新垣結衣の恥辱ビール腹と「35歳女優限界説」酒浸りグータラ生活に心配の声

2021.01.08
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by tututu
 

永遠に寝続けるぐうたら生活で“ダメダメ女子”

新垣結衣に対する心配は、お酒の飲みすぎによるおじさん化だけではない。しっかりしているイメージがある新垣だが、実はとんでもない“ダメダメ女子”なのだ。

オフの日の15時間睡眠は当たり前。最長で30時間寝たという情報もある。何もなければ永遠に寝続けられるという新垣。そんな長時間寝て、トイレは大丈夫だったのだろうか。もしかしたら、おねしょしてしまったこともあるのでは?と疑いたくなる。

また、新垣は究極のインドア派でもある。仕事がない日は家から一歩も外へは出ない。売れっ子女優がゆえの性かもしれないが、明るくて活発な印象が強いだけに、ずっと内にこもっているとは意外かもしれない。

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では、家で何をしているかというと、やっぱり酒。

「オフの日の昼酒にハマっている」という証言があるほど、一日中お酒を飲み続けているようだ。缶ビールやワインを飲みながら漫画を読んだり、ゲームに興じる日々。とても清純派のイメージとは程遠い。

おじさん顔負けのぐうたら生活で、どう考えても“ダメダメ”な女子。

若いうちはそれでも良いかもしれないが、必ずそのツケはやってくる。酒の飲みすぎ、運動不足、不摂生な生活は35歳を超えたあたりから少しずつその兆候が出始める。

「あんなにかわいかったガッキーがこんなに劣化しちゃった!」と言われないためにも、新垣にはぐうたら生活を改めていただきたいものだ。

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恋愛放棄で彼氏ナシ コオロギまで試食するペット愛

新垣は大の動物好き。犬派か猫派でいえば大の犬好きで、「カニンヘンダックスフンド」という種類の小型犬を現在も飼っている。

名前は「ココ」ちゃんだそうで、何度かテレビでもお披露目したことがある。

また、新垣はちょっと変わったペットを飼っていたことでも知られ、「ヒョウモントカゲモドキ」というヤモリの仲間を飼っていた。

きっかけは2007年頃、初めての一人暮らしをする際にペットショップで出会ったといい、新垣は「シーちゃん」と名付け、大切に育てていた。

黄色い体に白黒の斑点がトレードマークで、新垣本人が以前明かしたところによると、「目がキレイだったり、脱皮するときの一生懸命さがたまらない」のだとか。

新垣はあまりにシーちゃんにのめり込みすぎて、エサとなるコオロギまで自宅で養殖。しかも、新垣は「どんな味がするのか」と試しにコオロギを食べてしまったという、真偽不明な話まである。

新垣の寂しさを癒してくれたシーちゃんだが、残念ながら2018年に亡くなってしまったことをインスタライブで告白。発表されたのが亡くなってから1年後ということで、新垣もよほどショックだったに違いない。

動物が大好きでペットを大切にするのは素晴らしい。ただ、30歳を過ぎても溺愛できるのがペットだけというのは少し寂しい気もする。

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新垣はこれまでさまざまな男性との交際を噂されたが、そのほとんどが真実味に欠け、あまり恋愛経験がないのではと言われている。ガッキーも32歳。そろそろペットではなく、本命の彼氏ができたとしてもおかしくはない。

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