吉岡里帆、ヌード解禁間近の怪情報!? 上位互換の16歳美女・米倉れいあが台頭、残された道は「脱ぐしかない」のか

2021.03.02
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by tututu
 

吉岡に求められる“艶女優”への路線変更

吉岡もすでに28歳。30代を過ぎても女優として生きていくためには、現在の“かわいい路線”では生きていけない。

同世代には有村架純、本田翼、門脇麦、志田未来、武井咲、新川優愛、白石麻衣、剛力彩芽など、人気も実力を兼ね揃えた女優がズラリと並ぶ。

バラエティ界でも指原莉乃、滝沢カレン、小島瑠璃子などが活躍しており、彼女らと比べれば吉岡はだいぶ差をつけられてしまった印象がある。

今後、女優として生きていくためには、少ない“アラサー女性役”のパイを奪い合わなければならないのだ。

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制作現場が求めているのは、大人な女性へと変化した吉岡里帆。濃厚なラブシーンや激しい濡れ場などがこなせるようになれば、吉岡の女優としての格は確実にアップする。

吉岡は「ヌード解禁間近である」という分析も一部では出ている。「必要であればヌードになることもいとわない」となれば、それこそ吉岡が活躍するフィールドはグッと上がる。ライバルたちを完全に出し抜けるといっても過言ではない。

「妖艶派」路線変更で一歩リードする有村架純

同世代女優では有村架純(26)がこれまでの清純派から「妖艶派」へとシフトチェンジを図っている。

2017年に出演した映画『ナラタージュ』では大胆なラブシーンに挑戦。共演の坂口健太郎とのベッドシーンでは悦に入る表情や、セクシーな喘ぎ声を発するなど、リアルで際どい演技を披露した。

「あの清純イメージの有村架純がここまでやった」と業界関係者を驚かせ、女優としての有村の株は一気に上がった。

また、有村は同年に公開された映画『3月のライオン』でも、妻子持ちの棋士と不倫に溺れる役を熱演し、艶っぽいランジェリー姿を披露している。

有村は演技力も評価されている上に、妖艶な役もできることを示し、同世代女優の中で一歩リードした感がある。

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対して、「演技が下手」というイメージがついている吉岡は、有村を越えるような濡れ場に挑戦する必要があるだろう。

女優として生き抜いていくために、路線を変更し始めた同世代ライバルたち。吉岡も変化を恐れてはいけないことは明白だ。

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