石原さとみの結婚相手は超エリート。外資系男子“芸能人食い”の実態とは?

2020.10.09
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by tututu
 

女子アナに目立つ外資系ビジネスマンとの結婚

いくつか例を挙げてみよう。今やフジテレビのエースとなった三田友梨佳アナは今年1月に外資系企業に勤めるエリートと結婚。当初は三田アナも「一般男性と結婚した」と報じられていた。同じフジテレビの宮澤智アナも2019年9月に外資系ビジネスマンと結婚している。

また、TBSでは古谷有美アナが外資系金融マンと今年に入って結婚していたことを公表。山本里菜アナも外資系企業に勤めるエリートビジネスマンと交際していることを写真週刊誌に報じられている。

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過去にはチノパンこと元フジテレビの千野志麻アナがゴールドマン・サックスに勤務するビジネスマンと、元テレビ朝日の吉元潤子アナが後にゴールドマン・サックスの役員になる男性と結婚。

テレビ東京の大江麻理子アナが結婚したマネックスグループの松本大CEOは、かつてゴールドマン・サックスに勤務していたエリートだった。

これだけ見れば、どれだけ外資系ビジネスマンが女性にモテるのかがよくわかる。しかし、そこには“トロフィーワイフ”を求める、彼らのあざとい“女漁り”の実態が浮き彫りになってくる。

自らの名誉のために獲物を狙う外資系ビジネスマン

トロフィーワイフとは、社会的に成功した男性がそのステイタスとして有名人と結婚したり、一回り以上年下の若い女性を妻にしたりすることを指す。

そんな名誉を得るために、外資系ビジネスマンは日々、芸能人やモデル、女子アナとの合コンやパーティーを繰り返し、女性を品定めしているという。

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港区のタワーマンションに住み、高級外車を乗り回し、クルーザーも所有。夜な夜な景色の良い部屋でホームパーティーを開催し、外資系という響きに寄ってくる女性たちを狙っているのだ。

絵に描いたような外資系チャラリーマンだが、金も地位も手にした男は強い。女性にモテないわけがないのである。

石原さとみの結婚相手がゴールドマン・サックスの社員だったという今回の報道を受け、投資家たちの間でもこのことが話題となっているようだ。

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