石原さとみの結婚相手は超エリート。外資系男子“芸能人食い”の実態とは?

2020.10.09
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by 編集部サトシュウ
石原さとみ_外資系①(モザあり)
 

女優・石原さとみ(33)の突然の結婚発表から一週間。結婚相手は一般男性とされていたが、実は外資系金融機関ゴールドマン・サックス証券に勤める超エリートだということが明らかになった。30代の平均年収が1500万~2500万とも言われるゴールドマン・サックス証券。外資系ビジネスマンは今や「女性の憧れの結婚相手」となっているが、そこから見えてくるのは、芸能人や女子アナと派手に交遊する、“女漁り”の実態だった。

石原さとみの結婚相手はゴールドマン・サックス勤務

石原さとみをゲットしたのが一般男性ということで、「俺たちにもチャンスが!」と夢を見た人たちの幻想は儚く散ってしまった。芸能人が多く結婚する医者やIT社長より、お相手の男性は年収が多いかもしれない。そのため「ゴールドマン・サックス勤務は一般男性ではない」という恨み節のような声さえ聞こえてくる。

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一般的に外資系企業は年収が高いとされているが、その中でもゴールドマン・サックスは年収数千万を稼ぐ社員がゴロゴロいると言われ、1億円プレイヤーも普通に存在する。石原さとみはとんでもないスーパーエリートを結婚相手に選んだようだ。

大きなお世話ではあるが、ゴールドマン・サックスに勤める男性がどれほどハイスペックなのかわかりやすく示してみよう。普通のサラリーマンと比較すると一目瞭然だ。

石原さとみ_ゴールドマンサックス比較表

ご覧の通り、悲しいかな天と地ほどの差がある。

かつてはプロ野球選手やJリーガー、医者、経営者などと結婚することが、女性タレントや女子アナの成功者と呼ばれていたが、それはもはや昔の話。最近のトレンドは外資系ビジネスマンと結婚することがステータスとなっている。

実際に外資系ビジネスマンと結婚や恋愛を報じられる例として多いのは、美人で知的な高嶺の花というイメージが強い女子アナのようだ。

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