4月は新しく何かを学びはじめるのにぴったりな季節。筆者もこれまでにあまり触れてこなかったジャンルの本を読みはじめてみたり……学びへのモチベーションを高めています。
一方で、本を読んでみると、ちょっとした不便を感じることがあります。たとえば、ページ開きながらメモを取りたい時にページが閉じてしまう、など。
今回は、読書×学びの環境を整える便利グッズをご紹介します!
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ページが閉じる不便を解消! 本×学習が捗るアイテム
本を開きながらノートを取りたいときにあったら便利なのがコクヨの「本に寄り添う文鎮」。
開いた本の表面に沿ったカーブしているのが特徴で、分厚めの本でもグラグラせずに安定してページをキープしてくれます。めくりたい時にサッと動かすだけなので使いやすさも抜群!
デザイン性が高く、高級感のある見た目なので、デスクの上に置いてもオブジェのような存在感。
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置くだけで、もう本は閉じない。コクヨの「本に寄り添う文鎮」が手放せない【今日のライフハックツール】 | ライフハッカー・ジャパン
一方でサンスターの「ウカンムリクリップ」は、本に挟んで使うタイプ。普通のクリップ同じくらいの強度で挟むので結構しっかりページをキープできます。
コンパクトでポーチに入れて持ち運ぶのにもピッタリなので外出先で本を読む際に最適です!
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本を開いておくクリップ vs 本に寄り添う文鎮。本好きとして両方買って試してみた | ライフハッカー・ジャパン
大事な文章にハイライト。カンミ堂の「ココフセンカード」
カンミ堂の「ココフセンカード」は、ふせんとしてもしおりとしても使える便利グッズ。
普段は読んでいるページに挟んでおいて、覚えておきたい箇所が出てきたらサッとふせんを取り出せるスマートなアイテムです。
また、ふせんに書き込めるのもポイント。ふせんは破れづらく、バッグに本を入れて持ち運ぶ際にもグチャグチャになりにくいのがうれしい。
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働きながら資格勉強…効率よく進められたのは「5つの便利文具」のおかげ【今日のライフハックツール】 | ライフハッカー・ジャパン
本好きにはたまらない! あたたかみのあるデザインの書見台
本を読むときはどうしても目線が下がり猫背になりがち。
そんなときにオススメなのが書見台。高さ調整ができるので、読みやすく肩や首への負担を軽減できます。ページを挟む安定感もバッチリです!
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本好き心にグッときた! 書見台なら「高さ調整」と「程よいホールド感」重視して【ベストバイ2025】 | ライフハッカー・ジャパン
なお、表示価格は公開時のもの。変更や売り切れの可能性もありますので、それぞれ販売ページでご確認ください。
価格および在庫状況は表示された03月08日12時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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