先行セールも終わり、ここからは「Amazonプライムデー」の本番がスタート!
13日(月)23:59までのの期間中、ROOMIEでは「コレだ!」と思ったモノをピックアップ。今回は、絶賛愛用中の丸型のまな板を紹介します。
※価格など表示内容は執筆時点のものです。期間中にセール価格が変更される可能性もありますので、販売ページを必ずご確認ください。
丸い形のまな板がとても良かった
昨年末に買ってから気に入って愛用しているのが、貝印の「まるいまな板 カッティングボード」です。サイズは直径25cmのもの。

それまでは、なじみのある長方形のまな板を使っていました。特に困っていたことはありませんでしたが、少しだけ野菜を切りたいとき、薬味を刻みたいときなど、出すのが少々面倒。洗うときにちょっと重たいのも億劫に感じていました。
そんな中でふと購入したのが、この丸型のまな板。使ってみると、調理台に置いても場所を取りすぎないし、シンクでも洗いやすくて、ちょうどいいまな板だったのです。
25cmでも全然足りる!
直径25cmは小ぶりな印象がありましたが、使いにくさは感じません。

トマトや桃、オレンジなどはもちろん、キャベツも1個、置くことができます。小松菜やほうれん草、長ネギなどははみだしてしまいますが、ザクザク切るだけなので問題なし。

小ぶりなサイズが日常使いには合っていて、調理台の上で使い、横にボウルやお皿を置くなども可能です。
分厚すぎず、重すぎないところも好み。片手で持てて、洗いやすいため、使い勝手は最高でした。
薄手でも滑りにくいよ
軽いまな板で気になるのが、切っている途中で動いてしまわないかということ。

このまな板には滑り止めがついているので安定感があります。包丁を使うときも、余計な気を取られなくて安心です。
軽さと安定感のバランスが取れているので、使い続けているのかも。
フック穴つき。つるして収納できる

まな板は、使わないときの置き場所に迷います。
でもこちらは嬉しいことにフック穴がついているため、使い終わったらつるして収納できちゃいます。乾かしながら置くこともでき、次に使うときもすぐ取れて、快適です。
しまい込まなくなったので、まな板の出番は自然と増えている気がします。
複数の食材を切る使い方も試してみたい

丸い形も、使ってみると意外と理にかなっているものだと、日々実感しています。
そして、ネギやミョウガ、大葉などの薬味を切るとき、端に寄せつつ場所を使い分けながら、切って並べられるのも気に入っています。

あまり意識してこなかったのですが、表と裏で表面の質感が異なるため、使い分けもできるようです。まだまだ使い込んでいかねば!
価格および在庫状況は表示された07月10日21時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
この記事のリンクを経由して製品を購入すると、アフィリエイト契約により編集部、制作者が一定割合の利益を得ます。
提供元:ROOMIE









