「映画館の臨場感を日常のあらゆる場所へ」をコンセプトにしたARグラスが誕生しました。
それが、9月4日に発売されたRayNeo(レイネオ)の「RayNeo GT Max」です。
■この記事で紹介している商品
最大307インチの大画面が目の前に…

「RayNeo GT Max」は、独自の光学エンジン「Peacock Optical Engine 3.0 Max」を採用したことで、薄型設計と59°の広視野角を両立しています。
同メーカーの従来製品で採用してきたBirdbath方式と比較すると、光学モジュールが約29%%化。画面サイズは用途やコンテンツに応じて、約6m先に227インチ、267インチ、307インチ相当の3段階で切り替えられます。

さらに、Dolby Visionにも対応。「RayNeo Pocket TV Pro」(別売り)と接続すれば、対応コンテンツを明るい部分から暗い部分まで豊かな階調で楽しめます。接続時はAIによるSDR→HDR変換も使えるので、普段見ている映像もより鮮やかに再現してくれますよ。
これをかければ、映画を手軽に大迫力で楽しめちゃいます!
●標準Mサイズ(IPD64-67mm)
●小さめSサイズ(IPD
●大きめLサイズ(IPD>67mm)
こちらもおすすめ
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
商品のデザインや仕様、価格、パッケージなどは執筆当時のものです。変更されている場合がございます。
価格および在庫状況は表示された09月26日08時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
この記事のリンクを経由して製品を購入すると、アフィリエイト契約により編集部、制作者が一定割合の利益を得ます。
提供元:LIFEHACKER









