライラしてしまうことも。

このモバイルバッテリーを外出先でも持ち歩くようになってから、電源がないカフェ作業が怖くなくなりました。
ノートPCのバッテリーがピンチ、というときにさっと接続するだけですぐに充電が開始され、あっという間にノートPCへの充電も完了です。バッテリー残量が十分にたまることで動作もサクサク
さらに、電源のある席を求めてカフェのハシゴをする必要もなくなったり、テラス席でも作業できたりと、移動の自由度がかなり上がりました。
なお、ノートPCのためのモバイルバッテリーを買う前に、ノートPCが必要とする出力数と、バッテリー容量をしっかり確認しておきましょう。出力数は65W以上、バッテリー容量は20000mAhのものを選べば、おおかたのノートPCに使えるのではないかと思います。
外出先でノートPCを触る機会が多いなら、大容量モバイルバッテリー持参をぜひおすすめします。
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