11インチの「ちょうどいい」サイズ。動画・レシピ・音楽がこれ1台で楽しめる

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YouTubeやPrime Videoが生活の一部になった今、テレビのない場所でもエンタメを楽しみたい場面が増えました。

そんなニーズに絶妙な「11インチ」というサイズで応えてくれるのが、2025年最新モデルの「Amzon Echo Show 11です。

スマホより大きく、テレビより身近。毎日の「やりたいこと」が形になる、暮らしのパートナーを詳しく見ていきましょう。

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大画面と包み込む音で動画がもっと楽しく

今回のモデルの最大の特徴は、11インチのフルHDタッチスクリーン。8インチよりも視認性が高く、15インチよりも設置場所を選ばない、まさに「ちょうどいい」サイズとして設計されています。


Image:Amazon.co.jp

音響面では、低音専用のスピーカーを含む3つのスピーカーを搭載し、音が立体的に広がる「空間オーディオ」に対応部屋のどこにいても包み込まれるようなリッチなサウンドを楽しめます。

また、最新のプロセッサーにより画面操作もサクサク。お気に入りの動画や音楽を、これまで以上にストレスなく楽しめますよ。

ちなみに今、Amazonをチェックしてみたら35%オフの新生活セール中で、通常価格39,980円→25,980円(14,000円引き)になっていました。最新モデルがこの価格で手に入るのは、かなりラッキーなタイミングです。

通話中に動いてもカメラが自動で追いかける

ビデオ通話機能も使いやすく進化しました。

本体中央には1300万画素の高画質カメラを搭載。大きな特徴は、動く自分を自動で追いかけて、常に画面の真ん中に映るよう調整してくれる「自動フレーミング機能」です。

カメラには3.3倍ズームが備わっているため、少し離れた場所にいても自分を大きく捉え、自然な距離感で映し続けてくれます。

さらに、周りの雑音を抑える「ノイズ低減技術」により、家事をしながらの通話もスムーズ。外出先からスマホで部屋の様子を確認できる「ライブ映像機能」もあり、留守番中のペットの見守りにも役立ちます。

声とタッチで家中の家電をまとめて管理

Echo Show 11は、最新のスマートホーム共通規格(Zigbee、Matter、Thread)に対応したハブを内蔵。

これがあるおかげで、対応する照明やカメラなどを中継機(ブリッジ)という別売りの接続機器をわざわざ買わなくても、直接Echo Showにつなぐことができます

11インチの大きな画面なら、家族の予定表や買い物リストを一目で確認したり、複数の家電を一気に操作する「定型アクション」の設定も簡単。

文字通り「家族みんなのコントロールセンター」になってくれます。

インテリアに馴染む薄型設計と安心の目隠し機能

2025年モデルとして登場したEcho Show 11は、薄型でつなぎ目のない(シームレスな)洗練された外観が特徴。使っていないときは、Amazon Photosの写真を表示して「デジタルフォトフレーム」としてお部屋を彩ることもできます。

また、マイクやカメラをボタン一つでオフにできる物理ボタンなど、プライバシー保護の機能もしっかり完備。リビングや寝室など、どんな場所でも安心して設置できる配慮がなされています。

ひとりを楽しむ時間も、家族で囲む食卓も。11インチの大画面と包み込まれる音が、いつもの場所を自分たちだけの「特等席」に変えてくれます。

※空間オーディオに対応していますが、Dolby Atmosなどのフォーマット再生には対応していません。

※Netflixを視聴するには、最新のソフトウェアへのアップデートが必要です。

※各コンテンツの利用には、別途登録・契約や料金が必要な場合があります。

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Image:Amazon.co.jp

なお、表示価格は公開時のもの。変更や売り切れの可能性もありますので、それぞれ販売ページでご確認ください。

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提供元:LIFEHACKER

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