なぜ水木しげる先生は妖怪をあれだけ身近な存在として描けたのか

 

今はなかなか妖怪とお友達になる機会の少ない時代ですが、「のんのんばあとオレ」の原作本は、今でも筑摩書房から文庫本で発売されていますので、是非一度手に取ってください。

妖怪とお近づきになるきっかけが得られるかもしれません。

目に見えないモノの世界に思いをめぐらす。漫画家水木しげるを育てた原点が感じられますね。

創造力の源は想像力。空想、妄想、白昼夢にまみれることは、クリエティブな仕事を求められる大人にこそ必要なことではないでしょうか。これを機会に、ちょっと妖怪と空想の世界で戯れてみてください。

image by: Flickr

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【著者】 1日1粒!『幸せのタネ』 【発行周期】 日刊

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